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迷ったらこれ!おすすめの最強CPU4選

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自作PCやBTOパソコンを選ぶ際におすすめのCPUを、実体験を交えてご紹介します。


1. コスパ最強の優等生:Ryzen 7 5700X

「スタンダードな構成ならこれが一番」と言われる定番CPUです。

  • メリット:本体価格が手ごろ

  • 拡張性:安価なDDR4メモリが使え、高速なPCIe 4.0対応SSDにも対応

マザーボードやメモリも含めて、トータルで一番コスパが良くなる選択肢です。


2. 最新規格で将来性バツグン:Ryzen 5 7600

最新の規格でPCを構成できるため、さらなる速度向上が期待できるモデルです。実は、当初私もこのCPUでPCを組もうと計画していました。


3. 格闘ゲームもサクサク動く:Core Ultra 5 225F

家族が『ストリートファイター』を遊ぶために、このCPUで自作PCを組みました。ソフトの読み込みが非常に速く、一切ストレスなく動いてくれます。ライトユーザーのPC選びには欠かせない最新の名作です。


4. まさに化け物スペック:Core Ultra 7 265Kf

一般的な用途ではこれ以上の負荷を求めることはない、十分すぎるほどのハイスペックCPUです。

実際に私もこのCPUを使ってゲーム、動画編集、SNS投稿をしていますが、あらゆる処理が爆速で、作業のタイムロスが一切ありません。ゲーム単体だとオーバースペックですが、「ゲーム配信」や「クリエイティブな高負荷作業」をする人には最強の選択肢です。私は親しみを込めて、このPCを「化け物」と呼んでいます。

今後に向けて

今回は、おすすすめのCPUを紹介しました。次回は、おすすすめのGPUについて紹介したいと思います。
最後までお読みいただきありがとうございました。


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