突然のアカウント閉鎖。fanvueで150ドルを没収されたぼくの『反乱』
「やれやれ、参ったな」っていうのが、ぼくの正直な気持ちだ。8月の半ば、18日のことだった。
突然、ぼくのfanvueアカウントが閉鎖されたんだ 。もちろん、アカウントにあった150ドルほどの売り上げも、もう手元に戻ってくることはない 。
だって、もうログインすらできないんだから 。
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閉鎖前のfanvueのいやな空気について、出金申請から閉鎖までの出来事、そして、どうやったらfanvueでアカウント閉鎖されないように運営できるか?って提案です。
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