見出し画像

数字じゃ測れない。それぞれの書くと応援のカタチ。



数字だけじゃ測れない、「奥行きのあるスキ」ってあるんですよね。
ただの数じゃなくて、その一つひとつに想いが宿っている。



「見える応援」のカタチだけじゃなく「静かな応援」にも確かな魅力があって、
そんな応援にも、気づけば見守られているなって、わたしも感じていたりもするんです。



noteもSNSもそう。
続けていると、たまに派手な反応ばかりが目に入ってきませんか?



スキの数、フォロワー数、ランキングやおすすめ。
そうした数字はたしかに励みになるんですよね。



だけど、こっそりと背中を押してくれている「静かな応援」もあって、



コメントを敢えて残さない読者さんや、
フォローはしていないけれど、何度も読みに来て、ある日こっそりフォローしてくれる人だったり、有料noteを静かに購入してくれる人もいる。



そんな誰かがいるんですよね。
言葉にならない温度でも、たしかに届いているんです。



現在、共同運営マガジンの運営をしていて、
70人以上の仲間たちと一緒に、記事を積み重ねていて、現在までに9/9現在1035本の記事が集まっています。



毎日たくさんの「応援のカタチ」にも触れていてる。



ある人はスキを押してくれる。
ある人は感想をひとこと添えてくれる。
ある人は静かに記事を読んで、次の記事を楽しみにしてくれる。



応援って一つの形じゃなくて、ほんとうに多様なんですよね。



その一つひとつに価値があって、
それを見逃さないことが、noteやSNSで発信を続けるうえでの大切なポイントにもなっています。



わたしが運営している、
「書きたい」気持ちをそっと支え合う共同運営マガジンです🌷



一人ではなかなかnoteが続け辛くても、仲間と一緒だからこそ励みになる、そんな温かい場所です。

マガジン参加はこちらから🌱

こちらはハルさんが運営している共同運営マガジンです。

定期的に、参加者さんの記事をnoteやSNSで紹介してくださったり、
「ハルマガ」のキャンペーンなど、参加者さんがnoteを楽しめる企画も毎週用意されています。

マガジン参加はこちらから🌱

ハルさん、記事のご紹介ありがとうございます✨




そして、静かな応援の先にあるのが「購入」という行動。



わざわざお金を出して選んでもらえることは、
スキやコメント、フォローとはまた違った重みがあります。



こちらのnoteでは、
書けない時期に気づいた、さまざまな書くというカタチを実体験基づいて書いています。



このnoteを買ってくださる方も、
「静かな応援」を形にしてくれる方たちなんです。




noteでの応援のカタチは、見えるものだけじゃないんです。



数字では測れない温度や、静かなやさしさ。
それに気づけると、発信はもっと豊かで温かいものになる。



数字に追われて疲れるのではなく、目に見えないつながりに支えられて、
「書くこと」そのものが喜びに変わっていく。



わたし自身も、そんな静かな応援にも守られて、
ときに投稿のペースがひらいてしまっても、不思議と「また書こう」と思えるんです。



まるで、そっと背中を押されているみたいに。



きっとあなたにも、誰かの静かな応援が届いているはずなんです。



そのことに気づいたときに、
次に届ける言葉は、もう胸の奥の方で育ち始めている。



だから、「自分なんて…」と思わなくていいんですよ。



この次に届けるのは、あなたの言葉かもしれないから。



じつは、
先日、有料note限定マガジンを作りました✨
良かったら、こちらも覗いてみてくださいね。




気づけば…フォロワーさんも600人を超えていました。
ほんとうに、ありがとうございます。



静かな応援にも見守られて、
わたしも今日久しぶりにnoteを書けました



さいごに


大きな声に耳を傾け過ぎると、
「本来の自分のやりたいこと」なのかが分からなくなってくることってあると思うんです。



そんな時、始める前に一番大切にしたいのは、自分の心が動いているかどうか。



「やらなきゃ」じゃなくて「やりたい」から動きたいと思えているか。



その小さな違和感からは目を逸らさないようにしてみてくださいね。



これまでのnoteにも、よかったらふらりと立ち寄ってみてくださいね。

また次のnoteで会えたらうれしいです。




すべてのnoteはこちらから🌱

いいなと思ったら応援しよう!

とわ いただいたチップは創作活動の為に大切に使わせていただきます🪷

この記事が参加している募集