届けたいのに届かないと感じる日々に_noteで記事の紹介とマガジン追加に感謝をこめて。
いつも支えてくださり
本当にありがとうございます。
noteを紹介してくれたり、
マガジンにそっと追加してくれたり。
一つひとつの行動を見てみると、
数字や反応だけでなく、言葉が人と人を繋いでいるんだなって感じられるんですよね。
noteを読んで感想を届けてくれること。
その感想を、
誰かに伝えるために紹介してくれること。
マガジンに追加して、
大切な場所に置いてくれること。
そのどれもが大きな励みになっています。
「書いてよかった」
「続けていてよかった」
「またnoteを書こうかな」
そんな気持ちにさせてくれるんですよね。
ここからは、紹介いただいたnoteやマガジン追加への感謝を込めて。
noteで紹介いただきありがとうございます✨
エリカさん💐
ひいろさん💐
砂糖の塊さん💐
3時のおやつさん💐
サトユウさん💐
マガジンに追加ありがとうございます✨
3時のおやつさん💐
りーまむさん
にわにんさん💐
ひいろさん💐
なつめさん💐
きずな🎈さん💐
風優(Fuu)さん💐
春野ましゃこさん💐
やっちーさん💐
ペリン🍡さん💐
きずな🎈さん💐
YeKuさん💐
clutch0105さん💐
柴わんこさん💐
ひかりさん💐
あやっぺさん💐
さとりのさとりさん💐
おしゅしさん💐
エリカさん💐
clutch0105さん💐
やんうぇんりーさん💐
リコピンさん💐
のっぺ子さん💐
龍神さん💐
hanamizukiさん💐
浦 ららさん💐
りこさん💐
丸々さん💐
届きたい人に届かない時ってありますよね。
「読んでほしかったのに…」
「これは、あの人にこそ届いてほしかったのに…」って。
言葉って、なんだか不思議で、
手渡したいと思う人ほど
今は受け取れない場所にいたり、
読める余白が少しだけ足りなかったり、開きたい気持ちのほんの少しだけ手前に居たりする。
だから届かない時は、
言葉が悪かったわけでもなくて
タイミングがまだ合っていなかっただけってこともある。
静かに手渡す言葉ほど派手に反応されないこともある。
そっと保存されて、
誰にも分からない静けさの朝やけや夜更けに読み返されていたり、急に読まれたり。
数字や反応が静かな時は、
誰にも届いていないのではなくて
静かに受け取られている途中なのかも。
そう思えると少しだけ綴り続けることも怖くなくなる。
追いかけて掴みに行く言葉じゃなくて
気づいたら隣に居たと感じられるように。
言葉をそっと手渡していけたらいいですね。
先月、定期購読マガジン
『ひと休みの器』を始めました。
何かを変えようとしなくてもよくて、
たくさんがんばる必要もない。
急がなくてもよくて、
強くなくてもよくて、
ただその日の自分をほんの少しだけ受け入れられるように。
そんな想いを込めて綴っています。
やさしく読んでいただきありがとうございます。
また次のnoteで✨
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