数字や反応に囚われずに書くための、こころの整え方。
振り返れば、4ヶ月前は3000ビューと300スキ。
今まで、ブログの経験が一切ないわたしには、
それでも十分すぎるくらい嬉しかったことを覚えています。
そこから、気づけば、
50000ビュー・5000スキを越えていて、
こんなにも多くの方が、
noteに足を運んでくださったなんて、始めた頃のわたしが知ったら、信じられない記録です。
本当に、ありがとうございます✨



先日100回の通知が届きました🔔
ありがとうございます。
反応をもらえるとうれしいですよね。
もちろん、わたしも反応をもらえるとうれしいです。
でも、noteを読んでいると、
時々、ふと書いている人の小さな寂しさに気づく瞬間があるんです。
「ちゃんと自分のことを見てもらえるかな」
そんな思いを、ひっそりと抱えながら書いている姿が、何だか目に浮かぶ。
誰かのnoteには、必ずスキを押して、コメントを残してる。
でも、自分が思っていたより
反応は返ってこなくて、
胸の奥のほうがちょっとだけ「チクッ」とする。
「よく、やり取りしている人なのに」
「はじめてでも、丁寧にコメントを送ったのに」
「少しでも、気持ちよく読んでもらえたらいいな」
そう考えながら、書いたのに。
でも、そのまま特別、反応はない。
「届かなかったのかな」
「なんだか遠くへ行ってしまったのかな」
そんなふうに感じながらも、つい何度も何度もnoteの通知を見にいってしまう。
「通知がこない…」
そのことが頭から離れず、少し憂鬱な気持ちになるんですよね。
こんなふうに、反応が返って来ない時って、
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