はじめに
御覧下さり、ありがとうございます。
本ブログは私こと、oakが運営しています。
どうぞ、よろしくお願い致します!
(尚『般若Ⅱ』の作者名のみ、藤原源氏とさせて
頂きますが、実際書いているのは、私ことoakです。)
また、この場を借りて、わたくしをフォローして下さった皆々様方には、厚く御礼申し上げます。
『般若』のパートⅠは楽天ブログに掲載しております。
THEZuisouroku若しくは、小説般若でご検索下さい。
尚、『般若』パートⅠのブログアドレスは https://plazrakuten.co.jp/12387blg/です。
宜しければ、これまでの筋立ての理解にご参照ください。
『般若Ⅱ』は、お題「宇宙SF」部門に参加中です。
★ここに書きたい事
1・連載SF小説『般若Ⅱ』(連載・長編)
2・論考や論評の執筆。
3・新しい試み
マガジン製作と、そのジャンルを一つ増やす事。
★マガジンを2つ加えましたのでご自由にお使いください!
マガジンは全て、フリーペーパーです。
1インド学・仏教学の研究環境に関する問題点にいての論考
2~4 エッセイ4本
3・SF小説『般若』Ⅱ₋1~9話+記事の紹介
4・ブラジルに纏わる珈琲のお話し
(マガジンは、すべて無料公開中です!)
\(^o^)/
僕の趣味や人となりは、作品をお読み下されば、きっとお分かりになるようにエッセイや、論評にそれを記しておりますので、ここでは割愛させて下さい。
ま!ただし一つだけ趣味を挙げろと言われれば、それはなんと!!
😊僕は flute 吹きなんですよ!!m(__)m誠に失礼をば致しました。
信じられないでしょうけど、ほんとの話。
そんなわけで、高校では吹奏楽部に、大学ではオーケストラに所属をしておりました
一番好きな作曲家は、バッハ。そして、同じくらい好きな作曲家は
ヴィヴァルデイで、好きな楽団はイタリーの、イムジチ合奏団です!!
バッハの室内楽なら何でも好きですが、中でも『管弦楽組曲』第二番と三番は、たまに自分でも演奏するほど好きです。
『ブランデンブルク協奏曲』の第5番も、サイフォンの中で沸々と湧く
珈琲にその雰囲気がぴったり合う気がして、特に好きです。
この曲で、いつもの珈琲が一層美味しくなりますよ!
あとはま~!作品に出ている僕が「アリのまま」なのでどうぞ、そちらをお読みになって下さい。
宜しくお願いいたします!
☆日々、応援して下さいます皆さまには心より感謝しております!<(_ _)>
☆さて以下は、現在のところの皆様方へのご報告です。
12月22日時点で、TAILSの創作・論評部門で『日本はどうしてこうなんだ?』が、ランキング100の中で、概ね5位から10位をキープしております!
ほかの作品も、1月に入ってからはお陰様で、十数番代にランキングされるようにもなって参りました。
TAILSの記事も、いつか気が向けばご覧になって下さい!
また、当ブログの記事を、マガジンに収録して下さっている主催者の皆様方に、此処に改めて厚く御礼申し上げます。
ありがとうございます!!
☆12月9日から、新しい短期連載小説『霞んだ境界』を公開致しました。
若し、良ければどうかお読みになって下さい!『霞んだ境界』は。次元の境界線が、次第に異なる次元同士の間で薄れ、異なる次元どうしが一つに繋がってしまう、不思議な世界を舞台にしています。
『霞んだ境界』はSFで、且つ幻想をテーマにしたいので、怖くない
「架空の不思議な事象」を扱おうと思っています。
!☆! 2月21日より!!SF小説『般若Ⅱ』は、TALESで連載を開始いたしました。
TALESへの移行を機に、第三章から始まる形としましたが、内容は従来の作品を引き継いだものです!
また、今後はSF短篇の『霞んだ境界』も、TALESへ移行させ、続行します。
どうぞ、よろしくお願い致します。
早くも月は変わって3月となりました。
ますます慌ただしくなって参りますが、フォロワーの皆様、読者様方には、くれぐれもお身体お大切になさいますよう、お祈り致しております!
みんなで『良い新年2026』に致しましょう!
☆応援して下さり、本当にありがとうございます、心から感謝を込めて。
このページには、動きや変化があったとき、それを随時更新し公開します。
当ブログを、出来るだけ開かれて、透明化されたものにしたいと思って、このページ「はじめに」を書く事にしました。
ですから、このページを時々覗いてみて下さい。
ご覧戴き、ありがとうございました!
2026年3月28日更新
