【願書公開】合格のターニングポイント!“普通の子”が、フル合格できた「教育理念」の全てお見せします。
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▶︎【願書公開のみnote】です。
▶︎ 実際に使った願書のリアルな表現をチェックしたい方はぜひ。
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お受験をがんばっているパパママ
自分が書いた願書に自信がないって、それ当たり前です。
初めてのお受験で、
もしわが子の足を引っ張ることになってしまったら…
超プレッシャーに感じていますよね😱
わかります、その気持ち!
私も毎晩、血眼になってネットから願書に飾る言葉を探しまくっていたお受験ママでしたから。
こんにちは、ウルフままです。
共働きで小学校受験を経験し、
「超ふつうの子」 ×「 一般家庭」の我が家でも、
無事に難関校を含む志望校フル合格を勝ち取りました。
このnoteを開いてくださって、ありがとうございます。
きっと今、お受験の真っ最中で、つらい時期…💦
「家庭の教育理念ってどう書けばいいの?」 「願書に何を書けば伝わるの?」 「わが子に特別な能力がない」
そんな風に悩んでいませんか?
それ、私もまったく同じでした。
小学校受験を目指す親なら、一度はぶつかるこの壁。
「ご家庭の教育理念を…」と言われても、正直?ですよね。
「教育理念」って言葉には、立派で完璧な理念を用意しなきゃいけないような印象もあって、さらに恐怖心をあおられる。
必死になって探したネットや参考本のあふれた言葉やテンプレート的な見本を見ても、私の心には全く響かなかった。
お受験の願書提出は、その子の一生に一度だけ。
ここで失敗できない!!
願書はお受験の中で、親の完全責任パートだから…
📒このnoteでは…
ウルフままが普通の子でもフル合格できた【願書公開】
『合格する家庭はどう書いているのか?』
実際に我が家の願書をベースに、
「家庭の教育理念」欄に、どんなことを書いたかをフル公開します。
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【1】わが家は “超ふつう”、でも全勝できた💮
うちは、共働きのごくごく普通の家庭です。
娘もいわゆる「超ふつう」の子でした。
~前提~
我が家の娘、年長時点では、こんな子でした。
✓のんびりマイペース
✓クリエイティブ系と図形が得意
✓単語でしか話せない
✓数の単元は弱め(きっとママ似)
✓でも、人見知りせず、目立ちたがり
年長の4月時点での『小学校受験 統一模試』は、
受験者のど真ん中に位置いわゆる "超ふつう"の子です。
娘は、目立って優秀でも、天才でもなければ、
私が、早期教育に熱心だったわけでもない。
そんな“ふつう”の家庭と“ふつう”の子が、
どうして難関校を含む第一志望群すべてに合格できたのか?
👉答えのひとつが、願書でした。
その中でも「家庭の教育理念」の書き方・考え方が、
我が家のターニングポイントになったと確信しています。
【2】「テンプレでは響かない」ことに気づく💦
小学校受験について調べはじめた頃、
私はネットや本で紹介されている“お手本”を、必死に読み漁っていました。
でも……どれも、まるで他人事のようで、心に響かない。
●自主性のある子に〜
●社会に貢献できる人に〜
●グローバルな視野を持った人間に〜
こんなテンプレのような文章で、本当に学校に伝わるの?
そう疑問に感じた私は、
“自分の言葉”で、かわいい娘のことを
まっすぐに伝えることを心に決めました💛
【3】願書は、日ごろの家庭の姿勢が丸見えに…✉
小学校受験の願書において、「教育理念」は単なる飾りではありません。
これは、親がどんな価値観を持ち、
どんな関わり方で子どもを育てているか——
いわば、日ごろの家庭の“姿勢”が問われる大事に項目なのです。
(と理解するまで、かなり時間がかかりました💦)
だからこそ、
✅どんな家庭にも“その家らしい教育理念”がある
✅ 願書と面接で一貫性があるかを見られている
✅テンプレではなく、あなたの言葉で届ける必要がある
これは、私が願書づくりを通して、身をもって実感したことです。
【4】願書作成でおさえておくべき3つの重要ポイント
さて、全文公開といきましょう!
以下の有料note部分は文章量は少ないです。
それは当たり前、ノウハウではなくリアル文書だからです。
ノウハウが欲しい方は、購入しないで下さいね!
ここから先は
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