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結局アレの変換用語は「貧乏人のアスラーダ」となりました。note検索ワードにも応対されたくないので最近NGワードにしているものの言い換え。これを基に一記事書き連ねてみる。まあなんにしてもこちとら「くわばらくわばら」で進んでいくよりないんだからさ。

のっけのテーマソングはこのあたりにしてみるか。

たまたま昔編集してあったカセットテープを聴いてたら、
工藤静香のいい曲が聞こえてきた。

ライブバージョンもカッコいいじゃあないの。
工藤静香で「断崖」。


まあアレは結局「貧乏人のアスラーダ、妄想力の加減がついてないのは
ただ妄想の火力が強めなだけ、どちらもポコ太やジジまでには届いて
いない壁がある」と捉えるのが丁度いいのか。いつまで経っても
怪しい「マイニング」の親戚である胡散臭さに変わりはなかろうし。

地口が広いと人は知識か解釈力を試される。【のうきん】こと『私、能力は平均値でって言ったよね!』。|torov

 ってことで最近NGワードにしているものの言い換えで
30ワードくらい書き連ねてみるか。元の言葉は検索ワード
にも連ねたくないものだし、大概はポイント制で一発アウト
もあれば(フォロー、フォロワー、どちらかが10未満のときは
ほぼ一発でアウト)、カレーをおかわりしすぎていると
合わせ技で出入り禁止にするパターンもあるわな。

泥水啜り
(不健康の要因。画像で無神経に掲げてた時点でアウト)
(最近は缶に入った泥水が増長しすぎているような)
(体調が悪いと書き連ねているヤツほど性別問わず泥水を
引き合いに出す輩は多いような)
貧乏人のアスラーダ
(いつまで経っても怪しい「マイニング」の親戚)
(間違っても三石琴乃なオーナー社長は付いてこない)
(使ってる時点で「負け組」コールをしてるようなもの)
オスキニー
(たまにおスキニーとも綴る)
(あなたの個人的なオスキニーに興味はない)
(そのレコーディングを他の人に見せつけたところで、
貴方の心のブサイクさは直らない決まりだもの)
クルシミマス
(アニメでもこれをまともに絡める時点で離脱)
(最近だと終盤の『ぷにるはかわいいスライム』が該当)
(ワセダ的けらえいこの価値観に回帰したくない)
バテレンダイン
(大方は猫組ワーキングで解脱出来たもの)
(チョコが高騰してる世の中で「不要不急」にされそうな)
(ギブミーチョコの時代の終焉)

エセ広島
(特にエスコンと一蓮托生してるところに胡散臭さ)
(行きたいと思ったことすらないただの通過点)
(沿線住民がほぼブーブーばかりで相容れない)
姥捨感覚といえば
(暗い人達の壁付きバッタもようけわからん)
(これを褒めそやしたことでBS1が病み衰えたのは事実)
(どっかで朽ちた友の会の親族もまたキツかった)
濁点
(濁点じまいは今年の目標)

(郵政や通信、トラフィックの阻害ダークマター)
(久保史緒里のラジオは特に有害なのでなるたけ聴かない)
ミテクレグラムナンボ
エシカルマニアッテマス
(どちらも馬名にすらならねえ)

で一本書いてます。
(エコジジイや環境破壊大臣のロジックそのもの)
(そこらにあるサステナなんて只のビリビリ)
(縁(えん)も縁(ゆかり)もない別次元の妄念)

 まあ半ば封印してたものをビリビリ引き剥がして変換
してるから10ワードくらいかすぐに出てきたのは(まあ
一つにつき3つくらいの悪態をついてはいるからこれで
30ワードとでもしようかと)。


まあ逆にこれらを普通に捨て置いてでも

何気ないけどずっと観ていたくなるものの価値

ってのはあって、それらの方に重きを置きたいからこそ、
こうしたワード達の元凶にあるものは只管「どうでもいい」
になるのは必然でね。

何気ないけどずっと観ていたくなるものの価値

まあこれだとてコミケに奔走する連中が殺伐としている中で
いかにアイドリングの時間を楽しむか、って話は栗橋さんが
「まにぃロード」で既に書いていた話の一つだ。

「何もいかれちゃいない 君が知らなかっただけだ」はオタを貫く為の行動に相通ずる基礎知識であり、原動力だ。『まにぃロード』レビューと、むしろ数多のコトバを殺す「人でなし」の知性のなさと習性の醜さと品性の低さを疑え。|torov


まあ本来は軸になる記事が最初これしかなかったので、
補強できるネタを重ねたからこの構造になったんだけど。
果たしてこれは上手く行ったのか、どうだか。

「年寄の厄介なのは想像力が欠乏しているのに矢鱈と物臭なことだよな」
って老ね曲がった思考法はユナイテッドな大分弁に被せると4文字で
いい表せる。すなわち「よだきい」。
世の中に身を置く者としては非情で厄介な思考法ですね。

ポピュリズムとして無理矢理括ってる「老害」の
本質ってやっぱりこれか。

「年寄の厄介なのは想像力が欠乏しているのに
矢鱈と物臭なことだよな」

道を廻れば安全な歩道があるのに、物臭がって
直進で車道をまんま渡ろうとする向こう見ずな
三途の川渡りを繰り返そうとするから自然と
呆れられるわけで。

この性質を大分のコトバにすると四文字。
「よだきい」と言う厄介な思考法ですね。

このケースは根本的には只の「オーマイゴー」
でしかないのに「よだきい」のレベルが
痴れ者に過ぎて呆れられやすいもの。だから
結果的に「痴呆」が発生しやすくなって、
(それは「他人に対して適切に物事を伝える」
要素が欠け落ちて判子絵のように自分が擦り
切れていることすら認識できなくなるほど
情報のリソースを放置して干からびさせて
しまうものだから)結論として「貰いが少ない」
体質を自業自得で作ってしまうところに
罪悪感を隠せない「無能な部分の肥満化」を
促してしまうものだから、大概救いようがない。


「書いてあることを読まない人」はやがて真価を発揮して
「タッチパネルを使えない老人」になることだけを
約束されている。
 本屋のそこらへんみんな週刊誌月刊誌が並んでる中で
専業主婦に甘やかされた団塊の「生きているのさえ恥ずかしい人でなし」が「雑誌」と所望した、って愚鈍な伝説は知られているから、
せめて「ああはなりたくない」不毛な標本としてのアホさ加減くらい
やらかしたままでおれや。
 「くわばらくわばら」でこちらは進んでいくよりないんだからさ。

不穏な天気の日には突発イベントが起こる。本日もただではめげないネタにする。〜御堂筋 くわばらくわばら キラー通り。|torov




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