生きづらさを感じる大きな理由ー酒とギャンブル好き、世話焼きが多い田舎で生活する「いい子」として育った、とある男の話ー
私の住む地域(地元)は表現すると、こういう感じ。
※※※※※※※※※※※
あくまで個人が街の中心地を歩いていて、人生の先輩達を見て
感じたことであり、全ての人がそうだと思いません。
※※※※※※※※※※※
こうした人たちは「頑張る」ことはできるという特徴があるかもしれない。
パチンコや競馬、お酒など大人の娯楽は
ドーパミン的幸福が強く、過剰になってきます。#脳科学
こうした繋がりが今でも文化として根付いているところもあり、
田舎ならではの繋がりで誰でもウェルカムという人もいれば、
変わったことをしている人は変なウワサになります。
特に、お年寄りが多くを占める地域ではそうかもしれません。
話すネタがそれくらいしかない?
幕末から明治にかけて活躍していた偉人たちは、
生活する中で生きづらさを抱えていたこともあって、
地元を離れて江戸(東京)で活躍されていたと考えます。
#あくまで個人の考え #生きづらさ #移住 #脱藩 #上京
当たり前の幸せ(セロトニン)は気づきづらい。
セロトニン的幸福を追求すると、
仙人のような人になってしまいます。
オキシトシン的幸福というと、
家族のようなお節介サービスかもしれない。
見ず知らずの人から家族のような振る舞いをされても
都市圏のような日々忙しい人が味わうのであれば安心するでしょうが、
なんか距離を取りたくなる感じ。 #正論 #人見知り
例えるなら、
思春期の男の子を持つ母親が勝手に息子の部屋の掃除をして
部屋にあるものを見て、息子に根掘り葉掘り聞く。
息子にとってはうっとうしいと感じる。
#よくある情景
ガラが悪いという表現しかできませんが、
ヤンチャしていた子が
社会に出て仕事 社会で活躍していると話を聞いて、
いい印象を持つ理由は、
ヤンキーが道端にいる捨て猫にエサをあげているシーンに心を動かされる。この子も人の心があるんだというギャップ。
これはゲインロス効果という認知バイアスが働いています。
#大人になってから楽しい街 #認知バイアス #ゲインロス効果
#いい子として育った人 #知識オタク
悪く言っているようにも取られてしまったら、ごめんなさい🙇
自分自身、人と打ち解け合うのに時間がかかったり、
スーっと人と距離を取りたくなってしまう人。
自分でも少し変わっている人、浮世離れした人だと思っています。
#自覚あり #良くも悪くもマイペース
ここ数年間の世の中の流れでIT技術の発展したことによって、
田舎や都会に限らず、どこでも仕事ができるようになりました。
#インフラ化 #インターネット
ITエンジニア プログラマーから
インフルエンサー、アニメーターまで
インターネットを駆使して時代のトレンドを作る人たち、
陰で支える仕事が増えてきた。
じゃあ、住む場所は?どんな仕事がしたい?
困っている人に手を差し伸ばすには、
何かと余裕がないと難しいと感じる。
人の悪いところでもあったり、難しいところではあるが、
「自分はこうだ」と決めつけると、
自分も周りもそういう風にしか見えなくなってしまう。これもバイアス?
#決めつけ #人間の難しいところ #脳内バグ #心が疲れているとき
行動する、一歩踏み出すとなると、
何かしら動機があればいいが、今は何も気持ちが湧かない。
#3つの幸福 #セロトニン #オキシトシン #ドーパミン
#ナマケモノみたいな自分 #今日のアウトプット #今日の言語化
P.S
結局、社会は上の人に好かれたことが
生きていくうえでは大事になってくる。
しかし、こうした人生の大先輩たちの趣味
車、バイクやスポーツ、パチンコ、タバコ、釣り、キャバクラなど
こうした話題には興味がわかないこともあって、
自分のご機嫌を取るための一人で過ごしたり、
数人で楽しむこと 読書、買い物や動画視聴、一人旅、ボードゲーム、
noteへのアウトプットなどが好き。
従来のThe 男の趣味、男らしさとはかけ離れている、
ギャップがない自分、見た目通りの等身大の姿にモヤモヤ。
#生きづらさを感じる大きな理由 #等身大の自分 #ありのままの自分
#健全に生きる人 #自分に正直な人 #生きづらい理由
常識とは?普通とは?と考える自分もいる・・・
#地方での常識 #日本での常識 #世界での常識 #哲学者気質
#マクロな視点 #ミクロな視点 #物事の捉え方 #基準をどこに向けるか
