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制限生活│「羨ましかった」noteポジティブ大賞に初参加✨


正直、
参加する側にはなれないと思っていました。


いつも見ているだけ。


素敵な記事を書いている人たちや
繋がっている人たちを
ただ「いいな」と思っている側でした。


そんな僕が今回、はじめて参加した
『🍀第3回輝け!noteポジティブ大賞』


⬇️主催のほしの遥華さんのポジティブ記事


僕は今まで

制限の中で過ごし
人の目を気にして
周りと比較してきました。


幼少期は
親の作った箱の中での自由。

その外に出ようとすると止められる
そんな環境でした。


どこまでなら許されるかを
探りながら動くような感覚の生活。


気づけば
周りの目や反応を
過剰に気にするように…。


社会人になっても
結婚しても
親という存在がずっと近くに…。


長男であること。
結婚直後父が亡くなり
高齢の母が一人になったこと。


いろんな状況が重って
家から離れるという選択はできず
今も母との生活は続いています。


そんな生活の中見えていた
キラキラ光る外の世界。


すごく羨ましい!


子育てが始まり
さらに自分の時間も無くなったけど
それ以前に僕の根底にあるものは

どうしようもない制限の中で
周りの目を気にして何もできず
ただ比べて羨ましがる。


いつも記事の中で


視点を変えること
前を向く考え方
自分らしさなど書いてるけど

これは"できているから"ではなく
マイナスの感情を感じるたびに
自分と向き合って
自分に言い聞かせていることなんですよね。


そんな僕でも
いや、僕だから見える光や伝えられること。

そんな記事を書き続け
自分の気持ちと向き合ってきたからこそ
踏み出せた新しい一歩。


これまでは羨ましいけど
見ているだけだったnoteポジティブ大賞。


実際参加してみると
周りには優しくてあたたかい人が多かった。


確かに、日々発信を続けていても感じる
優しくて安心できるあの感覚。 

繋がりって、嬉しいですね✨

あのとき羨ましく見ていた場所に
自分が少しだけ近づけた気がして
ちょっと嬉しかったです。

こんな優しくてあたたかい繋がりの
きっかけを作ってくれた
ほしの遥華さんに感謝です😊





書き続けている僕の記事は
僕自身のリアルな記録であり
それが
あなたかもしれない誰かへの
考え方のヒントでもあります。


些細なことかもしれないけど身近なこと。
小さいかもしれないけど再現性のあること。


僕と同じく
たくさんの制限の中でも
自分らしく過ごしたい!!


そんな方は
こちらの僕の企画参加記事や


マガジンも読んでみてください😊


そして、今回参加した
noteポジティブ大賞
優しくあたたかい方が多く
ポジティブに溢れてました✨

参加されている方の記事も
ぜひ読んでみてください☺️





改めて、皆さん素敵な記事ですね☺️✨


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