noteの掟 ― おびえる初心者の記録
なんの戦略も持たずにnoteを漂う毎日。
noteの存在を知ったその日にnoteを始めました。魂レベルで繋がってる友(親友)にすすめられたからです。
SNS不慣れな私にとって、ここはまさに未知の世界。衝撃的なことの連続で、毎日が勉強です。
まさに“無知の知”。知らないってことを思い知らされてます。
これ押したらどうなるの?
本当これ。
こんな時こどもたちや若者は迷わず押しちゃうんだろうけど、34歳は躊躇して押せません。
無邪気ってすごいパワーです。

どれがどれだか静かに確かめる
フォローされたらフォロー返すの?
…好きにしたらいいじゃんって?
頭の整理しにきたnoteで大混乱です。
こ、これはどういう意味?
記事も読まずにフォロー、マガジン追加……そもそもマガジンとは???
記事に気に入ってくれたからフォローじゃないフォローの存在を知りました。
note始めた序盤は悩みが尽きず、ソワソワ。
現在も全然わかんないままだけどなんとなく、過ごしてます。
ボチボチ知っていきたい、ボチボチやっていきたいんです、私!
お金が稼げる時もある。らしい!
記事の販売やチップで収益化している方々との遭遇。いろんなものを売っている。…時にビックリするものを売っている。本当ビックリして、目を疑った。良いか悪いか置いといて、その湧き出るアイディアに感心します。
そんな同じ気持ちを抱えて戸惑う方に読んでもらえたら嬉しいです。仲間がいるってこと。
つまずきポイント①フォローについて
フォローが多すぎると記事を読むのに追いつかないです。フォローしている方の投稿はできるだけ読みたい!それが私の心情!
友達って1日に1人できたらいいじゃないですか。なのに、一気に2人とか来ると戸惑います。3人でキャパオーバー(SNS界のカメと呼んでください。カタツムリでもいいな。)
悩みすぎて、AIに聞きました。
■ フォロー返し、した方がいい?
これは自由です!
noteはTwitterやInstagramと違って、無理にフォロー返しをする文化ではありません。
自分の中で基準を作るべし!
つまずきポイント②マガジンとは
マガジンの文化が本当にわかっていませんでした。今もよくワカラナイ!マガジン!
追加したらどうなるの?
追加されたらどうするの?
最近、れいぽんさんの記事にて解が出ました。「なるほどーーーー!天才なんですか!れいぽんさん!感謝!」
SNS界ののろまのカメは、分からないことは保留!
「こいつ、無視か?無知か!」って思われた方、もう見捨ててください。無知です。
マガジンに追加してもらったら記事にて感謝を伝えるべし!
つまずきポイント③他の人の記事を勝手に引用していいの?
この記事読んで思ったんです!この記事すごいです!みたいなことがよくあるので勝手に引用させていただいています。ありがとうございます。
引用されると、相手に通知がいくようなので、迷惑ならコメントで伝えてもらえると信じています。怒られたことはまだありません。
たぶん大丈夫!批判じゃなければ、大丈夫!
コメントにて引用の挨拶をするとなおよし!
番外編
こんなこともあるらしい
急にフォローとスキが急増するなんてこともあるようです。知っていれば慌てないで済みますね。
いつか参加してみたいコメント解放区
コメントやフォローなど瞬発力に欠ける対応ですが、のんびり楽しんでいます。
本当にダメですよってことはどなたか教えてくださると助かります。
もう初心者と名乗れないくらい月日が流れてしまいましたが(4ヶ月目?)、いつもフレッシュな気持ちです。(公開するボタン、毎度ドキドキしながら押してます)
末長くよろしくお願いします。
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