【紹介記事】JAUさんのご紹介
「きっと何者にもなれない」と思っていたら、
やっぱり何者にもなれなかった、とりです。
今日は、打算100.0%の記事を書きます。
そして、皆さんにも、
打算100.0%の記事を書いてみませんか?
というお誘いです。
ぼくの記事をマガジン登録されている、
JAUさんの応援です。
1.そもそも何をしようとしてるの?
(1)JAUさんと営業fafaさん、副業系noterさんの企画
2人のnoterさんが、
「みんなが自分の推しを紹介して、その輪を広げる企画」
の一環として、
お2人のどちらがnoteの皆さんに選ばれるかを競う
という企画をやっているらしいのです。
この企画の参加者は、
どちらかの立場に立って、
どなたかを応援する記事を投稿する、
というものらしいです。
企画の参加方法は後でまとめますね。
noteの片隅にいるとりとしては、
「表舞台はキラキラしてるな~」
などと眺めていました。
特に参加することなく
「JAUさんがんばれ~」
なんて思っていました。
ですが、残業中に、ふと、
「JAUさん、たくさんお世話になったな」
と気づき、そして、
「これからもお世話になりたいな」
と思ったんですね。
ぼくには語りたいことばがあります。
広げたいことばがあります。
ぼくのことばが、
多くのひとに読まれること、
それがぼくのnoteをやる上での報酬です。
だから、全力でJAUさんに寄りかかりたい。
記事を紹介してもらいたい!
JAUさんには、何度も
マガジン「JAUいnoter」で、
記事を紹介してもらっているんです。
全力で退勤を遂行しました。
完全放棄宣言です。
(今週2度目)
「この企画、JAUさんに、
ぼくのことを覚えてもらうチャンスだ」
と今さら気づきました。
(2)JAUさんはどんなひとなの?
正直なところ、ぼくはJAUさんと、
そこまで交流があるわけではありません。
一番の関係性としては、
eirinさんつながりでしょうか。
絵にかいたような「弱い紐帯」です。
それなのに、JAUさんは、
ぼくの記事をマガジン登録して、
色々なひとにぼくの記事を届けてくれます。
拙文を読んでくださる方の中には、
きっとJAUさん経由の方もいるはずです。
JAUさんは、
以下の記事のように、
人と人を繋ぐこと。
をやっている方です。
それはそれとして。
JAUさん自身をもう少し詳しくご紹介すると、
医療を“現場の言葉”でわかりやすく語る
ということも軸にしているnoterさんです。
ご自身は「そんなに立派な人間じゃない」
とおっしゃっていますが、
少なくとも、悪いひと、
ということはないはずです。
だって、医療の"現場のことば"って、
届けることがとっても大変ですもの。
(ぼくは医療系ではないですが、
微妙にそのあたりを知る機会があるのです)
医療のことばってなかなか届かないですもの。
読んでもらえないのです。
もちろん、noteで書いていることには、
計算もあるでしょう。
今回の企画だってね。
でも、悪い人でないならば、
そこに乗っかっていくのは、
そんなに悪いことじゃない、
なんて思います。
一緒にJAUさんの屍を越えていきましょう。
2.広げたいことばを持っているひとへ
広げたいことばをお持ちのみなさんに、
今回、お勧めしたいのは、
この企画をきっかけに、
「JAUさんに自分の記事を紹介してもらう」
ということです。
「思い」って届きにくいものです。
読んでほしいひとには、特に。
大切なことって、素通りされちゃいがちです。
だから、あなたの書いた素敵な記事を、
しっかりといろんな人に届けてくれる、
そこに労力を割いているひとは、
とても大切です。
JAUさんは、そんなひとのひとりです。
ぜひ、良い記事を書いているひと、
ぼくといっしょに
JAUさんに寄りかかってみませんか?
あなたがことばとあそんだ、文学作品。
あなたが思考をつきつめた、技術批評。
あなたがことばを尽くした、社会評論。
あなたのくらしのこもった、エッセイ。
きっとJAUさんなら、届けてくれます。
いや、JAUさんがどんな基準で、
マガジン登録をしていらっしゃるかは、
いまいちわからないのですが、
拙文を紹介してくださってるくらいです。
みなさんの記事も紹介してくれるはずです。
3.企画について
(1)企画参加の方法
この企画は、企画の参加者が、
JAUさんサイド
営業fafaさんサイド
に分かれて、
どちらか1人を紹介し、
より紹介者が多かった方が勝ち、
となるものです。
企画の参加方法は、
以下の通りです。
①JAUと営業fafaさんの2人をフォローする
②あなたの推しクリエイターを1人紹介する記事を書く
③ハッシュタグ
【#note推し紹介ダービー】
を付ける
④記事URLを(応援する方の企画記事の)コメント欄へ貼る
紹介記事のURLを貼ったサイドとして、
参加者になる、という形ですね。
この企画の【開催期間】は、
7月1日(水) ~ 7月10日(金)
つまり、今日。
あと、3時間しか時間がない。
みなさん、紹介記事を書けるのか?
と言われると、苦しいところ。
ぼく自身が投稿できるか、怪しい。
ですが、ぜひ、頑張っていただきたいです。
詳しくは、以下をご覧ください。
そして、JAUさんの紹介記事を書いて、
以下のコメント欄にURLを貼ってください。
(2)レギュレーションを読んでて思ったこと
この企画って、
JAUさんのことも、
営業fafaさんのことも、
よく知らなくても、
紹介記事を書けば、
1としてカウントされる
という仕組みだな、
と思いました。
ぼくの記事も、
日ごろからお2人と交流されている
素敵な方々の記事も、
等価である、ということ。
ならば、ぼく以外の
JAUさんとあまり交流のない方、
「お世話になってるな~」
くらいの方の記事も、
カウント1である、ということです。
ぼくのように、
「まだまだお世話になりたいな」
という方も、紹介記事を書けば、
カウント1である、ということです。
なんとなれば、
JAUさんのことをよく知らないから、
「私が紹介されたいひと」
というタイトルで、
JAUさんの紹介記事を書いたとしても、
カウント1になる、ということ。
でも、そういった記事があったとしても、
「これまでJAUさんが、
ひととひととをつなげてきたことの成果として、
よく知らないひとからさえも推された」
ということでもある、とは思うんですね。
その意味では、実は実績を背景とした
とてもフェアなルールである、
と思うんですね。
どっちが熱量があるか、
ということは測れませんしね。
ぶっちゃけた話、
「テンプレ作ってしまおうか?」
とも思いましたが、
荒らしにしかならないな、
と思ったのでやめました。
届けたい言葉がある方は、
ぜひ、JAUさんの応援を!
4.余談、というか、お2人に向けて
冒頭に掲げている「打算」は、
わりと本気でして。
今回の企画に参加すると、
チップをお贈りいただける、
とのことですが、
こちらは固辞させていただきます。
今、書いている最中なんですが、
別のnoterさんの紹介記事があります。
後日、その記事をマガジンなどで
ご紹介いただきたいな、
という打算があります。
というよりも、そもそものお話なんですが、
ぼくなんかの記事を
マガジンに登録してくださっている
JAUさんには本当にお世話になっているので、
そもそも、恩返しのようなものです。
