見出し画像

まずは最低限連覇に向かうが多分にアゲンストな道程は修羅の方へと入りつつリーグ戦全勝までは継続のRCポワティエプレイ。【サカつくEU】ポワティエに拠を定める篇(9)。

 といふことで、少しFCポーのデータを消して、別のチームをイングランドでやったりして逃避してたけど、それ以上に
「他人に喚かれるだけ」のつまんない暴走とパワープレイしかやらかさないチームはこれでどうでもいい、と再確認。
(なんでJFKにいちいちかしずくプレイしかさせないんだか。流石にこれでしばし見たいとは思わないし、元にしてエセにもほどがあるバンディエラもどきがいつ出てくるかも
しれないチームに期待出来る可能性はないな、と見切り)
 そろそろポワティエのプレイに戻ろうかと。

少なくともドメサカを嗜む者なら川崎を緑なんかで語りたくはないので、東芝と富士通と「ふり向くな君は美しい」から語ってみる。|torov

なんか結局コレクションも少なくなって来たので手持ちのソースは
ブツ撮りを少しだけ増やした。これでひとまずは一回分かそれ以上には
更新できるか。
 なので、ソースコレクションは関西時代ではなく追加分です。

岡山の高校と共同開発して生き残ったソース

では期間も少し開いたので丁寧な「これまでの」テンプレートで。

よりバランスタイプの選手かき集めてポリシー13の選手と監督で久々にやるのも悪くないかと。まあきっかけはリアルボルドーがサポーターと共に自滅して破産した記念から構想は膨らんで。〜【サカつくEU】ポワティエに拠を定める篇(1)。|torov|note

バランスタイプの選手を中心に取り、初期マイナーズに
アシュカン・ベック、移籍バグでほぼ初手にしてグルノーブルから
大黒将志が結果的に残った。

ポリシーはポリシー13を中心に連携させるグループを形成。
あとはポリシー2、7、8とポリシー20との相性がいいのでこちらのグループにも連携練習を多めにする方針。

 あとは13近辺と孤高の19、21の選手は一人までならまず
抱える(現在は19がハカン・ヤキン、21がルーベン・オリベラ)、
なので3とか10とか15の選手は抱えないor売り飛ばす、を採用してると。

 そんなんでリーグ・ドゥ全勝優勝で昇格。

ポワティエに拠点を置いたリーグ・ドゥからのプレイは無敗のまま昇格、優勝へ。レンタル組も一人回収。【サカつくEU】ポワティエに拠を定める篇(3)。|torov|note

一年目の主な選手リザルトはこちらで。

一応引き分けは3つほどあるがリーグ・アンを無敗で進行中。補強はここまで。あとはチームのスリム化を量る優勝までのカウントダウン。【サカつくEU】ポワティエに拠を定める篇(6)。|torov|note

ニ年目の主な選手リザルトはこちらに記しました。

で、ザッとした形でAOCC(アジア・オセアニアクラブ選手権)とリーグ・アンを中心に戦い、2冠を獲ってそれなりに
理想的な一度目のEDロールを過ぎた段階に突入。

そろそろ禁断の移籍も許してライバルチームも上がって来たか、を実感しつつ。ここでドラスティックに動いてみました。SB二人を獲って、監督もエイヤと代えてみて。〜【サカつくEU】ポワティエに拠を定める篇(8)。|torov|note

3年目はEUリーグ予選三位を狙いつつ(ま、ゲルゼンキルヘン
(シャルケ04)とマンUのいる組にいるなら三位狙いでEUカップに
廻り実戦を重ねるのがまずは、かな)ドラスティックに移籍金やTV局
からのおぜぜを使ってSBの整備と監督交代をして進みつつある、
までがRCポワティエのここ迄の軌跡かな、と。


 ともあれEUリーグの予選に参戦しつつ(まあ一戦目に
破れたことでチェ・ハルに監督交代)、のあとはイスタンブールF
(大体仮想でフェネルバフチェ想定のチームだっけ)
には勝ちイーブン。まあここは3位通過があればいいので。

