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緑野カエルちゃんの挑戦、その裏側

今日も踊りますよ!

みっちゃんが作ってくれた曲に合わせて、
インスタでは緑野カエルちゃんが、衣装もばっちりキメて踊ってます

なんか見てるだけで、元気になる
そんなカエルちゃん、
いま クラウドファンディングに挑戦中です

毎日色んな方とスタエフでコラボLiveをして
想いを伝えてます


オーストラリアで、日本の和紙アートを届けたい

カエルちゃんが住んでいるのは
オーストラリア・アデレード

日本を離れて、もう30年

そんなカエルちゃんが今、挑戦しているのが

2026年5月、オーストラリアで開催する
和紙アートイベント

ただ展示するだけじゃありません

カエルちゃんの和紙アートを
動きのある映像作品として投影し

その世界観をピアノの生演奏と一緒に体感するコンサートです

ピアニストは
日吉真澄さん

今年1月でデビュー27周年

その場で感じたイメージを
即興で音にしていく演奏は

視覚と感情を
一気に結びつける力があります

和紙の世界と
音楽の世界が交わる時間

それをオーストラリアで実現させたい

クラファンは、人生ではじめて

でもカエルちゃん、言ってました

「クラファンって何?」

そこからのスタートやったそうです

昭和の感覚があるから
人にお願いするのが苦手

それが根本にあるって

でも今回、
気づいたことがあったそうです

「一人では無理だ」

これまでずっと
自分の出来る範囲で
活動を続けてきた

でも今回、

自分のプロデュースの限界を
超えるところを目指してる

だからこそ

みんなの力を借りたい

そう思えたんだそうです

名前の「カエル」の意味

ライブの中、おぐさんから
こんな質問がありました

「なんでカエルなん?」

最初は
お母さんの名前を使っていたそうです

でも
どうもしっくりこない

スタエフを始めるとき
名前どうしようかなと考えてたら

ピョンっと
降りてきた名前が

緑野カエル

最初は
緑ってなんか、むにょむにょした感じやな…
って思ったらしいです

でも

まぁ、えいっ!
って決めた

そしたら今では

緑に帰る
緑の和紙を集める企画

そんな活動にも
つながってきたそうです

人生って
ほんま不思議ですよね

今回のクラファン

実は
裏側にはたくさんの人がいます

たとえば

おぐさん!
カカオが今、希少の中
ローチョコ、ロースイーツを手がける

プティリス



クラファンのリターンとして
長岡花火スパークチョコを出した途端

リターン購入者が増えてきたそうです

おぐさん自身も

チョコレートに想いを込めて
本気で活動して続けてる人

趣味レベルじゃない

だからこそ
10年続けてこれた

そんな人同士が
一緒に動いています

裏側で支えている人

そしてもう一人

クラファンの裏側を
ずっと支えているのが

あでぃさん

毎日、自分のスタエフ、インスタの枠でも
応援ライブを続けています

カエルちゃんの
メンタルの部分も支えながら

クラファンを何度も手がけてきた
経験値があるからこそ

できるサポートなんやろうな
と弟子は感じます



「クラファンをして見える景色が変わった」

カエルちゃんは言っていました

本名の自分は
人にお願いするのが苦手

でも

緑野カエルは
人に支えられて世界に行くんだな
そんな感覚があるそうです

自分の手から
少しずつ離れていくような感覚

でもそれは

俯瞰して見たとき
見える景色が変わる瞬間でもある

クラファンをやったからこそ
見える世界がある

今回のクラファンは
ただの資金援助ではありません

日本の伝統文化を
世界へ届ける

文化大使になること

和紙という
日本の文化

それを

映像と音楽で
海外に届ける挑戦


ぜひ、お二人のライブ、聞いてみてください

今回の話は

stand.fmのライブで
語られていました

カエルちゃんと
おぐさんの対談

想いの温度が
そのまま伝わる時間です


クラファンの裏側で

勇気を出して
一歩踏み出している人がいます

日本の和紙アートを
世界に届ける挑戦

もしよかったら
このクラファン

一度のぞいてみてください

そして

応援という形で
この物語の一員になってもらえたら嬉しいです

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