【終了しました】依存症当事者がぽろっと本音を語ります|ともす舎
私たちの住んでいるシェアハウスは、アルコール、薬物、ゲームの依存症を持つ人が暮らしています🏚️
そんな住人が家を飛び出して、依存症を持つ人がどんな経験をして、どうやって回復していったのか、体験談をゆるくお話するイベントを開催します✨️
「依存症についてちょっと興味がある」
「もしかしたら知り合いに依存症の人がいるかもしれない」
「依存症について知らないけれど、楽しい話が聞きたい」
そんな方におすすめのイベントです。
イベントの開催情報
タイトル
依存症として生きる ― 依存症当事者によるぽろっと本音トーク
日時
2025年12月7日(日) 14:00~15:30(13:30開場)
場所
福島市まちなか交流施設 ふくふる(福島県福島市本町2番6号 1階)
JR・阿武隈急行線・飯坂交通飯坂線 福島駅東口から徒歩約6分
料金
無料
イベントは入退場自由・予約不要です。

登壇者
山浦浩人
会津出身、29歳。かつては妻子よりもゲームが好き&借金地獄の人生。現在は家族や社会から離れて自分自身と向き合い、ゲームが必要ない人生を継続。
山本耀司
東京出身、29歳。名門大学を卒業したものの飲酒に明け暮れ、28歳でアルコール依存症と診断を受ける。現在はサイクリングを趣味に酒を手放した生活を送る。

個別相談
依存症や心の不調等について相談事がある方、もしくはそのご家族として、個別相談会を開催します。
「心の不調が続いているけれどどうすればよいかわからない」
「依存症がやめられない」
「家族が精神疾患を抱えていて心配」
などの相談事があればぜひご利用ください。
個別相談の概要
日時
2025年12月7日(日) 15:30~17:00(イベント終了後開催)
場所
福島市まちなか交流施設 ふくふる(イベント会場と同じ場所)
定員
2組程度
個別相談は原則事前予約制となります。
こちらのフォームからご予約いただけます。
(予約枠に空きがある場合は、イベント開催中の参加受付も実施します)
イベントに関するお問い合わせはこちら
いいなと思ったら応援しよう!
いただいたチップは『シェアハウス』を拠点とした
生きづらさを抱えた方たちへの支援活動の費用に
使わせていただきます!
よろしければ応援のチップをお願い致します。