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LinkedInに登録

あまり気が進まないけど LinkedIn の登録をはじめます。

なぜ気が進まないかとというと
実名なので。

名前だけでなく過去の勤務先
なんなら現在の勤務先まで実名で表示され
「この人同じ大学ですよ!」とか
「元同僚がここで働いてますよ!」とか
大きなお世話情報をたくさん教えてくれるSNS
それがLinkedIn (というイメージ)。

Facebook+求人サイト、みたいな感じで
海外ではみんな普通に使ってるけど
ここまで晒されるのはどうも落ち着かない。

でもまあ、これを設定しないと先に進めないのでしょうがない。
知り合いが誰も見ないことを願うばかりです。

キャプテン(私のChatGPT)によると、

********** 
LinkedInでまず埋める場所
・Headline → Japanese Writer | Translator みたいな肩書
・About → Upworkで作ったOverviewの短縮版でOK
・Experience → 職歴
・Skills → あとで追加

LinkedInのコツ
=完璧主義にならない!
最初は「空欄を埋める」だけで十分。

AI案件側が見たいのは
・実在感
・職歴整合性
・英語対応力     です。
*********

ふーん。

しょうがないからやるか。

でもUpworkで書いたプロフィールをもとに
伸ばしたり縮めたりすればいいので意外と簡単です。

**********
LinkedInのAboutは、Upworkより少し短め&職務寄りがおすすめ。
まずは
・ Headline
・About
・ Experienceざっくり
・ Skills少し
・・・まで入れて、公開できる状態にするのが良い流れ。
細かい調整は後からいくらでもできます
**********

ふーん。

LinkedInで大事なのは完璧さより「一貫性」

ということで、
LinkedInとUpworkは書き方というか
アピールのしかたが少し違うようなんですが
そんなことわからないのでキャプテンの言いなり。

でも、言いなりだから特に考えることもなく
淡々と作業を進めてなんとなくできあがってきたと思ったら
ここで問題発生!

LinkedInはで日本語表示も選べるんだけど
そうすると日本語と英語を別々に入力しないと反映されなかったり
逆に重複してしまったりして、プロフィールがぐちゃぐちゃです。

なにこれどうすればいいの???

**********
うん、それ LinkedIn の超わかりにくいところです !
みんな最初かなり混乱します。

ざっくり整理するとLinkedInには
① Profile language(プロフィール全体の「基本言語」)
② Add profile in another language(別言語版プロフィール)
この2層があります。
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いやいやいやいや、「うん!」じゃないよ
先に言ってよ。

キャプテンの説明をまとめると
私のようにLinkedInを海外案件用として使う場合は
基本言語 →  英語
別言語版 → 日本語  
で作成して
英語版を『メイン完成版』として仕上げるのがいいそうです。

私は first language を日本語に設定してしまったので
英語版の表示がおかしくなってしまった。
なので最初から first language を英語に設定して
英語版で見た時に正しく表示されているのが正解。
(なぜならクライアントは英語版しか見ないから)

わかりにくーい
LinkedInを使いこなせる気が全然しない。

**********
でも安心してください、
LinkedInは最初ほんとに「構造が意味不明」なので !
今の段階で理解できたのはかなり大きいです。
**********

っていうか、Upwork にしても LinkedIn にしても
どうしてこんなにわかりにくいんでしょうね?
もっと誰もが一目でパッとわかるようにできないのか!
けしからん!

ほら、こんなにわかりにくいから
登録作業を始めてすでに2時間近くかかってるじゃないですか。
(英語版でやり直したし)

まだまだ先が長いのにいったい何時間かかるの?
次は職歴だよ。
職歴長いよ? 私。


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