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2025年を帯で振り返ってみた


1, 大阪オフ会で一撃855万

この日は大阪オフ会。
得意の短距離ダートで一番自信のあった千葉Sで勝負すると、2000円×4278.6倍=855万7200円で一撃8帯💰 昨年の6帯オーバーから自身の払い戻しレコードでした。

オフ会だったのでみんながいる前で当てることができてうれしかったし、この日のお酒は最高に美味しかったです(3次会までガッツリ飲んだw)

※千葉Sの見解↓↓



2, 堅いレースでの帯り方

今年の3歳牝馬路線はエンブロイダリー、アルマヴェローチェ、リンクスティップ、エリカエクスプレスの4頭が抜けている考えていたがオッズは分散。そのため人気馬同士の組み合わせがかなり甘いオッズになっており、ここに期待値があると判断。5万円×22倍=110万円で帯獲得となった。

今考えても3連複22倍はつきすぎ。今年は菊花賞でも感じたが、キャリアの少ないレースは「荒れそう」と考える人が多いのか、人気馬同士の組み合わせ馬券がかなりオッズがついている印象を受けた。

※桜花賞の見解↓↓



3, 天春×WIN5で3帯オーバー

天皇賞春当日は「JRAサンクスWプラス」デー!
当日はすべての券種の払戻率が80%になる上、UMACAのポイントも5倍になる日です。(お得ってこと)
天皇賞春は16500円×55.0倍=90万7500円、さらにWIN5も的中して+217万6650円で一撃3帯オーバーの払い戻しに成功しました。

天皇賞春は◎ビザンチンドリームだったので、1・2着が逆ならWIN5は10帯オーバーの可能性もあったのですが・・・これも競馬ですね。

また、この日は両親と兄弟を沖縄旅行に連れていった日だったので、家族の前でしっかり当てれてよかったです。(引かれていた気もするけどw)

※天皇賞春の見解↓↓



4, 拝啓エンブロイダリー様

繰り返しになるが、今年の牝馬路線はエンブロイダリー、アルマヴェローチェ、リンクスティップ、エリカエクスプレスの4頭が抜けている考えていたので、ポテンシャルを信じて再び◎エンブロイダリーで帯。

2着のエリカエクスプレスは気性面から2000mを不安視する声があったが、私はオークスの回顧文で「血統通り中距離が合いそうだが、キレる脚がないので長い直線コースは向いていない。芝2000mの2ターンコースが合いそう。」と記載した通り、走法から秋華賞での出走を待っていた。

今年の3歳牝馬路線はエンブロイダリーの強さにいち早く気づけただけだったが、自分の眼を信じて良かったなと自信になるレースでもあった。

※秋華賞の見解↓↓



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