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そのやさしさが、広がっていくひいろさんの世界【好きなnoteクリエイター】

そろそろ、秋の連続投稿チャレンジ以外のお題に行こうと思いつつも、インスパイアされる記事が多すぎて、ここから離れられないでいます。

今回は、「好きなnoteクリエイター」テーマで、ひいろさんについて書くことにしました。

わたしにとって、あまりに大きい存在なので、好きなnoterさんとして紹介するのもおこがましいような気もしていましたが、一つのnoteをきっかけに今回の記事を書く決心がつきました。

▽きっかけをいただいたnoteはコチラ


ひいろさんのスゴすぎるトコロ

ここからは、パッション一色ではないのですが、ひいろさんの素晴らしいnoteと一緒に見ていきたいと思います。

・謙虚な姿勢

多くのnoterさんが必死に集めようとしている、フォロワーやビューについて、いつも真摯に向き合っています。

有料noteへの向き合い方

わたし自身、ここが一番大きいところでした。

有料noteの多くに対しての少しイヤな気持ち。それは内容が薄いコンテンツや「初心者狩り」のような情報商材的なイメージ。
一方で、note運営のためにも有料noteは必要という論理。そして、わたし自身も有料noteやメンバーシップを出すようになり、それでもどこかモヤモヤしている感覚。

今回の記事を書くきっかけをいただいたnoteも、まさにそのモヤモヤにドンピシャの指摘をいただいた形で、ハッとしました。

フォトギャラリーにAIを活用したイラストをたくさん投稿されている!

ここ、実はちょっと敬遠していました。いや、正直に言います。悔しかったんだと思います。
だから、「AIの画像ってみんな同じカンジだよねー」とか、「AIの画像は認めない」とか拗らせシャニカマ(斜に構える)していましたが、自分が上手く使いこなせずに嫉妬していただけでした。

使い方によっては、その方の好みがしっかり反映されることも知っています。わたしが好きな、AIアートを使いこなしているアーティストもいらっしゃいます。

ひいろさんのAIイラスト、スキです。いかにもアニメなカンジは、わたしが最もアニメにハマっていたときに好きだった方向性で、どうしても、黒歴史的な思い出に結び付けてしまい勝手に敬遠していましたが、すみません、自分の心に嘘をついていました。

ということで、今回は、ひいろさんのイラストから、本当に自分の好みという観点だけで選ばせていただきました!*普段は、サムネイルとしての見栄えやそこから受ける印象、テーマとの関連性など、結構色々なことを考慮しているのですが、今回は吹っ切れました。

たくさんのマガジンと、noteを見るのも大好き!

ここも重要ですよね。どうしても、「数字」を持ってしまうと、他の人のnoteを見に行かなくなりがちですが、ひいろさんは、noteをたのしむ姿勢は一貫されていて、本当に凄いと思います。

ひいろさんのスゴさを改めて思い知りました(「リ・キュレータ」ーの視点)

ここまで書いていて、気づきました。ひいろさんのスゴさは、モヤモヤの奥にある本当の気持ちに素直になれることです。

わたしも、気がつけばAIイラストに対しての本音と、謎の告白をしていました(笑)

「自分のスキにいいも悪いもない、ただ、突き進むのみ!」とマンガ刃牙の列海王ばりの決心で、ライターになり、個人事業主になりました。「スマイルプリキュア」シリーズからリミッターを外し、プリキュアの記事ばかり書いて、SEOで公式のすぐ下に付けました(いや、何の話)。
40を越えて、キラキラ手帳(コラージュノート)も始めました。

今回も、また一つ、自分の本音に気づかせていただいたような気がします。
とりとめもない内容になってしまいましたが、ひいろさんの魅力が少しでも伝わってもらえらたらうれしいです!

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花邑 灯火 @リ・キュレーター 自主企画コンテスト「灯火杯」の賞金や美術館、書籍や有料購入など、note活動のために使わせていただきます!

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