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たまの雪かきくらいしか評価対象に入らないキツめの暮らしを日々強いられるとやはり何かがささくれる。なのでもう少し語りたいネタは吐き出しておくに限る。しんしんと雪降りすぎてBSは電波障害。進捗まくらとしては「ちどうくん」追悼の為の下準備。走るしかない大脱走みたいな「ゴールデンカワイ」が出走するとなると札幌ドームしか選択肢のないチームは闇雲に走るだけで阿波加を量産するだけだろう。コイツはいくらなんでも、の不思議の勝ちあり。これでも負けずに勝ち切れる、とするには例外が飛び出しすぎてる十二連勝のレバンガ北海道。

しんしんと雪降りすぎてBSは電波障害。『ははのは』Bパートは
修復出来る可能性がないので上で録画してた方は仕方なく捨てる。
まあそこはHTBで補完するよりないか(まあそこはしゃあない)。
 たまの雪かきくらいしか評価対象に入らないキツめの暮らしを
日々強いられるとやはり何かがささくれる。
 なので、ネタの交通整理は進めたので、朝にもう少し連ねてみる。


進捗まくらとしてはこれを記しておこう。

「ちどうくん」がそういえば先月末に亡くなられましたね。

一応ヤホは無意味にニュース記事を追悼でも消す危険因子が
あるからスポニチアネックス元記事も併記。

まあ【超魔神英雄伝ワタル】で必ず「ちどうくん」と読んでいたから声優としても本名も「ともみち」と読むのですがついつい「ちどうくん」と呼び
慣わすことが多いなあと。

 なので「ちどうくん」の追悼文はひとまず昔のラジオを録画したカセットテープを聴いてからにしようと思った次第で。
ひとまずカセットテープを3本ほど引き出しから取り出してはみた。
【超ワタル】と記された昔ダイエーで買ってたロング(T-120)のカセット
テープは【超魔神英雄伝ワタル】の一回目とそこから2ヶ月後の12月、
翌年三月の三本が見つかった。

 それらの感想をポツポツ散見させながら年末までのロングスパンで
追悼文は書いていこうかと。


ま、最終戦からのしこりから話はベタにクドくなりがち、
なのですが。

でっぷりと肥大した北海道の薄謝協会におけるリストラすべき贅肉は
何処に起因して、いち早く削ぎ落とさねばならないのか。

提供された部分で良かったのはセレモニー化された試合のビフォーアフターに3時間近く時間を割いてくれたことだけ。
いち早く削ぎ落とさねばならないのは「レイシズムにしか立脚してない情報だけ粗相漏らさず語り切る気持ち悪さ」が赤字体質と凄まじく
ニアリーイコールしてるもの。

 って結局実況を任されていても全く進歩のかけらもなかったその実況者は中原真吾か、この耳汚し。

 まあ深井のそこそこ悔しさもある程のゲームコントロールぶりとなりに
時間を取ってくれたインタビューは美味しく頂きましたが、走るしかない
大脱走みたいな「ゴールデンカワイ」が出走するとなると札幌ドームしか
選択肢のないチームは闇雲に走るだけで阿波加を量産するだけだろうな。

選択肢が札幌ドームしか選べないこのチームが迷走するのは必定の理。
それも大元は厚別改修して代替地を持たず、アホの一つ覚えで僻地に
球場作る方を優先してしまう札幌市の先見の明の無さをやはり感じる。


で話題のラストこれにしよう。コイツはいくらなんでも、の不思議の勝ち
あり。これでも負けずに勝ち切れる、とするには例外が飛び出しすぎてる
十二連勝のレバンガ北海道。

ってことでこれは大まかなハイライト観るしかないわ。

オカフォー、ハーラー共に使い込み過ぎ(オカフォーはこの
チームには珍しくこの日プレイタイムが30分超えてる)で、
流石に今日は出来が、と言われるあたり。
(昨日は使われた内藤、木林、盛實を全く使わない縛りプレイなのも謎)
なんでこのチームが負に陥りやすそうなリバウンド全く取れずに失点重ねる、のループに入り込んでいた可能性はあり得る話(昨日もリードしてからリバウンド取りに行く選手が極度にいなかった印象)。

 あとやっぱり岡崎実況という不安要素と嫌悪感は否めないな。

ホントに胡乱臭いSTVやきう実況を他のスポーツでも持ち込んで
威圧オーラをかける虚しさに満ちた「鼻につく」資料読みが持ち味
なので、いろんなところが痒くなる。

 そういう意味では1stの入りが良すぎたのが苦戦敗着濃厚の
端緒が見えていたのかもしれない。富永がドライブからの2pt
ショット決めたり、ディープスリー決めたりするのはいいんだけどね。
20-10から残り3分で26-20って入りが試合を難しくした感は
否定できない。

2nd前半はとっぱじめの星野3ptと少ししてからの富永3pt二本シュートが
決まる、くらいで他に精彩がない。ジリジリと点を返されて
ハーフタイムは一点ビハインドで折り返し。

3rdは更にキツくてハイライトでも市場が打った3ptシュートは
ハーフタイムタイムアウトの手前である。それでも関野の
3ptが決まったりして、このクォーターは同点で4thへ。

4th前半でもリバウンドは取れず、二次攻撃されて失点を重ね全く
リード局面を作れないレバンガ北海道。それでもここはハーラーのダンク、
KJの2pt、菊地広人の3ptなどでなんとか喰らいつく。それでも
残り一分でも富山グラウジーズのリードに変わりがない
(なのに、何故これで勝てるのかは不思議)。
 4点差をまずはKJの3ptで一点差に詰め、マイボールにしてから
富永が前線に渡した先はドワイト・ラモス。

 ラモスが決めて88-87なんかいな。

これはテキスト速報でしか追えなかった身としてもハラハラ
でしかなかった、と。

 ま、レバンガ北海道の話は今回ここまで。

たまの雪かきくらいしか評価対象に入らないキツめの暮らしを日々強いられるとやはり何かがささくれる。なのでもう少し語りたいネタは吐き出しておくに限る。しんしんと雪降りすぎてBSは電波障害。進捗まくらとしては「ちどうくん」追悼の為の下準備。走るしかない大脱走みたいな「ゴールデンカワイ」が出走するとなると札幌ドームしか選択肢のないチームは闇雲に走るだけで阿波加を量産するだけだろう。コイツはいくらなんでも、の不思議の勝ちあり。これでも負けずに勝ち切れる、とするには例外が飛び出しすぎてる十二連勝のレバンガ北海道、でした。



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