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【ご報告・感謝】人生初の受賞

※サムネのトロフィー、うまく再現できなかったです

先日、人生で初めて、
「賞を受賞する」
という経験をしました。
たぶん、何かで1番になった記憶、
というものもありません。
徒競走とかも1位になったことが
ないのではレベルです。

嬉しいです。
一週間前のことですが、
今でも嬉しいんですね。

受賞したのは、JAUさん、fafaさんの企画された
note推し紹介ダービー|副業パパ頂上決戦
です。開幕記事は以下の2つです。

です。
企画されたお2人のクリエイターページは
以下からご覧ください。

JAUさんサイド、fafaさんサイドに分かれて、
紹介記事を書く、ということで。
ぼくは主催のJAUさんの紹介を書きました。
企画全体の結果は以下の2記事をごらんください。

ぼくはJAUさんサイドで、
最優秀賞を受賞しました。

これは素直に自分の気持ちを書けたから、
というところが最大の理由です。

が、その素直さは、
ほかの参加者さんの
いくつかの記事を読んで、
熱にあてられていたから、
JAUさんへの日ごろの感謝に至る、
自分のきもちを振り返ったりしたから、
というところです。

他力で獲得した賞なんですね。

でも、とりの現実は、
いろいろな「ままならない」に
彩られてます。
そんな中で、
「人生初の受賞」
をしたわけですね。
ひとに認めてもらえる、
というのは、とてもうれしいものです。

ですが、何より、JAUさんに、
最優秀賞をもらえた、
ということがうれしいのです。

(1)「JAU」さんから賞をもらえた嬉しさ

JAUさんの「JAU」って何?
と思われている方も
いらっしゃるかもしれません。
実は

JAU = Just Another Unknown
ただの無名。

JAU | 臨床検査技師×医療副業JAUって何?

ということのようです。
ぼくは自分自身を
「何者にもなれなかったひと」
と考えています。
すごく親近感です。
もっといえば、
このひとがいてよかったな、
という気持ちでしょうか。
noteのような場所は、
「何者にもなれなかったひと」たちが、
それぞれ違うものを持って、
それぞれの持ち味で、
それぞれ違う方向性で、
noteで何かを書いている、
というのは、
頼りになりますし、
うれしいじゃあないですか。
まったく同じでもない、
まったく違うわけでもない、
共生の喜びだと思っています。

そんな「何者でもないひと」の
1人から最優秀と認めてもらえたのは、
ほんとうにうれしいです。

余談ですが、この認めてもらうことの大切さ
については、
note廃兵院のメンバーの2人、
ponta太郎さんと六十坂Mノさんについて、
紹介する記事で、
もう少し詳しく書きたいと思います。

(2)「紹介者」JAUさんから賞をもらえた嬉しさ

JAUさんは「JAUいnoter」
というマガジンで、
様々な方の記事を紹介されています。
その紹介力たるや、
ちょっとどころではないです。
ぼくの記事はぼくの能力にしては、
過分なスキを頂いています。
JAUさんは、この過分さに
大いに寄与してくださっている方の1人です。

紹介のプロから
「良い記事だね」
と認めてもらったようで、
すごくうれしいです。
ちょっとだけ、
自分に自信がつきました。

(3)学んだこと

今回、noteで副業してるひとたちは、
ほんとうにすごいのだな、
とわかりました。

副業に興味のある方、
もし、JAUさん、fafaさんが
また企画をされたら、
ぜひ、ご参加してみると良い
と思います。

noteを書こうとするひとは、
みんな記事の質が高いです。
でも、noteで副業するということは、
プラスアルファが必要なんですね。
このプラスアルファが必要、
ということについて、
企画に参加してみると、
お2人からよく分かりました。

丁寧なことの積み重ねの先に、
副業というものが成り立っている、
ということを
垣間見ることができました。

(4)最後に

ぼくに書く勇気をくださった
他の参加者のみなさま。
ほんとうにありがとうございました。
みなさんの熱意のおかげで、
ぼくは人生で初の受賞ができました。



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