私が読み物クリエイターと名乗る理由
何をするクリエイター?
「書く」という自動詞ではなく、「読んでもらう」という他動詞の意識に比重をおいた本や物語を創作する人のことです。
漠然と「世の中をもっと元気にしたい」という気持ちが活動の源泉となっています。その手段として「読み物」を選びました。
読み物を通じて、
・安心感を得たり
・迷いを絶てたり
・挑戦意欲を思い出せたり
・苦境を乗り切るヒントを得たり
一人でも多くの人を前向きな気持ちできたら良いな、と筆を執っています。
noteではビジネス書や小説を公開し、できる限り短く、易く、説得力のある作品作りを考えています。
先鋭的な理論ではなく、心の在り方・気持ちの持ち方という視点を中心にしながらも精神論で終わらないよう、具体的な行動や方法論を提供します。
他の考え方を非難しているわけではなく、自分はそういう信念をもって活動しているという純粋な意味です
小説家とか作家とかライターってこと?
その通りです!
まだ駆け出しですからデビュー作品はありません。
ですから、クリエイターという表現にしています。
一人でやってるの?仲間はいるの?
一人でやっています。まずは私の内側にある莫大な構想をアウトプットする作業を続けていきます。
しかし近い将来には同じような価値観の人たちとチームが結成できると良いなと思っています。
10年後も続けられる?将来の展望は?
作品や媒体は時代の変化に追従します。トレンドは大事です。
ただ、10年後も人の悩みの本質は変わらないと思っています。
同じ信念の下で活動していることでしょう。
将来的には「チーム」のようなものが作れると良いなと思ってます。
本記事は以上です。今後、何か良いご縁があればと思います。
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