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【大幅アップデートのお知らせ】領収書一括AI読み取りシステムReceiptPipelineが「V5.2」へ進化!Gemini 3.6対応&画像チェック機能が爆速・高精度に

いつも「領収書一括AI読み取りシステム」をご利用いただき、誠にありがとうございます!

この度、本システムを【V5.2】へ大幅アップデートいたしました。

既存の購入者様はもちろん、「このシステムで何ができるの?」という新規の方にも、今回のアップデートがいかに業務効率を爆上げするかをお伝えしていきます。

そもそも「領収書一括AI読み取りシステム」とは?(新規の方へ)

本システムは、「大量の領収書・レシートの入力作業をAIで自動化・一括データ化」するためのツールです。

  • 紙の領収書をスキャン・撮影して読み込ませるだけで、AIが日付・金額・取引先・内容・消費税率などを一瞬で抽出し、CSVデータとして出力できます。

  • 会計ソフト(弥生、マネーフォワード、 freee など)へのインポート用データの作成がこれまでの何倍ものスピードで完了します。

  • 確定申告期や毎月の経理作業における「領収書入力の手間」を極限まで減らすために開発されました。

既存の購入者さまへ

いつもご利用いただき本当にありがとうございます! V5.2の最新コードおよび取扱説明書は、すべてメイン記事(購入者限定パート)にて更新完了しております。

以下のメイン記事より、最新版コードを取得してアップデートを行ってください。


🔥 V5.2 大幅アップデートの核となるポイント

今回のアップデートでは、「実務でのチェック精度」「処理能力の進化」を追求し、操作感・正確性を次元違いレベルまで引き上げました。

①【目玉】AIモデルの選択が可能に!「3.6」の精度が凄まじい

ヘッダーからAIモデルを自由に切り替えられるカタログ機能を搭載しました。

  • Gemini 3.5 Flash-Lite:普段のきれいな領収書を爆速&超低コストで一括処理したい時向け

  • Gemini 3.6 Flash:字が潰れている・感熱紙で薄い・レイアウトが複雑な領収書向け

特に「3.6」の読み取り精度は本当に凄まじいです。 これまでAIが少し苦手にしていた「くしゃくしゃのレシート」「手書きの領収書」「文字と線が重なっている複雑な帳票」でも、驚くほどの正確さで正確に読み取ってくれます。普段は3.5で回し、「これは読みづらいな」という画像だけ3.6に切り替えるといった柔軟な運用が可能です。

② チェック機能(ハイライト&ズーム)が超優秀に進化!

「AIが読み取ったデータ、本当に合ってる?」を確認するチェック機能(突合UI)が劇的に進化しました。

  • ピンポイント・ハイライト(box2d対応) 1ページに複数枚の領収書が敷き詰められている場合でも、右側のデータ行をクリックすると該当する領収書だけをタイトな枠でピンポイント照射してくれます。「どの領収書のデータか」が1秒で判別できます。

  • ズーム&固定ヘッダー対応 画像を拡大・縮小してもハイライト枠がズレずに追従!小さい印字や手書き金額も拡大してストレスなく確認できます。

③ CSV出力がより実務的に(内容・取引先の自動結合)


CSV出力時、内容(摘要)と取引先(店名)を「内容 店名」のように自動結合して出力する仕様に変更しました。 これにより、会計ソフトの「摘要欄」へ1発でインポートできるようになり、エクスポート後の手直し加工の手間すらゼロに近づけました。

最後に

今回のV5.2は、実際に実務で使ってくださっている皆様からのフィードバックを元に、まさに「痒い所に手が届く」究極の修正を施した自信作です。

新規で業務効率化を目指したい方も、すでに導入いただいている既存ユーザー様も、ぜひ新しくなった「V5.2」の凄さを体感してください!


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