今日も今日とて哀しいインターネッツに載せて、の事例から。はっきり大泉現象が起きてしまって、飛ばされていった方向は森崎博之の故郷、東川町へ。あの美味だったルーロウハンに斜線が引かれているのがなんとも哀しい、から話を継いでみる。「かでてすら貰えなかった」オールドメディアの閉鎖性に対して反応するならセパレートして、「あなたはおことわり」するのが、うちらな世代の仁義かなと。
まあ心象的にはそんな感じのお話ってのを、これを
まくら文に使ってからつらつらと語ってみるか。
たどり着く自信はあまりなかったのだけれども、バスでよく
往来していたはずの通りを行くと、驚くほどいろんな風景が
思い出されるものと一致していて、小さい頃に見ていたものの
心への定着は、ばかにできないと感心した。
(講談社文庫版,2019.03,914.6/つ-31-4)p24
ハロプロのアニソン部で「二中のファンタジー」の解説&金澤朋子歌唱動画、なんてあったのね。来歴バッチリ抑えているのもなかなかニクいゼ。をまくらにネタはネタとして昇華していくしかない哀しみに溢れたインターネッツに乗せて近況報告をしなければいけない話。|torov|note
今日も今日とて哀しいインターネッツに載せて、の事例。

なんで、どうしてこの写真を使ったのか。
をあえて一つのネタとして昇華しようとしているかは、はっきり大泉現象が起きてしまって、飛ばされていった方向は森崎博之の故郷、東川町だったのと、この哀しい写真(メニュー表)を観てしまったからですね。

こんな写真が目に入ったからにはこちらの毒もnoteの皿に
ブチ撒けた方がいっそ清々しい、ってことで過去の写真を
活かそうとするわけですが。


座った席の先には古本屋が存在したのですけど。


そこはかつて記事にした通り開店当初から通ってはいた
古本屋(らくだや)でこちらも閉店してしまったわけでね。
今日はそれなりに草臥(くたば)ったので、なりに近況雑記。「所詮日程くんの最終戦はいつだって神」なので。|torov
らくだやは当初コミックスも扱っていたので、当時の日記に
ライジング!(氷室冴子が宝塚に従軍取材して描いた原作
(うち舞台劇の「レディ・アンをさがして」はスピンオフ
としてコバルト文庫で本になってる))の後半に関して、
らくだやって購入した、って話はこっちに書いてる。
スクラップ・パッチワーク(3)~新聞のScrapには突入してますが。2022年10月。|torov
因みにそこは「らくだや」の前も古本屋で角口書店さんが
ここで店舗展開してた。宮の森に引っ込んだあと無店舗化
したけど一応ネットで健在らしいが。
https://www.kosho.ne.jp/~kadoguchi-shoten/
まあこれだけだと流石に話は短いか。
もう少しだけ他の話でもつらつらと。
メディア取捨選択論の一種。
「かでてすら貰えなかった」オールドメディアの閉鎖性に
対して反応するならセパレートして、「あなたはおことわり」するのが、
うちらな世代の仁義かな、と。
「それぞれに成り立ちとそれに附随する義があって、醸成されているコトバやパフォーマンスこそが真の文化である」
がわからないのは最早人間ですらない畜生でしかないし、
まあそんなのに「信頼性を求める方が大恥ずかしい」わけで。
みにくいサライはさらってポイ
の精神にもつい踏み出してみたくなる。
みにくいサライはさらってポイは、
典型的なドブスなんだから。
ってヤツでね。
(北陸方面だと「どぶ」のことも「ドブス」って表現をすることが
あるもんで。福留光帆が矢鱈気にした「ドブス」の
ベクトルとはまた異なる向きをしている中で)
まあそんなことはひとまず語れるコトバにして纏めておきたかったと。
あとは遷移も更にくるっと回って一回転してるんだな、をほとほと
感じさせる棘話でも。
うーん、これは流行病が風化して、更に記憶のあるうちにやってきた3周目のツベルクリン反応的なもの、か。
高校生が「”KYな人”という言葉をはじめて聞いた」といいその略称をあてたいというのでそれっぽい振る舞いをした話…結果の答えが時代の変化を感じてクリティカル - Togetter [トゥギャッター]
九月@kugatsu_main
高校生が「”KYな人”という言葉を初めて聞いたが、略語らしいので何の略語か当てたい」と言っていた。そうか、もう知らない世代なのかと思いつつ、ヒントがてらいくつか「KY」の振る舞いを実演した 3つくらい見て、高校生は「キモい陽キャ」と答えた。あまりにもクリティカル過ぎる
2024-11-21 11:59:49
にょろにょろへび@shiryu03080
もうないんだ…なくなって良かったタイプの概念なので良かったよ x.com/kugatsu_main/s…
2024-11-21 15:24:25
まあそれをちゃんと朝日珊瑚事件に絡められる連関作業ができる人、流石です(捏造誹謗中傷写真で珊瑚に彫られた文字列がKY)。
1989年6月 VOCニュース 朝日新聞「自作自演」環境保護記事で(朝日新聞珊瑚記事捏造事件/KY事件) - YouTube
じゃそこそこまたコバラも空いたし、セイコーマートはカツ丼祭りの
時期だけど、また値上げをするから、暫くの、で豚丼でも買いに
行きましょうかね。
まあやはり原稿が完成したのはホットシェフの活動
限界越えてて親子丼二個しか棚に並んでなくて、
(閉店間際の柳月でお菓子は買えたが)豚丼は
パニーニとブリトーとカレーパンに化けてしまい
ましたが。
今日も今日とて哀しいインターネッツに載せて、の事例から。はっきり大泉現象が起きてしまって、飛ばされていった方向は森崎博之の故郷、東川町へ。あの美味だったルーロウハンに斜線が引かれているのがなんとも
哀しい、から話を継いでみる、をお送りしました。
#北海道
#哀しみに溢れたインターネッツ
#今日も今日とて哀しいインターネッツに載せて
#大泉現象
#森崎博之の故郷東川町
#ルーロウハンに斜線が引かれている
#奥泉
#奥泉のルーロウハン
#津村記久子
#二度寝とは遠きにありて想うもの
#座った席の先には古本屋が存在した
#らくだや
#氷室冴子
#レディ・アンをさがして
#藤田和子
#ライジング
#メディア取捨選択論
#かでてすら貰えなかった
#最早人間ですらない畜生
#信頼性を求める方が大恥ずかしい
#しっかりセパレートしてあなたはおことわり
#みにくいサライはさらってポイ
#どぶ
#どぶも北陸方面だとドブスと言う
#ドブス
#福留光帆
#ひとまず語れるコトバにして
#とは
#KY
#なくなって良かったタイプの概念
#キモい陽キャの勇み足
#朝日新聞珊瑚記事捏造事件
#朝日珊瑚事件を忘れるな
#振り返りnote
