職場環境の変化から来る、体に起きた異変
てんやわんやな1日。
1日のスケジュールはその日の朝にならないと分からないし、
その日中でも変わることもある。
#小学校で働いていると #学校は毎日が忙しい
新しい職場になって、前任者の引き継ぎ資料があるだけ助かる。
とにかくやることが多く、何から手をつけたらいいのか分からない🤷
オリジナリティを出せるほどの頭の回転が速いわけでもないし、
今の職場環境に慣れるかというと、到底できないに近い。
これからもずっとこの仕事をしたいかというと疑問点が残る。
ここからは、最近の自分の体調日誌。
ゴールデンウィーク前後に起きた、体の二つの違和感
1. 鼻への違和感
4月末、鼻に違和感を感じて耳鼻科へ行くと
蓄のう症の疑いがある診断された。
薬を処方されて2週間飲んで落ち着いたかと思うと、
6月になって咳込んだり喉が乾燥した感覚がまたしてもあった。
同じ病院へ行くと、完全に蓄のう症だった。
イエローカードからレッドカードに。
医師からは口呼吸しているからと言われて、
ただいま服用中。
余談
父の家系は蓄のう症持ちらしく、
子どもである自分もなってしまった😭
#遺伝もある #蓄のう症
2.左足の違和感
連休最終日に突然左足に痛みが走った。
どこにもぶつけていないのに、歩くだけで痛い💥
足を見てもアザは一つもない。自分で触っても痛い。
気のせいだろうという気持ち
痛いと思ったら病院に行かなくては!という気持ち
病院へ行きたくない気持ち
あらゆる感情がある中で、
仕事をする上で支障をきたすと感じた。
こういうときは何科へ行けばいいのかという医療知識がないため、
調べてみると、整形外科やリハビリテーション科、内科と検索結果が出た。
近所だと知り合いに会うのが嫌だったから、
ネットの口コミでレビューが高い病院へ行った。
症状を書き込み、血液検査をして
すぐに結果が出ないため、数日経ってから行くと
尿酸値 7.0mg/dLが高いというところに、
結果は8.8mg/dL(2025.05現在)
完全に痛風だね、体質だから、どうすることもできない。
野菜にはドレッシングをかけないでください。
一般的に
痛風になる人の多くの原因は
お酒の飲みすぎ、脂っこいものの食べすぎ
と言われていますが、
毎日お酒を飲んでいるわけでもない、
1週間に一度のスナック菓子と甘いものが原因?
単に運動不足もあるかもしれないし、
平日の仕事の疲れもあってそれどころではない。
欠かさずやっていることは
休みの日が2日あるうちの半日もしくは1日は外へ出かけること。
行き先を考えずただのドライブだったり、
食べたい 気になる飲食店へお昼を食べに行ったりする。
#今年始めたこと #週末時間
#運動不足 #トイレ休憩すらできない職場 #配属ガチャ失敗
#定時には帰れない #人手不足 #助け合い精神を大切に
#やること山積み #新しい職場環境 #日々激務 #ストレス
相変わらず、頼り下手なので、
気をつけないと自分がおかしくなりそう😱
#頼り下手 #抱え込み自爆系 #自分を大切にするには
どちらも命に別状がない、大きな病気ではないのだが、
気付かないうちに体のあちこちが傷みやすくなることに驚いた。
男性は8の倍数、女性は7の倍数に体調を崩しやすい
という話もあるくらいで、そういう時期なのかな?と思ったりする。
#健康豆知識 #20代後半
お年寄りのような表現かもしれないが、
ストレス反応から来るもので日々の仕事の疲れもあったり、
感情が動く、心の反応はいつの間にか失っている。
仕事が楽しいという感覚はなく、言われたことを淡々とやるロボット、
感情が失いかけた半分人間のような感覚。#利用されている感覚
BUSON 田舎のデメリット あるある
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実家暮らしということもあって、変に両親に気を遣ってしまう。
痛風のためにヘルシーな料理を作ってくれて
感謝してもしきれない気持ちがある。
この状態で転職活動を同時並行するなんて、到底無理なこと。
体力をつけることからだが、足の痛みもあって
そんな中でも歩くことから始めた方がいいのか?
痛みが落ち着いてからやった方がいいのか?
わずかながら芽生える感情
スーパーでの買い物にて食べたいものを買うか、
痛風のことを気にかけて健康的な食べ物を買うかという心理的葛藤。
こんなことを考えられるほどの頭が動かないこともあるが、
ついつい手に取ったものの成分表示を見て、
塩分かつ糖質が低いものを買おうとする。
#考えすぎ #買い物でも一苦労 #誘惑と我慢
激務の1週間が終わり、
ふとマクドナルドのナゲットとアイスクリームが食べたくなって
買いに行った。いわゆる、チートデー。
モスバーガーのキャンペーン中のエビバーガーが食べたい
が、
痛風の悪化が心配になる…
子どもたちのために働くのか?
自分のために働くのか?
特性と言われる子どもたちへの支援、手立てを講じるのは限界もある。
いくら勉強しても分からないもの、
できないものはできないと開き直う必要もある。
これからもこういう子どもたちが年々増えていくだろうが、
★思春期の子(小学6年〜中学校)の支援が難しい★
「めんどくさい」「ダルい」などのマイナス発言
「忘れ物が多い」、不規則な生活リズムになってしまう…
#特性を持つ子 #特別支援 #情緒支援 #学習支援 #発達心理
#自己犠牲 #思春期の子への支援 #気難しい時期 #開き直りも大事
#気長に見ること_周りとの焦り #マイペースな自分
#発達障害 #グレーゾーン #助けを言うことの大切さ
#できないことは誰にでもある #支援員として働いてみて
#生きづらさをどう解消するか #内向型 #HSP #理解はできる
やりたいこと探しと頭で考えてばかりだと終わらないし、
なんか、何にやる気が湧くのだろう?
抜け出すタイミングが難しいし、
自分の人生に対して覚悟を決める 腹を決める 責任を取るほどの
メンタリティーが足りないかもしれない・・・