 リーグ戦の方は上位とあまり当たってないこともあって、
開幕からの10連勝。
(なんとか後半出てきたロマン・ロッシを抑えてナントあたり
までは下した)
 それでも多少なりとも変化の兆しはあったのでね。

マルコ・ピションが加入し、ほぼほぼセカンドキーパーは
マルコ・ピションに。代表ドナドナには正GKがパスカル・
ヴェロがスイス、スタックがアイルランドに行かれるので
かろうじてコンデが三番手だけど、一人移籍が画定すれば
次はおそらくコンデの番手になるだろう、って感じ。
 いまいちどいつもGKからのスローインからビルドアップが
難しい形を作りやすいが、マルコ・ピションだけ左利きで
スローイングするのは変化を付けられるのはいいかな。

 何にせよSBCBどちらでも使えるフラーニョを含めて
SBは選択肢が増えた。逆にSBのコマが多めなのでホセ・
イスキエルドは4−3−3DVのWBかサイドアタッカーに廻る
ケースが増えて得点・アシストも復活しつつある。
 まだ多少フィットしてないロベルト・コバチは評価点も
高めで来ているし、フィットするまではキローガと先発争い
になるかなと。

 前線は前目全般が出来るスティーブン・リードの使い方、
かな。前線からのボールチェイスをしないので、若干心象は
悪いがそこそこ得点もアシストも決めてる。中盤足りないときは
ボランチも可能だし、足りないピースを埋めるときには
効果的に使えるかなと。

 得点王争いはマルセイユのコケがハットトリック含めて
ダッシュを決められてる状態なので(10戦で8ゴールペースか)、
まずは3ゴール決めてるハカン・ヤキンとオリベラを軸にまずは
様子見かな。リム・ダンもまだ1アシストしか決められない状況で
本格契約はかなり後廻しとなりそうだし、ひとまず脱落するFWは
現時点でいなさそう。

 あとは大黒、イスキエルドにリードと選択肢が増えたプレースキッカーがまだ模索中。これ、といった決め手がまだないのでここはそろそろ
決断したい。

 まあまずはそんなところで次回からは、再びプレイと様相を眺めつつ、
この難局を乗り切って行こうかと踏ん切りがついたところで。

まずは最低限連覇に向かうが多分にアゲンストな道程は修羅
の方へと入りつつリーグ戦全勝までは継続のRCポワティエプレイ。
【サカつくEU】ポワティエに拠を定める篇(9)、でした。




#ポワティエに拠を定める篇
#RCポアティエ
#七年目の虚無から目を反らす旅は続くの
#リアルはしょっぱいだけ
#いい反作用が来ている
#サカつくEU
#ゲームで学んだこと
#サッカーを語ろう
#初期マイナーズ活用
#アシュカン・ベック
#バランスタイプの選手集めて連携プレイ
#ポリシーほぼ真ん中の選手達を集める
#大黒様
#大黒将志
#ティアモ枚方
#コンサドーレ札幌
#北海道コンサドーレ札幌
#ガンバ大阪
#きっかけは些細な出来事から
#リーグ・アン篇
#ルーベン・オリベラ
#スーパーサブ
#キローガ
#イェルーン・ケティング
#パウル・ジャーンズ
#ホセ・イスキエルド
#パスカル・ヴェロ
#ハカン・ヤキン
#ペドレッティ
#チェ・ハル監督
#アフリクマップ3年縛り仕様はいかつい
#ワンアンカー
#ドイスボランチ
#ダブルボランチ
#アンカーとボランチの使い分け
#ロベルト・コバチ
#ポリ7の選手は獲得する方向で
#市原一夫スカウト
#ハビエル・フラーニョ
#ミゲル・フラーニョ
#ダヴィド・ルレー
#マルコ・ピション