【20日で10万ポイント到達】5年前の古いスマホを放置しただけ。Grassで不労所得を作った話
※この記事はプロモーションを含みます。
はじめに
「使わなくなったスマホが家で眠っている」
そんな人に試してほしいのがGrassです。
私自身、最初は半信半疑でした。
しかし結果として、約20日で10万ポイントを突破しました。(紹介報酬を含む)
Grokによると30ドル〜70ドルほど期待しても良いと言われました。
スマホ放置だけで1日1ドル以上稼げるだけでなく、他のDepinも稼働させればもっと稼げます。
今回は実際に私がやっている方法や、放置運用のコツを紹介します。
約20日で10万ポイント到達(紹介者3人の報酬込み)
まず結果から。

Grassを始めて約20日で10万ポイントに到達しました。
もちろん私一人の稼働だけではなく、紹介した3人の報酬も約5-8%ほど含まれています。
それでも、ほぼ何も作業していません。

スマホを充電して放置。
1日1回アプリが動いているか確認する程度です。
「副業」というよりも、使っていない端末を活用してポイントを貯めている感覚に近いです。
ちなみに私はタイに居るので日本ではもっと報酬は増える可能性があります。
古いいらないスマホを放置していただけ
私が使っている端末は2020年発売のRedmi Note 9です。
購入当時は約2万円ほどでした。
メイン機として5年近く使い込んだ端末です。
正直、今さら売っても大した金額にはなりません。
しかしGrassなら違います。
使わなくなったスマホをWi-Fiにつないで放置するだけでポイントが貯まっていきます。
5年間働いてくれたスマホが、今度はポイント獲得に役立ってくれる。
そう考えるとかなり面白いですよね。
購入費用の元はとっくに取れていますが、さらに活用できている状態です。
1日あたり約5,000ポイントペース
私の環境では、だいたい1日あたり5,000ポイント前後のペースで増えています。
もちろん住んでいる地域やネット環境、稼働時間によって差はあります。
それでも、
使っていないスマホ
家のWi-Fi
放置運用
だけでポイントが貯まっていくのは魅力です。
電気代についても気になったので計算してみましたが、スマホ1台の消費電力はかなり小さいです。
電気代も毎月と変わらずだし、他のDepinアプリを同時稼働していますがスマホ本体が熱を持つこともなく快適です。
やる前はスマホへの負担や電気代が気になりましたが、実際には大きな負担を感じるレベルではありませんでした。
また、今後のポイント価値や報酬内容はプロジェクトの方針や市場環境によって変動するため、将来の収益は保証されません。
その点を理解したうえで、私は「使っていない端末があるなら試してみる価値はある」と感じています。
画面スリープ+タイマー充電で放置を最適化
放置運用で気になるのが、
バッテリー劣化
発熱
電気代
です。
そこで私が実践しているのが次の2つです。
① 画面は常時スリープ
Depinアプリを稼働で放置するために必要なアプリを紹介します。
下記の2つのアプリを使えば

スマホのカメラ付近のセンサーで画面を勝手に真っ暗にしてくれる。
センサー部分を何かで覆っておくことで放置でも発動します。
Depinの稼働には点灯させ続ける必要はありません。

勝手にスマホがスリープ状態なるのを防ぐだけでなく、スマホがアプリをタスクキルしてしまうのも防ぐことができます。
これのおかげで難に時間でも放置で稼げます。
② タイマー充電
スマートプラグやタイマー機能を利用して、24時間充電しっぱなしを避けています。
これだけでもスマホへの負担はかなり軽減できます。
特に夜間は放置が長いので私は目覚める2時間前だけ充電させて目覚めたら充電満タンというのを習慣づけています。
もともと使わなくなった端末なので気楽ではありますが、少しでも長持ちさせたいならおすすめです。
Grassを始めてみよう
私自身、最初は「本当にポイントが貯まるのかな?」という気持ちでした。
しかし実際にやってみると、
設定は簡単
古いスマホでOK
基本放置
紹介制度あり
と、かなり始めやすいサービスでした。
家に眠っているスマホがあるなら、一度試してみる価値はあると思います。
紹介特典
私の紹介リンクから登録すると、
5,000 Uptime Pointsボーナス
を受け取れます。
登録はこちらから↓↓↓
他のDepinも同時稼働して稼げます。
本機で稼ぎたいなら全て試してみて↓↓↓
※アプリをインストール後、100時間稼働(Uptime)すると自動で付与されます。
スマホを放置するだけなので、まずは使っていない端末1台から始めてみてください。
意外と「ゴミになるはずだったスマホ」が、新たな活用先になるかもしれません。
