南国じゃないけど…子どもパクパク!本土バーガーでオヤジ覚醒!腸活!│撮影前に子どもが食った…伝説の本土バーガー爆誕!
南国でもアメリカでもない。
ここは日本本土、オレのキッチン。
今日は「南国バーガー」じゃなくて、
本土バーガー(オレ流) !。
冷蔵庫開けたら、
昨日のハンバーグが…
「お願い…ぼくを使え…使って……」
と訴えてくる。
よし、行くか。
ザッ!オヤジ飯、発動!!。
材料はテキトー。
小粥混ぜたハンバーグ(正直何が入ってるか?…もう覚えてない)、
ついでに…
ハンバーグは、写真など記録するの忘れてたので、今後また作ったら、アップということで…😅
あっ一応簡単に…、
小粥ハンバーグレシピを…
あれこれ腸に良かろう野菜を刻んで放り込んだ小粥の水気を飛ばすまで、よく煮る。
ある程度糊状で且つ粒がある状態になった小粥と、
鶏のひき肉、
牛豚ひき肉、
米粉、
卵、
バジル粉、
を混ぜ合わせて、
ハンバーグ状にして、焼く。
ハンバーグ完成!
さてさて、
そのハンバーグを使おう…。
材料
タマネギ輪切り、
卵、
チーズ、
ベーコン、
ケチャップ信仰のごとくケチャップ。
あと、
子どもに「体にいいから」って無理やり食べさせるレタス。
タマネギを1cmちょっとくらいに、輪切り。

両面に米粉をまぶす。

フライパンにバターを溶かし、
タマネギをこんがり焼く。

その間に、
卵を人数分ほど、目玉焼きの要領で、
違うフライパンに焼く。
まだ、生の状態の上に、
とろけるチーズとベーコンをオンして
フタして放置。

全粒粉マフィンの上に、
糊状代わりに、ケチャップ。

あのハンバーグを乗せて、

また、糊代わりに、ケチャップ。

焼いた玉ねぎを乗せて

レタスを乗せて、
糊代わりに、ケチャップ。

目玉焼きを乗せて、
また糊代わりに、ケチャップ。
(そう、ケチャップが「糊代わり」兼 愛情のシンボル!)

最後に、残りの半分の全粒粉マフィンを乗せて

アルミホイルで丸ごと包んで、
トースターで7〜8分、
蒸し焼きの要領でチン!

完成!
……って撮影しようとしたら、
もう子どもがかじってた。「まだ食うな!」って言ったのに…

ザッ!オヤジ飯!の朝食!

ハンバーガー準備中に、
謎のコーンスープ(具材:たぶん野菜)と、いつもの黒ゴマきな粉ヨーグルトで“腸活”も完了。
一口食べれば、オレ的アメリカンドリーム!ラフに作ってもうまい!?、
これが「本土バーガー」。
一応レシピ
ガンガン野菜の謎のコーンスープ(右側のやつ)、
撮影忘れ。
何を入れたか覚えてもいない。
とにかく、あれこれと野菜ぶっ込んだ代物。
牛乳から作った。
バター溶かし。
通常のコーンスープ作りと同じかも…。
左上は、
毎度子ども達に与えている、
黒ゴマきな粉のヨーグルト。
オリゴ糖と、ハチミツの上に、
黒ゴマきな粉をぶっかけて完了!
追記 2026/1/27
おかゆハンバーグ 作ったので↓
