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さてとホントの「千日手」としてはいかがしますか。「#自己紹介」タグは基本的には「なぜnoteで書くのか」「なぜnoteを使うのか」の決意表明みたいなものだから「はじめての」を使いたがる人とは相容れない。なぜなら真っ先に「仕分け対象」となってデリートの基準となりブロックされるのがオチだから。それがオンリーであるほど他から客を持って来られない人にとってはジリ貧になるだけ。とnoteを投下してから1000日連続記事を投下した人の結論は、そうなる。

ほほう。
今年の「獲物」はこれかあ。

まだこちらは祭りの前で三月からだけどな。
だから三月にはなったので、そちらへの希望はまだ開けていると。
(なんとか地吹雪舞い舞う中で幾つかのパンと台紙は何枚か
歯医者帰りのスーパーで貰って来ましたけど)


一応タイトルにも字数制限はかかっているんだっけ。
(255文字以内)
今回は228文字だから問題はないかな。
 最近気をつけてるのは「〜」をタイトルに使わないこと。
文字化けで記事メモを保存するときに私の環境だとバグって
保存パターンがメンドくさくなるので個人的には避けてる。
 また同様に絵文字系がかかってるタイトルの記事は「読まない」
一択になって来てるかな、指向的に。

まあひらていにこれを「#自己紹介」タグに持っていくのが、うん
セオリーか。「#自己紹介」はある程度noteで結果を取り出せた人が
折節に語れるものであって、「はじめての」を貼り付けて来る
「#自己紹介」タグは読むまでもなくデリートの基準にしてブロック
するのがセオリー。そこまで読めずに「向こう見ず」する人には
そもそも向いておらず淘汰されて何らかの養分になるのだろう、
とnoteを投下してから1000日連続記事を投下した人の結論は、そうなる。

 あと最近のUI改悪で記事数が多い人のトップページの読み込みは
重たく、記事数が少ない一見さんは軽い分だけさくっとブロックされ
やすい傾向にあり、人気が新着よりも優越されて新着は蔑(ないがし)ろ
にされているから、ますますジリ貧に放置されるだけ、とこちらも
同じ地獄に肩をかけている、なので。

人はモノを与えられても同じ観方や使い方をしてるとは限らんのです。七面倒を強制するUIに元々未来なんてあるもんか、と思いつつトップ画面の設定を微妙に直してみた。画面表示を著しく遅くするアレはこの画面のレイアウトでようやく変えられることを知る。変更推奨(あんなのいらん)。
|torov

UIの使い心地としては漂白(緑からホワイトに塗ったくられた時期)
以降常に最悪で、これまた最悪と評判の「松屋」のように幾つか
オプションが付いて可視化される部分だけわずかに「良かったね」
されているような代物である。


古紙回収10日前なので「節制収縮期間」には突入。今月は積み増しの分があるだけ余裕はあるが、朝日夕刊もこれでおしまい、というと確かに感傷的にはなる。からいろんな話題のささくれ。ようやっと「季節のない街」一話消化とか。|torov

ゴリゴリねじ込まれる有料記事の厚かましさに対しては結局
一つ一つブロックを重ねて「情緒」を捨てるしかないか。
山門もフロンターレの公式も、フォローしてたおそらく瀬川推しの推し活してるフロンターレサポとの縁もこの時期はまるまる切らないと、つまらんスパムがまたつまらなく襲来する。つまらないスパムポイントキャンペーンに対しては好意的な感情ではいられることもなく、ただ襲来するバグを潰すだけの作業感だ。ここまで無能AIなUIだとな。感情も情緒も潰して進むよりない。

 なお山門文治は「巡回bot古事記(まあ誤字ではなくてこれは椎名誠的
「目苦素鼻苦素」表現)の一種」で使い方次第だから。

こっちの強制表示はまあ最近なりを潜めていてホッとはしてるがまだ
なおこの手の暴挙に出る危険性も下がってはいない。

情緒もへッタクレもない「あなたにおすすめの有料記事」の強制表示は、
悪質なbotと何ら変わりない。非暴力を貫くならば、同時にそれは
不服従を担保するもので贖うのが、まあ粛々と、の次第ではあると。


 9ヶ月前のnoteにおけるインプレゾンビは「人工無能」な
対話をしないバラマキクイズの公害みたいで、noteのトップページ
から目を背けたくなるなるくらい厭気が指すのも漂白以降
つとに逃げ場のない強制表示が多い割に、自由度の低い
noteのトップページの「無能に白い」画面ではある。


かつての色付き憲章タグ表示

かつて憲章タグは色付きで表示されてましたが、漂白されて
スポンサー付きの一部懸賞提灯タグでない限り「漂白」されました。

憲章タグの「#スキしてみて」は大恥ずかしくてナンギやけれど「#私の仕事」もここぞでないとなかなか使いにくい。がここはレファ協の解決事例を用いながら「適切」とか「彫りが浅い」とか言ってみる。|torov

 声優の「小野」を基準にしている憲章タグ、Dタグ、オリジナルタグに関してはここで纏めています。
(そういう元図書館司書のレファレンスはときどきやる人です)



あとはここ重要

ともかく「あなたへのおすすめ」が不躾で、取り除くのにえらく時間がかかるので切っておくのは懸命です。
(一番迷惑を被ったのは「ちびくろサンボ」関連かな。論外の岩波書店をパクリ継承した瑞雲舎版のヘボ記事毎回おすすめで上がってきて非常に不愉快だったので、それを取り除くのに骨が折れた。無神経なサジェストはnoteが無知すぎるUIを運用しすぎるので、信頼性が皆無なのは覚えて
おくべきかと)

なお、主だった見解は元図書館司書なので既にこちらに纏めてあります。

『さよならサンボ』と『ちびくろさんぼ』を語る上での図書館司書的ガイドライン。|torov

時代の遷移として補足はこちら。

キタキタキタ。ようやくライフワークでやって語り継いできたものに援護射撃がtogetterからキタ。だからこれは私なりに受け止められる『春の歌』。|torov

「小市民」的行動が身についている私に「あなたへのおすすめ」が殴りかけてくるスキを三桁貰ってる記事はユーザーごといらない。いけすかない「へっへっへ」を取り除いた「選ばれなかったもののぬくもり」にこそ興味と価値がある。|torov


さあてと。

ホントの「千日手」としてはこんな記事を卸してみました。
では今後ともどうかよしなに。torovでした。




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