見出し画像

突然のアカウント閉鎖。fanvueで150ドルを没収されたぼくの『反乱』

「やれやれ、参ったな」っていうのが、ぼくの正直な気持ちだ。8月の半ば、18日のことだった。
突然、ぼくのfanvueアカウントが閉鎖されたんだ 。もちろん、アカウントにあった150ドルほどの売り上げも、もう手元に戻ってくることはない 。

だって、もうログインすらできないんだから 。

ここから先は有料記事で、

閉鎖前のfanvueのいやな空気について、出金申請から閉鎖までの出来事、そして、どうやったらfanvueでアカウント閉鎖されないように運営できるか?って提案です。

ここから先は

4,403字

¥ 300

Amazon Payで支払うと最大2%還元のチャンス! 9/30まで

この記事が気に入ったらチップで応援してみませんか?