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nai114
スキをもう一度押す瞬間。
スキって何度も押したいのに
一度しか押せないもどかしさがあるんですよね。
一度ではもの足りないくらいのnote。
また出会いにいきたくなるほどのnote。
最初のスキは
「出会ったときのスキ」
もう一度
読み返したときのスキは、
「また会いにきたよを伝えたいほどのスキ」
同じ言葉でも
触れ合えたその一瞬の間が変われば
受け取り方も変わってくる。
二度目、三度目。
気持ちは
一度目より静かで深いこともあるのに、
スキのボタンは一回しか受け取ってくれないんです。
だから、
いったん外してみて
もう一度スキを押してみました。
軽くしたいスキじゃなくて
重ねて手渡したいスキなんですよね。
届いているといいな。
最後まで読んでいただきありがとうございます。
また次のnoteでも会えますように。
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