白人男性とのSEXでの想定外
ヨダレをこらえる日々
20代から30代にかけてオーストラリア発のネットワークビジネスに傾倒しており、日本全国をセミナー講師として駆け回ったり、
日本のリーダーの1人として、オーストラリアの工場見学や世界中のリーダーが集まるハワイでの会議に出席したりしていました。
商品はオーガニックコスメで、創業者はオーストラリア人の女性。彼女の旦那様のBさんも、役員としてビジネスに関わっていたのですが…
このBさんが俳優ばりに男前で、誘いたくなる気持ちをヨダレをこらえながら耐える日々でした。
なんといっても既婚者ですし、自分が打ち込んでいる仕事の大元の会社の社長夫妻ですから、当時は軽い動機で手を出すわけにはいかなかったのです。
チャンス到来
しかし、虎視眈々と機会をうかがっていると、7年たってチャンスが訪れました!
月日が流れて社長夫妻は離婚し、Bさんは所用で日本に数ヵ月滞在していたんです!!
ダメモトで、少人数で開催予定の私のバースデーパーティーにお誘いしてみたところ…なんと即快諾!!!
バースデーパーティーは自宅で行っていたのですが、その日に限ってなぜか来れない人が出たり早めに帰る人がいたりで…最終的にBさんと2人きりに!!!!
はじめて会った時からステキだと思っていた事や、その日1日だけ彼氏になってほしい事などをストレートにぶつけ、念願かなってBさんと甘い一戦を交えたのです!!!!!
想定の範囲外
Bさんはオーストラリア人の白人男性としては普通の体型で、身長は180cmくらい。
男性器も、きっと、そこそこ大きいんだろうなぁ~とふんわり想像していたのですが…
なんと!想定の範囲外で外国人としてはかなり小さめの5cmほどだったのです。
この経験から当たり前かもしれませんが、『外国人だからって大きいわけではない』事を学びました。
巨根崇拝思想
男性は『男性器は大きい方がいい』という呪縛の中で生きている方が多いですよね。
Bさんもあんなにかっこよくてコンプレックスとかなさそうなのに、アレが小さいのを気にしていたのかな?と彼の半生を想ってしまいました。
個人的には男性器は小さい方がやりやすくて好きなのですが、女性のみなさまいかがですか?
大きいと入れるのもけっこう大変ですし痛かったりもするし、入れた後も快感が少なく早く終わってほしいと思っていたりします。
約20年の逆ナンパ生活で小さめの白いソーセージから大きめの黒いフランクフルトまで多様にたくさんおいしくいただいて参りましたが、
1日も早く1人でも多くの男性が巨根崇拝思想から脱せますように!というのが心からの願いです。
感謝のご挨拶
ここまでお読みいただきまして、大変ありがとうございました。ヒマつぶし用の軽い読み物として、お楽しみいただけていたら嬉しいです。
ぜひあなたのエキサイティングなセックスのお話や、エキゾチックでHなお話も聞かせてくださいね。楽しみにしています。
念のためのご注意
※ネットワークビジネスは、現在完全に廃業しております。
SNSを通じてご縁をいただいた方に勧誘を行うことは決してございませんので、ご安心いただければと思います。
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