まくらは二つほど挟んでから、いよいよこのプレイ日記を独立させて書いてみるかと。『Winning Post 6マキシマム2004』「新規独立タイプ」でプレイ日記。ひとまず初手プレイをしてみて、幾つか要点を絞れることは列挙したから種牡馬パラメータエディットと騎手エディットをしてから「新規独立タイプ」でゲーム開始。
ちゃんと反響と波及効果はあったから、コイツが(ややロスになりかけてる)このタイミングで出てきたのは嬉しい。
まあロスとはいえ、BS11はすぐにリピート放送決まってるのが素晴らしい
ですな。
もえあずコーナーもたまに出してるようですし。
もう一つくらいはまくらを挟んでおくか。
なんとかこれで一冊3日のペースには戻れたか。ちょうど新聞のSCRAP作業も折り返しで、やっとカーラ先生のわくわくすっぞ的な
「トイレをこわされた戦艦」の良さについて語るところまでは辿り着いた。
東京創元社版はなんかとっつきにくくてのう。
逆に田中芳樹がカーラ先生の本の解説書いてる文庫は
「中国の壺」だっけ。
流石にそれぞれのネタが弱めだな。じゃあ編集力をつけようとして寝て起きてみた。クリアーでクレバーな脳で幾つかの小ネタを繋ぎ合わせてみる。|torov
ひとまず初手プレイをしてみて、幾つか要点を絞れることはあるなと。
列挙で書き出してみる。
①拡張は計画的に。一年目終了前に種牡馬施設は完成させておく。
これは専らテイエムオペラオーがシンジケートを解散するので引き取るのが何より重要だから。
(このゲームにおけるバクシンバクシンはこの馬なので)
②資金で自由はある程度までラクにはなる。序盤の選択はかなりに
して重要。
なのでエディットと基本ルールは定めて臨むと。
③このゲーム「ズベは走らせる必要なし」。母系は基本育成を捨てて臨む方が理想に近づく。
ズベは即売却を徹底。肌馬で還流出来るだけ還流させれば
いいだけの話。
④基本的に騎手のダメっぷりだけは擁護する気にならない。
なのでドラスティックにこき遣うのがこのゲームのルール。
気に喰わない騎手を干すのもそろそろ徹底したい。
ゲームイベントでも激しくウザいかっぱぎと息子がああなった角田は
なるたけ騎乗させない努力を怠らない。
⑤初期SH(貰える)と初期外国産馬で海外を勝てるうちに
海外牧場を開くのが理想的。
とかく次の新規プレイはそれらを徹底してみるかと。
で、種牡馬パラメータエディットと騎手エディットをしてから
「新規独立タイプ」でゲーム開始。
このパターンは牧場長こそ地域固定だが、始めにいい肌馬を一頭譲渡してもらえてそこからのスタートなのが魅力だ。
むろん定石であるインモーさんで行くんですが。
(テイエムオペラオー✕インモーさんも定評がある)
ま、中長期的な目標はサーゲイロード系を除いたヘイルトゥリーズン親系統の早期撲滅なので、やっぱりいつものことだがタイキシャトルは
好かんの一択になる。
https://winning-post6.攻略1.com/osusume.html#5
宝塚菊夫くらいは牧場長にしたいから本拠地は早来で。
メンターとなる付き合いの牧場はメイジ牧場にしておく。
ひとまず2週つぶさに稼いで当初資金をほぼ倍にしたら
(ただ社長タイプと違い年度末に一億持ってかれる仕様なので馬券で
稼ぐのはこのゲームの自由と正義)次は二頭の譲渡馬か。まあ長めに
活躍させられる馬を使いたいけれど。
エディット騎手を松本やまが、にしたし、冠名の一つはビジョンにしたから(多分譲渡される馬に最初に付けるのは、「ソリマチビジョン」に
なるかと)、国内向けの馬名は主に松本山雅の選手名、出身者名から
付けてくかなと。
(昔苦行のノーマルでやってたときも湘南ベルマーレの選手や松本山雅の
選手名、出身者名付けてやってた時期があった。マエダチョッキとか
走らせた記憶があるな)
それでも何故かアルウィンの立地と打ち立ててきた数々の伝説に対してはやはりしゃんと対応せな、と思うところはある。反町康治がソリマチビジョンを離れてから選んだ松本山雅時代のことについてなんとなく触れてみる。|torov
平ちゃんがむかし「まえだまえだ」と呼び慣らわしてた一人が前田直輝ですが(片割れはあの前田大然、タイゼンジジャクって馬名を付けた記憶があるなあ)、彼もユトレヒトに行ったり、名古屋や浦和を彷徨って今は
サンフレッチェ広島の選手ですか。
はてさてどうなりますか。
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