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【note開始5ヶ月記念!!】みなさん、お待たせしました!!!

どうも、とろぽじです!いや〜、こうして決まり文句を書くのも実に約20日ぶりですよ〜。

え?その間何をしていたかって??まさかまさか、書くのがつかれたからってサボっていたわけじゃあありませんよ!

ここ数十日はですね、私生活が忙しくてなかなか更新することができなかったんですね…。

しかしそうこうしている間にも、皆さんいろいろな記事を投稿しているんですよね。
そんな感じで段々と元気がつけられていったような感じであります!!

というわけで久しぶりのnote、振り返りから始めていきましょう!

(ちなみに画像は全く関係ないので、僕に騙されたぞ怒って人は、ブラウザバックをお願いしますm(_ _)m)


noteをそれでも書く理由

辞めなかった理由

まぁなんというか、
「こんなに書いていなかったんだからいっそのことやめても良かったんじゃない?」
とは思わなかったんですよね。

これは、確かにnoteをやめたわけではないっていう意地も多少はあったんですが、別の理由もあったんですよね。

見てくれている人の存在

それは、「見てくれている人がいる」という事実。

何を今更当たり前のことを?と思うかもしれませんね(・・;)
実際そうなんです。
ですが、そのことをふとした瞬間にも思い出せることってなかなかないんじゃないでしょうか?

僕も、今回のようなことがなければ思い出さなかったのかもしれません。

しかし、僕が投稿をしていなかったときにも、コメントやスキをしてくれる人たちが以外にもいたのです!
それだけでなく、他のnoterさんたちが投稿した記事だって通知で届くわけです。

こういう現実があるということで、「また勇気を出して始めてみようかな?」と思ってきました。

せっかく始めたんだし、辞める理由がないなら続ける。
いつまでもこうしてぼうっと日常を過ごしてるだけじゃ物足りない正確だったのもありますが(笑)

僕の記事は面白いのか?

面白さの定義

そもそも、僕が書いている記事って面白いんですかね?

noteの記事はそれこそたくさんあって、noterさんだってたくさんいるわけです。
たしかに、noteの記事が”面白い”という基準で評価されるだけじゃないのかもしれません。

しかし、(僕に語彙力が皆無なこともあるんですが笑)
ここではそういったnoteの記事に対して抱く”良い方の気持ち”のことを面白いと呼ぶことにします。

そうなると、僕が見かける記事は面白いものが多いです。

通知と交流

僕の通知には、僕のフォロワーさんや僕がフォローしている人などの記事の投稿情報も来るように設定してあるんですが、
僕が「この人いいな」っておもって毎回見に来るのは色んな要素があってのことです。

僕なんかおんなじ人ばかりにコメントをしたり偏りが激しい方なんですが、
それはなんてったって、良いからに決まってるじゃないですか!

「記事が面白い」というのはnoteの基本でありほとんどです。
しかしそれだけじゃないんですね。

僕の尊敬する人たちは、コメントの返信はしっかりと考えてからするし、コメントをしてくれた人のnoteにも遊びに行ったりと交流もちゃんとしている。

意外と気づかなかったnoteの真実というのは案外そこなのかもしれません。

noteはSNSということ!!

プラットフォームの本質

確かにnoteは記事を書いて投稿するプラットフォームです。
しかしその前に、一つのSNSでもあります。

Social Networking Service
ソーシャルネットワーキングサービス略して「SNS」。

SNSの本質は、”他人とつながること”です。

メディアとの違い

ということは、確かに記事というのは書き手と読み手でつながるのかもしれません。
しかし、より強く言うならば、書き手も読みても関係なく対等につながるものがSNSというわけです。

これがメディアとの違いでもあります。

たしかに気軽に書けることもメリットかも知れませんが、一方向に情報を発信していくものはメディアです。
しかしnoteはSNSであり、情報は相互です。

アカウントと交流

たしかに、他のSNSと比べると、noteは外部からの流入もあり、一見書き手と読み手が分離しているかに思えます。
しかし、アカウントがなければコメントもできず、有料記事も買えないんですよね。

そしてnoteアカウントって(一部例外の例外はご想像におまかせします♪)
記事を書くためにつくる人が多いですよね。

つまり、根本的には、noteもSNSとして、同じnoterさんとつながっていくことが大事なわけです。

noteの使い方と(たぶん)成功の秘訣??

