5回目はたま以外のアーティストでイカ天組のうち唯一オリコン一位になってるのはJitterin’ Jinnだからジッタリン・ジンで「にちようび」。「あのオリコンチャートの一位曲は、つべで観られる聴けるのだろうか」をランダムに。やはり「プレゼント」「にちようび」「夏祭り」という三連弾には絶妙なスカの破壊力があるな平成初期。
「あのオリコンチャートの一位曲は、つべで観られる聴けるのだろうか」をランダムに、は5回目。
第三回目は小泉今日子、第四回はB'zを取り上げました。
まあB'z行ったんだから多摩ネットワーク行ってもいいけど、
ことTM Network時代はオリコンと相性悪くてラストシングルしか
一位になってない。
印象的にはこちらのほうが貴重に感じる世代だけど、こちらはオリコン一位を取ってないし。
それでも一曲だけはTMN時代で語れそうなのでそれだけあとで
秘蔵する、になりそうですが。
それぞれの進む道、それぞれのヒューマンシステム。|torov
2023秋アニメのファーストインプレッションは続編モノだけ
軽く纏めてたので、この二本から軽くキャスト・スタッフの
大まかなところを並べてみる。どうせ下準備したところで
グジュグジュ泣くのは決定しとる。再放送の『ウマ娘二期最終回』、は視聴画定してるんだし。そこまでのアイドリングで纏めるのであるのならば。|torov|note
そういや『CAROL』のジャケットアートに関わってたのはガイナックス時代の前田真宏。そして黒沢ともよと縁のあるウツと『CAROL』に収められている「BEYOND THE TIME」を含めた「選曲の三曲」|torov
なお、横断的にTM Network、B'z、access、T.M.Revolution
の話とその文化についてを述べた習作はこのあたりかなと。
むしろ文化史的にこちらの方がだいじだと考える。「ミュージシャンはイケメンキャラの造形に深く関わっている」の一大体系論はちょっと眺めてみたい。証言を纏める叩き台が欲しくもある。そして、これらの魂の叫びも時折拾って置くのが大切だとも。|torov
で、この曲がたま以外のイカ天出身アーティストで唯一オリコン一位を
取ってて本にも載ってる、ってのは不思議。
つかちゃんと公式MV残ってるのもすごい。
Jitterin’ Jinn(ジッタリン・ジン)で「にちようび」。
平成2年(1990年)7月アタマのチャートでチェッカーズの
「夜明けのブレス」を抑えて一週だけオリコン一位。
なお、この前後も有名だけど、どちらもオリコン最高位は
3位なんだな。
セカンド・シングルは『シンカリオン』の運動会にも
「あの日生まれた恋心」とネタが出てきた。
【38話まとめ】新幹線変形ロボ シンカリオン THE ANIMATION 「馬子にもE4系Maxとき」「ドクターイエロー」「鉄道マンシップ」 | アニメレーダー
Jitterin’ Jinn(ジッタリン・ジン)で「プレゼント」。
そして4枚目のシングルが「こちらが正調」。
Jitterin’ Jinn(ジッタリン・ジン)で「夏祭り」。
ヤクルトスワローズのチャンステーマだけではなく、
『おおきく振りかぶって』一期の桐青戦クライマックスの
ときに水島努監督がとっておきにしていたチャンステーマと
しても有名。
夏祭り - ロケットミュージック【吹奏楽 野球応援】楽譜番号BRA4(ブラバン!甲子園) - YouTube
そのインタビューに関して紹介した記事はこれかな。
いつもより磨きは足りない気がするし、主目的としては、カレンダー貰って歯ブラシを補充することですが。「#いい歯のために」タグの本筋として投下するのは三ヶ月検診の前に一つ書くために大体この一年の折節をスクリーニングする「#歯医者に行ってきます文学」であり「#歯医者へ行ってきます文学」の振り返り。|torov
水島 『おお振り』のお話をいただいた時からの作戦として……まあ作戦ってほどでもないんですけど、やっぱりアニメは画と音のダブルでいかないとダメだと思っていましたから。ブラスバンドはもう、最初からやりたかった事ですね。
── 24話の「夏祭り」は、とっておきという感じがしました。
水島 あれはムチャムチャとっておきました(笑)。「夏祭り」と「Runner」は、あの回のために誰にも渡さなかったですね。
── 「手を出すなー!」って。
水島 監督権限を行使してね。
ジッタリン・ジンとwhiteberryの「夏祭り」に対する齟齬に
ついては(元凶はわかっているにせよ)次の回に語ることで
ここは譲るとして、やはりこの三連の曲は強いな。
Jitterin’ Jinn(ジッタリン・ジン)「にちようび」に話を戻すと。
つんくのぼんつくミュージック以上にベースはスカだし、
音の迷子感はすごいんだけどポップソングに纏まってるのが
改めて聴くと凄まじい(サビはヨーデルだし)。
といふことで5回目はたま以外のアーティストでイカ天組のうち唯一オリコン一位になってるのはJitterin’ Jinnだからジッタリン・ジンで「にちようび」。「あのオリコンチャートの一位曲は、つべで観られる聴けるのだろうか」をランダムに。やはり「プレゼント」「にちようび」「夏祭り」という三連弾には絶妙なスカの破壊力があるな平成初期、でした。
#思い出の曲
#日立マクセルUDのCM
#TMNetwork時代ラストシングルしか一位じゃない
#ORICONNo1HITS500
#話とその文化についてを述べた習作
#ミュージシャンはイケメンキャラの造形に関わる
#魂の叫びも時折拾って置くのが大切
#たま以外のイカ天出身アーティスト
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#プレゼント
#夏祭り
#こちらが正調
#ジッタリン・ジンとwhiteberryの世代齟齬
#選ばせたソニー上層部の悪意
#実質白川体制という薬漬けソニー文化が悪どい
#ヤクルトスワローズのチャンステーマ
#水島努監督のとっておき
#おおきく振りかぶって
#桐青戦クライマックス24話の切り札
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#シンカリオン
#ベースはスカ
#サビはヨーデル風
#でもポップソングに纏まってる
#音の迷子感はすごいんだけど
#振り返りnote
#あのオリコンチャートの一位曲は
#つべで観られる聴けるのだろうか
