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SNSが苦手な人のためのSubstack入門〜Notesと記事のちがいをやさしく解説

最近、Substackを始めました!

「Substackってなに?」
「noteと何が違うの?」
「SNSなの?ブログなの?」
「何を書けばいいの?」

私も最初は、少し難しそうに感じていました。

でも使ってみると、Substackは
短い文章も書けて、長い記事も書ける、自分の発信場所
のようなものだと感じています。

今日は、Substackの基本をやさしくまとめてみます。


Substackには「Notes」と「記事」があります

Substackには、大きく分けて
Notes記事 があります。

この2つの違いがわかると、Substackがぐっと使いやすくなります。

Notesは、短い文章を書く場所

Notesは、昔のTwitterのように、
短い文章を気軽に投稿できる場所です。

たとえば、

「今日こんなことを考えた」
「この投稿を見てほしい」
「こんな画像を作りました」
「今こんなことをしています」

というような、ちょっとした発信に向いています。

インスタに投稿した画像を、そのままNotesに載せても大丈夫です🙆‍♀️

なので、すでにInstagramやXに投稿している人は、
その投稿をSubstackのNotesにも載せるだけでも、発信の場所を増やすことができます。

難しく考えなくて大丈夫です。

まずは、
ひとこと日記のように使う
くらいでちょうどいいと思います。


記事は、長い文章を書く場所

一方で「記事」は、noteのブログ記事のように、
長い文章を書く場所です。

たとえば、

・自分の考えをじっくり書く
・サービスの紹介をする
・作ったGPTsを紹介する
・体験談を書く
・学んだことをまとめる
・読者さんに届けたいメッセージを書く

こういった内容に向いています。

noteを書いたことがある人なら、
noteの記事を書く感覚に近い
と思ってもらうとわかりやすいです。

実際に、note記事をそのままSubstackの記事として投稿している人もいます。

だから、
「また最初から新しく書かなきゃ」
と思わなくて大丈夫です。

今まで書いたnote記事やブログ記事を、
Substack用に少し整えて投稿することもできます。


Notesと記事の使い分け

ざっくり言うと、

Notes:短く気軽に投稿する場所
記事:じっくり読んでもらう場所

です。

たとえば、私ならこんなふうに使います。

Notesでは、
今日作ったGPTsの紹介や、日々の気づき、短いメッセージを投稿する。

記事では、
GPTsを作った理由や使い方、ねこもち占いへの想いなどを、少し長めに書く。

そんなイメージです。


SNSが苦手な人ほどSubstackは向いているかも


SNSというと、
毎日投稿しないといけない
バズらないと意味がない
反応を気にしないといけない

そんなイメージがあるかもしれません。

でもSubstackは、もう少し落ち着いて、
自分の考えや作品を届けられる場所だと感じています。

もちろんNotesのように気軽に投稿する場所もありますが、
記事として残しておけるので、あとから読んでもらえる資産にもなります。

「流れて終わり」ではなく、
自分の発信を少しずつ積み重ねていける場所。

そんなふうに考えると、
SNSが苦手な人でも始めやすいと思います。


まずは何を書けばいい?

最初は、むずかしく考えなくて大丈夫です。

たとえばNotesなら、

「Substack始めました」
「今日はこんなことを考えました」
「インスタに投稿した画像をこちらにも載せます」
「最近作ったものを紹介します」

このくらいで十分です。

記事なら、

「自己紹介の記事」
「Substackを始めた理由」
「これから発信していきたいこと」
「自分の商品やサービスへの想い」

を書くのがおすすめです。


まとめ

Substackは、
短い投稿も、長い記事も書ける発信場所です。

Notesは、気軽につぶやく場所。
記事は、じっくり読んでもらう場所。

Instagramやnote、Xをやっている人なら、
今ある投稿や記事を活用しながら始めることもできます。

新しい場所だからといって、
完璧に使いこなそうとしなくて大丈夫です。

まずは、自分の言葉を少しずつ置いていく。

それだけでも、ちゃんと発信の一歩になります。

私もこれから、Substackで
作ったGPTsの紹介や、ねこもち占いのこと、日々の気づきなどを発信していきます😻

よかったらフォローしてもらえると嬉しいです。

私のSubstackでは、これからGPTsや、ねこもち占い、日々の整え方について発信していく予定です😻
「AIって難しそう」
「発信って何を書けばいいかわからない」
そんな方にも、やさしく届く場所にしていきたいです。


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