『着せ恋』二期は下稿まで済ませたけど。本題として要点と「紛らわしい」を避けるための転ばぬ杖は「かわいいかわいい」に詠めそうですが、{Kawaii Kaiwai}で「かわいい界隈」なのね、タイトルと注意喚起。ここは一旦眠って文章を寝かせる前に書いておこうか、と思ったあれこれ(主に『Winning Post 6マキシマム2004』プレイ日記を四年目の年末処理まで進めたところまで)。
『着せ恋』二期は下稿までは済ませたけど、本編は粗くしか
観てないので、この項目だけをまずは先出し。
ED{Kawaii Kaiwai}PiKi
作詞・作曲・編曲●nakata yasutaka(capsule)
ちゃんと往年のcapsuleサウンド(エレクトロポップ)が風味として残っていて、中田ヤスタカもcapsule名義を律儀に入れているのが嬉しい。
まあ中田ヤスタカのアニソンなんてレアで、井上麻里奈
以来だなあと。
アニメ公開時は「電車男」のスピンオフアニメ、って触れ込みでしたっけ。
あとなんとなくの注意喚起だけど「かわいいかわいい」に
詠めそうですが、「かわいい界隈」なのね、タイトル。
まあこんな構成になるのも、「浦期僕馬」して「しまった」
『ぷにるは二期』の二話と蛇足クレジットが余りにもしょぼくてなあ、が
あったからかも(別にそこまで災厄だった方の
『薬屋のひとりごと』を引き継がなくても、と)。
なのでこの件に関しては多分以降言及しないし、二話は
やけにしょぼい外れ回の雰囲気と「飽きの気配」を感じて、
両横綱が盤石を決めた新スタジアムでの大相撲名古屋場所初日の方に
目が向くくらいだったから、直撃は避けられたけど感想を書く
モチベーションが「浦期僕馬」して「しまった」からなあ。
(当時の詠みとしてはこの人とは違って「うらきぼくうま」派でしたが。
発言者は極限に追い込まれてたGK権田修一の名言(迷言)ですね)
まあにしのんの「どくぐり施作」にはある程度
の絶賛を贈りたくもなりますが。
日産本体よりも先に左前の組織をリストラと解体の方向に
三菱から飛び出した刺客が持っていってる構図にはある意味
納得と整合性がある、ともいえるのだけどね。
なんちゃって的な今期の埼玉からアニメ『ふたりソロキャンプ』は近く
感想を書きます。
まあ一応本命的な夏アニメの新作は提供メーカーが本気で二クールやるとなかなか正気ではないこのアニメの話を軽く。2025夏アニメ諸元データスパーリング(5)は『ふたりソロキャンプ』のデータを軽めに。|torov
といふことでラストはここをつらつらと。
『Winning Post 6マキシマム2004』(PS2版では初挑戦)のプレイ日記。
いよいよ四年目の年末まで来たかな。
あとは年末処理に行けばいいくらい。
メイン三頭は収穫の季節で、シルバーチャーム(トムフール系)の仔
(テイエンシルバー、としてます)がようやくグレード1に三勝到達
(JBCクラシックで達成)。
残すならこの一頭かな、余力があるなら。
オース(Oath)の仔(Oath04)にガポールを勝たせたがその後が
芳しくない。まあエーピーインディの直仔にはなるし、なんとか自力で
種牡馬入りはさせたいのだが。
は浦和記念すらそろそろまともに勝てず。
基本引退だが種牡馬入り出来るかは微妙。
大将格のゲタを履いてるタマモクロス産駒のタマモニシキは
結果的に12億くらいは稼いでくれたかな(グレード1相当は
11勝くらい)。6歳だし、これは流石にシンジケートを組めるかと。
で、デイリー二歳Sの二着馬は上手く成績を伸ばしきれなかったが、
二歳馬はなりにオープンクラスまで到達。相田調教師に持ってかれた
自家生産のバンブーメモリー産駒(サマーメモリー)が全日本二歳優駿に
勝って、海外行きのパスポートは手にしたと(自家生産馬では初の
グレード1勝利。種付けラストイヤーのバンブーメモリーをサマーベイブに
付けたもの。サマーベイブは不受胎だったので、もう売却したけどね)。
希望も見えてきてるが絶望も顔の覗く四年目の年末。
まあともあれ年末処理してきます。
で、年末処理してきた次第は。
ひとまず年末処理していい形には持って来られた。
ドステとサンダーマウンテンが7歳まで現役続行したのに対して
寿命尽きたオース(Oath)の仔(Oath04)と、ゲタを履いてる
タマモクロス産駒のタマモニシキは無事に種牡馬入りを果たす
(二つ名は「白い彗星」)。テイエムオペラオーの仔も二冠馬になって
種牡馬入りしたし、四年目は排除すべき種牡馬が噴出しなかっただけでも
ヨシ、とする。
(こけ一はオグリキャップの仔をカサマツノホシにしてたけど、二つ
勝てたくらいで種牡馬入りさせた)
種牡馬はこれで(タマモニシキはシンジケート組んだので)5頭繋養。
種牡馬施設を拡張したら、次は国内最後の基礎施設拡張になるかと。
ひとまず要点を整理し、ハナから二勝出来たのはまあいいことではある。
デイリー二歳Sの二着に食い込んだ馬は蛯名を主戦にしてシンザン記念に
勝利。そこはエディットもカマして入れたハクタイセイ産駒らしくもあり
(ただ得意距離はマイル前後だろうが)。
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