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「あの本、読みました?」谷川俊太郎回がすごく良くて一気に観た。核爆クラスにスポンサーが私みたいなのを相手にもしないアンマッチしかないと、気色悪過ぎてエディットの刑に処するしかない。そうやってストレスフリーは作るもの。まくらは多分に旧い「上九一色」な土壌と汚濁に立っている人品最低シャトレーゼには近づきたくないので冷凍庫のチョコバッキーなんか食べない、など。

まずは8月のポスフィーチェックしてたから出てきた事象を
冒頭に飾る。

なかはら・ももたも息災ですか。専らなかはら・ももたを
読んでたのは「アルスラーン戦記」だったような気がするけど。

いや違った。

コイツ朝ドラオタで「あまちゃん」の頃もあま絵書いてたんだ。その流れで岡田恵和と作、漫画のコンビでやっててハロプロのフットサル時代(ガッタス時代)を漫画化してた「あかね☆SAL」とか読んでたんだ。

ぽん酢サワーは良さそうね。

『夏にぴったりのぽん酢サワー!あなたのお好みの量はどのくらい?』ソロ酔い酒場 今日も寄り道ひとり飲み「なかはら・ももた」 - posfie

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シャトレーゼの相次ぐ不祥事 ファンは改善を祈念「美味しく食べたいぜ」「値上げしてもいいのよ?」 - posfie

いつも有料の傘を来て報道してる事象、それ自体が既に眉唾にも見えている日経ですけど、このポストは無料で観られるんだ。

日本経済新聞 電子版(日経電子版)
@nikkei

代金支払い対応、シャトレーゼなど15社最低評価 中小企業庁が社名公表
2025-08-05 19:31:53

リンクは怪しさ満点なので抜いて引きますが。

avexfreak
@avexfreak

シャトレーゼのお菓子は好きだけど、結構ブラック企業かも。 2025年5月 外国人労働者に待機給与未払いで改善命令の行政処分 2025年3月下請法違反で公正取引委員会から勧告 2024年6月 無給で待機を強制…外国人労働者の弱みにつけ込むと報道される 2023年9月100%子会社で賞味期限の改ざんが発覚

2025-05-03 19:59:27

基本創業者も亡くなったシャトレーゼの腐った根っこは、
「上九一色村」(ほう。もう旧名の村名だからちゃんと変換も出来ないのか)の土壌と汚濁に基づいている、だけに醜悪と観るのが普通だでの、と
御時世時にいち早く行けなくなった店だっただけに

「そのまま堕落していけば」

なイメージでしかないのがシャトレーゼに対する認識なんだけど。

北海道では混乱に乗じて札幌テルメを買収して子会社に任せたあたりがピークかなと(まあ買収後もプールで水難事故あったりして、ほぼあちらには行かないのを徹底してるんですが)

日本鉄道旅行地図帳を使って、少しだけ「札北馬鉄」のこんからがってる糸をいろいろひゅっと引いて見る。~その2・「川端」駅の存在意義考察とフィールドワーク編|torov


じゃあここから本題で。

今週の「伊集院光と佐久間宣行の勝手にテレ東批評」。は残念ながら端境でなかったんだけど、久々に(前川コーファンやクーデターに失敗したまふねこなんかがさっぱり消えてた)、

「あの本、読みました?」谷川俊太郎回がすごく良くて一気に観た(やはり積水ハウス付いてたとはいえ核爆クラスにスポンサーが、私みたいなのを
相手にしてないアンマッチしかないのでそういう気色の悪い事態を処する
にはエディットして観るに限る。ストレスフリー)。

あの本、読みました?詩人・谷川俊太郎特集!俵万智&高橋源一郎が語る魅力&秘話

ってことで谷川俊太郎の詩を緊張すると言いながら幾つも鈴木保奈美が朗読するし、解説陣の二人が案の定初対面で「あなたは現代詩の敵」と呼ばれた俵万智と、やはりこの番組に来るのを楽しみにしてた、としっかり解説で捌いてた作家の高橋源一郎という素晴らしい布陣で、飽きさせるところがほとんどなかった。一気呵成ですぐに観られた。

確かに親が哲学者で、ニートやってる時代に詩を書いてると
親に見せたらチェックつけられて、三好達治に序文書いてもらって世に出たのが今も瑞々しい「二十億光年の孤独」では
あるのですけれども。

 その後LSDやったり、多分に井上陽水や槇原敬之的な人生も送っているのですが(結婚離婚も佐野洋子と含め多かったし)、結局父親(享年94)に近い92歳まで生きて亡くなったと。

なお、亡くなる手前の朝日新聞掲載の詩は時折読んでたので
最後の詩である「感謝」はこちらで以前記事にしてます。

 まあそんないろいろあった谷川俊太郎は「色々あった」からこそガンダムで言うところの大河原邦男さんで「さっぱりとシンプル」だから谷川俊太郎の良さになってる、がある。

鈴木保奈美が冒頭緊張して朗読してた「朝のリレー」はまだ
瑞々しい記憶力のうちに叩き込まれた、現代詩朗読をしてた
少年だったのでまだそんなに忘れてはなかったな。

久々にBSテレ東でまともな教養番組観られた、といふお得感は味わえた「あの本、読みました?」谷川俊太郎回でした。

ハロプロのアニソン部で「二中のファンタジー」の解説&金澤朋子歌唱動画、なんてあったのね。来歴バッチリ抑えているのもなかなかニクいゼ。をまくらにネタはネタとして昇華していくしかない哀しみに溢れたインターネッツに乗せて近況報告をしなければいけない話。
|torov

亡くなった際の当時の記事はこちらで。





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