人としての評価

それを理解すると、いかに記事が面白くても、いかに素晴らしいことを言っていても、それは”記事”として評価されるのであって、読者(読み手≒noter)の意思に多少ならずとも寄り添っていかなければ、”人”としての評価はないんですよね。

そこで、わかっている人とわかっていない人に別れるんです。

わかっている人は、他のSNSのように、場合によってはそれ以上に記事を書くことよりもコミュニケーションを大事にnoteを使っているんだと思います。
しかし、わかっていない人はいつまで立っても記事を書き続けていくだけなんですよね。

成功の秘訣

確かに「noteの面白さ」という視点で語っていましたが、同時に「noteの使い方」、更に言うなら「noteの成功の秘訣」みたいなものなのかもしれません。

しかし僕は今のところ有料記事を書くつもりはないし、他の記事のように”必ず成功する”や”この期間でガラッと変わる”というものではありません。

しかしこれは、多くの人の心理や行動原理、そして何より「noteというプラットフォームの存在」がSNSということからわかることなんですよね。

一方向と双方向の違い

情報の質と量

何も難しいことは言ってませんが、noteはSNSであって、自分の情報を置いておく場所ではないんです。

なので、ただ闇雲に記事を書いているだけで、記事の質が良ければすべて良し、量もあれば更に良し!じゃないんです。

道端でポケットティッシュもらうやつ

例えるなら、仲良く話をしながら歩いているところに、突如割り込んできて強引に押し付けられるポケットティッシュ(広告)のような感じです。

友達とは、相手のことも知っていて好みの話ができて意見を交わし合うのが楽しいですが、ポケットティッシュって大抵中の広告なんて読みませんよね。

しかも、どんなにいいクーポンやらなんやらでも、それよりも友達のおすすめしていたお店に行きたくなりませんか?

そういうことなんです。現実であってもネットであってもこのことはおんなじです。

双方向の価値

一方的に来るだけの情報は、こちらから質問も相談もできずに、どうしても高い壁になります。

質が良く、量があったとしても、見ていて楽しいのは、相手のことが直に伝わってきてつい想像してしまうような記事なんじゃないでしょうか?

そんな記事は、到底ただ書くだけではできません。
なぜなら、情報というのも結局受け取る人の主観などが入るからです。

そうなると、前提条件として「いつも面白い記事だなあ」とか「人として馴染みやすいな」などということも、重要になってきます。

メディアとの比較

これが一方向のメディア、テレビやネットニュース等なら、大体必要な情報が入っていますよね。
しかしそれとは別に求めるものが、noteにはあるんだと思います。

そしてさっきも言いましたが、読み手としてはnoterさんのほうが多く、note自体そういうプラットフォームなんですね。

noteの本質と出会い

記事の面白さだけではない価値

長ったらしく書きましたが、結局noteというものを理解してみれば、「記事の面白さ」だけではないところもたくさんあるというところです。

そういう事も合わせて、僕はいいnoterさんたちに出会えてよかったなと思います。
そして、僕もそういう姿を目指していきたいです。

これからのnoteと感謝

遅くなりましたが、noteも初めて5ヶ月。今まで見てくれた人は、本当にありがとうございます。

そしてここまで待ってくれていた人に、僕はこれからの記事を通して恩返しをしていきたいと思います!!!

なんか急にこんな感想文みたいなのでびっくりしたらスミマセン…

というか、ここまで呼んでくれた方に感謝です!!

なんか意見でも…ってコメントを待ってる感じですので〜(笑)

なので、また一歩ずつ進んでいこうかと思います。

これからも、いいnoteでありますように。

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