最も「面白い」人生を送る方法を「人類史」から考えてみる。
「面白い」人生ってなんでしょう?
実はそこには、人類史から見る答えがあります。
それは「娯楽」です。
人間はたくさんの娯楽を生み出してきました。
少し並べてみましょう。
アウトドア系ならば、スポーツ、観光、動物を見に行く、海に行く…。
インドア系なら本から始まり、ボードゲーム、テレビゲーム、スマホ…。
シティ系なら、クラブ、買い物、バー、カジノ、レストラン、風俗産業…。
全てに共通するのは「旅」

だと思います。
つまり普段と違う「異世界」に没頭することです。
異世界に触れた時に人間のテンションは上がり、ワクワクし、飛び上がりたいような気持ちになります。
横にいる人のことを愛おしく感じ、仲間意識も上がります。
もちろん予期せぬこともあるのですが、後で良い思い出話になるのです。
それはすごく「恋」をしているのに近い感情だと感じています。
結論で言うと人生を「旅」のように過ごせることが一番楽しい人生なのだと思います。
恋をするような旅を日常で仕掛けていこう
恋はしている時はドキドキです。ジェットコースターです。
そして、恋を日常に持ち帰ると愛になります。
その愛が育まれると「安心感」になって育ちます。
家に帰った時に安心して、外に出る時にワクワクする。
その「異世界」を楽しむ瞬間が人生で一番刺激的なことで、
そして「家」つまり「自分自身」に還る瞬間が最も安心する瞬間なのだろうな、と。
この「安心」と「ワクワク」の行ったり来たりが最高の人生を送るコツなのではないかと思うのです。これは、心理学の世界でもよく言われている話です。
異世界を歩くのは人間の本性である

人間は他の生物と違い体を進化させることを極限まで抑えて異世界を切り開いてきました。北極にも砂漠にも宇宙にも住んでいる生物は…地球出身だと今のところ人間だけです。
このように楽しく「異世界」を渡り歩くことが、人が持つ根源的な欲求だとするならば、その渡り歩き方には「コツ」が存在すると思っています。
3/10は異世界の専門家だけを召喚しました。
それを今回、かねてからお伝えしている3/10に皆さんに共有したいと思います。今回は「異世界」を体験してもらう会にします。
間違いなく、今回の登場人物ではないと作り出せない「強度の高い異世界」、ある意味で最高にあなたのことを信頼した異世界な話をします。
大学生から起業し、元祖ビジネスインフルエンサーとして多くの実績を持ち、その後もGoogleの元社長のプロディースをはじめソフトオンデマンドの顧問までという様な守備範囲を経営、マーケティングという切り口で関わってきた原田翔太。

「自分を生きる」専門家原田翔太
ゲストの「性」と「恋愛」のスペシャリスト、ベストセラー作家であり大人気ブロガーであるクノタチホ。

正直、わかる人にはわかる、正体がバレバレの大人気スピリチュアリストの顔を持つDJリュウ。最近「龍神のすごい浄化術」という本を出したとか…。

お笑い芸人としてM-1で決勝に残る卓越した才能を持ちながら大人気DJ、そしてエアーギター選手権でも世界一であるダイノジのお二人。

司会には自身も過去、東京の魔境ゴールデン街でバーのママをしながら女性起業家なんていうカテゴリーが存在しない時から事業を20年し続けている、ときあい。

きていただける人も本当に面白い人ばかりで、はっきり言ってどんなセミナーやパーティーにも負ける気がしない
「異世界」で「特殊」で「知的」
な空間を作り出しているかと思います。
しかも会場は新宿歌舞伎町のWarp。
調べればわかりますが…新宿歌舞伎町で一番大きいクラブ借り切りです。

日本の中で最も異世界の街に、
異世界の空間を創出するためにはあなたの力がとても必要です。
はっきり言って企画段階から満員でも「赤字」と言ってもいい会ですが
値段は驚愕の
6600円です。
ケタは間違っていません。
6600円オンリーです。
飲み物ついてます。
つまらなかった、という人はお金返します。
こっそりメッセージください。
正直、このメンツでこの値段で今後できる気は全くしません。
なんのためにやるのか?
ーそれは
面白いからやるんです。
それ以外に土岐の行動原理はありません。
今回のゲストたちもそれだけに賛同してきてくださっています。
是非あなたの参加をお待ちしています。
→申し込みはこちら
※リンク先のページの下の方に申し込みできるボタンがありますのでお手数ですがそちらから申し込んでください。
なんか上手くできないよ!という方はページにあるライン公式からお問合せくたさい。

追伸:言い忘れてましたが、土岐は女装で出ます。
