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青音色第3号に参加させていただいています

2025年11月23日に開催される文学フリマ東京41に出店する『青音色 第3号』に執筆参加させていただいています。

PASSAGE bis!の棚主交流会にて吉穂みらいさんと出会い、我がネット書店「星文舎ベイス店」では吉穂さんの作品だけでなく、『青音色 第1号』と『青音色 第2号』も販売させていただいています。
※『青音色 第2号』は希少ながら在庫がございますので、興味のある方はお早めにどうぞ。
※ 『青音色 第2号』は8月3日(日)に開催される文学フリマ香川2にても購入可能とのこと。ホシガラスさんのブース<き-14> にて販売されるそうです。詳しくはこちらのホシガラスさんの記事をご参照ください。
※『青音色 第3号』の当店での販売は未定です。購入希望の方は文学フリマ東京41でのご購入を予定されることを強くお勧めします。

恥ずかしながら書店主としては店内に配架しているすべての書籍を読破できている訳ではありません。さらにいえば購入者様のことを考えてご購入前の光り輝く新しい書籍のページをめくることは憚られます。喉から手が出るほど読みたいそれは…手の届かない保管庫の奥へと丁重に取り扱っていたりして。

『青音色』…表紙を見るだけでも興味深く、文フリでの成功も伺い、当店でも取り扱わせていただき…製作でなにかお手伝いできることなどないのかしらん…と考えあぐねていたところ「第3号のメンバー募集❗️」の告知を見かけました‼️
…いいのかしら、自分でも。できるかしら。同人誌製作とか参加したことないけど。…あぁ、これ以上迷っていたら躊躇してしまう!吉穂さんにも相談したいけど…といろんな想いを抱えたまま応募してしまったところ、早々に快諾のお返事を頂戴しました。しかも海人さんたら「詩」で参加しませんか?と。 

「うおおおおおお!」
詩を書かせていただけるの?

詩は書いても発表できる場や公募が乏しく悶々と日々を過ごしている身としては緊張を覚えつもありがたいことこの上なく、お引き受けさせていただきました。ということで、まだまだ緊張しつつの初心者、初参加です。

そしてやっと本題、同誌に寄稿されるメンバーによる自己紹介です🙇

相沢朋美 さん
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青音色初参加です。読みやすく親しみやすい作品作りを心がけています。

朝野にわ さん
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青音色2号では青春小説を、3号ではミステリの匂いを少し。次は時代小説もいいかな。ジャンルを超え楽しんでいただける作品をめざしています。

潮田クロ さん
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はじめまして。主にnoteに投稿しています。ジャンルはエンタメ時々純文学です。大学時代から細々と書いています。

月瀬由乃 さん
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2021年より創作を開始。公募を中心に、記憶と時間をめぐるミステリや青春譚などを執筆。Talesにて『エリアス・ラキの嘘』を公開中。三度の食事よりサイクリング観戦が好き。

林白果 さん
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短歌結社所属を経て、2022年からnoteに短歌を投稿しています。読み切りの掌編小説も時々書いています。犬とカメラが好き。短歌は日々の風景や気持ちを、日記に記すように詠んでいます。

福島太郎 さん
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「好きなことを 好きな時に 好きなように書く」をモットーに、2020年からnoteやkindle出版を楽しんでいます。
小説では福島県を舞台とした話を中心に「現実と空想のミックスジュース」を描いています。

ホシガラス さん
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文学フリマ巡りを楽しんでいる。自作本を執筆中!

蒔岡るね さん
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平々凡々な人生を歩んでいましたが、2023年の11月に何故か小説が書けてしまいました。その後拙いながら短歌を詠むようになり、noteやXにちまちまと掲載しております。この度初めて連作短歌に挑戦いたしました。

蒔田涼 さん
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2022年11月に初めての中編小説を執筆。去年、青音色を結成したのがきっかけで短編小説を書き始めました。最近は自由律俳句に惹かれています。

吉穂みらい さん
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神田神保町の共同書店PASSAGEに吉穂堂という名の小さな棚を持っています。自作の本を販売中です。時々noteでもエッセイなどを書いています。座右の銘は「人間万事塞翁が馬」と「書くことを楽しむ」。

坂本瞳子
> 2015年あたりから投稿サイトにて創作しています。詩を書きたい人です。共同書店の棚主やネット書店経営もしています。

どうぞよろしくお願いいたします。


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