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読むために書く。

こんにちは。shu-starです。
小学校教員をしている市民中年ランナーです。
先日初めてフルマラソンを5時間半で完走しました。
2024年は毎日noteの更新(つぶやきも含むw)を目指します。

はい、今日は昨日の記事につながる話。

なんだか昨日はサクサク書くことができたんだけど、
毎朝の日記と、この2ヶ月のnote更新が少し効果が出てきたのではないかと感じています。

で、アウトプットを続けていくと、インプットの質が変わってくるんじゃないかって感じていた時に、木下さんのこんな記事が回ってきて、
「あー、なるほど」と思った次第です。

読む
読んだ上でnoteを書く
書いた上で実践する。

ってまさに、今このタイミングじゃないか!!
ということで、

「読んだ上でnoteを書く」

を、今日はお送りします。

記事のリンクを貼れば、部分引用OKとのことなので、
早速挑戦してみます。

有料記事なのですが、なんと初月無料ですので、
ぜひ、みなさん登録を!!

読む内容とその情報を自分なりに整理をするためには、要約を自分で書くというプロセスが大切と思っています。

読書力を高めるためには、書く力を鍛えよう。

「要約」を書くっていうのができているかどうか。
どうしても感想とか、自分の都合のいい解釈で本を読んでいる感じ。
正しい答えがある訳ではないと思うんだけど、
「間違った方向に進んでいるのに気づかない」みたいな
ことにはしたくないな。と思います。
自分のバイアスに気づけるかどうか。

大抵の場合は自分で思うより理解はできていないし、多角的な視点で物事を理解するようなメタ視点は持てていません。

読書力を高めるためには、書く力を鍛えよう。

圧縮ファイルみたいなものが書籍なので、それを適切に解凍しないと全然内容を読み解けないのも当然なのです。

読書力を高めるためには、書く力を鍛えよう。

なのです。
「読む力」は簡単に身につかないし、
こんなこと言ってると、読むのがすごく重たいものにも感じる。
だからこそ、

「ジブン株式会社マガジン」

を書くことで、自分に負荷をかけていく。
自分みたいな凡人は、
量をこなさずに、
質の高まりには繋がらない。

で、量をこなすにも、ただ書くだけじゃなく。

読んで終わりより、読んで自分のnoteを書く。さらに活動などで実践する。

読書力を高めるためには、書く力を鍛えよう。

を、意識して発信する。
ことを軸にしていきます!

はい。お読み頂きありがとうございました!
ごきげんよう!

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