自分記録 ↔️ 死にたい気があるなら食べるな! 断食18日目に起きた衝動|育児と限界状態の記録
せっかく、
今日はしんどかったのに、
晩ごはん作った。
下の子が「別にーごはんなんて食べなくても良い」
上の子もその話に同感。
はぁ?一生懸命作ったんだぞ?
こっちは食べなくても良いし、…
腹が減れば、腹減った腹減った…言いやがって…
背が伸びたとか、まだ小さいとこうだうだ言いやがって…
食べなくないなら、わざわざ食べてください!なんて言ってない!
こっちも食べてない!
その代わり、食べないと死ぬんだ!
お父さんみたいに、死ぬ覚悟あって偉そうな口きいているのか?
思わず、グチグチ言った…
でも、本当にそう。
あれが良い、これは嫌だ、食べたい、食べたくない、
不満ばかり述べるなら、死ねばスッキリするじゃないか…
自分のようにその意志で、ずっと食べなければいいじゃないか?
食べる=生きたい
そういうことだろ?
そうじゃない親がここに居る。
それだけのこと。
お父さんみたいに死ぬの分かっていて、食べない選択してるのか?
言えば、ちゃんと食べた😅
自分も付き合って、23時過ぎ
久々に小粥や味噌汁の汁を口にした。
正直、食器洗うのも面倒なんだけどね…
面倒、面倒なんだから、
食べずに死ねば。ずっと永遠に面倒はないのだけどね…
死ぬという言葉使えば、ちゃんとするなら、普段からフザケ、舐めたことしないで、ちゃんとやれ!ってだけ…
普通の親、普通の人間が、目の前に居るわけではないのだからね…
あまりフザケんなよ…
これ、本当にさっきあった話…
自分で今振り返って、まともじゃないな…
そう思うけれど…
本心なんだから仕方ない。
嘘つけないし…
それだけのこと。
自分、そろそろ限界まで来ているのだろうか?
それとも、久々の食事を潜在意識が拒否していてのだろうか?
正直、分からない。
怒っても何も無い。今は。
まっ、記録はしておこう。
マジで、本当は死にたい、死んでも構わないから、ずっと平気で食べなかっただろ?
平気で普通に述べた。。
こんなんで、いつまで続くのかね…この命…
そう思うけど…
全く怖くないんだよな…
たぶんこれも断食の効果だろうな…
変な感じ…
たぶん、後からこの記録読み直して、
おかしい…
と。
自分自身思うだろうな…
そう感じるけれど、
あった事実はのこしておこう。
これが本心なんだろう。今の…
って…
否定はしたいけれど、そうなんだろう。
今の結論、
断食では簡単には希死念慮は消えないということか…
と、思っている。
そして、、
そう考えていると、
何故か…食欲がわき始めた。
インスタント麺が無性に口にしたくなった…
その辺にある、
味噌をペロリ口にしたり、、
ハムを口にしたり、
子ども達達は既に寝かせているから、
自制心のタガが外れてしまっているよう…
いま、袋麺を茹でている。…
自分の本意ではない。間違いなく、グルテンなどを、考えると…
しかもこれだけの期間空腹、断食していたのに、…
マズいな…
そう思っているのに…
目の前に映るもの食べ散らかしている…
恐ろしい…
が、逆に面白く思えている…
人間の本性というか、…何かを観察しているよう…
明日、体重や体脂肪測ってみよう。
面白い結果を、得られるかも知れない。
自分自身のことだけれど、全く他人事のような感覚。
実験という感覚。
面白い。
面白過ぎる…
子ども達が落としたり残したりした、目玉焼きが3つある
いつのかな?
まっ、中国は椅子の脚以外は食べるらしいし、
火を通せば食えるだろう…
そんな調子で麺に突っ込む。
断食で運が向いたか?そうではないか?
試してみよう…
唐辛子や市販の塩コショウをドッサリ…
死ぬ気かしら?…自分でも思えて苦笑。
止まらない。
止めようもない。…
今、こうして記録しているのは、
あくまでも冷静ないつもの自分の意識…
だけれど、全く違う意識が同時に飛び出していて、…
止めようがない…
何かネタに出来るなら、誰かどうぞ!って思う。…
今、本当に変なことが起きている。
自分の意識は、ただなる傍観者にしか過ぎない状態。
「ヨシ!死ねる理由が出来た!やっと自由だー!楽になれるよな!無茶しておっ死んだら、諦めつくだろ!誰でも!アハハ!ビビるなよー!弱虫!賭けだ!賭け!」
そんな、声が頭に巡る。
唐辛子を、たっぷり入れる…

正直、自分のこの書いている意識は怖がっている…
だけれど大胆な好き放題な意識が、好き放題している…
正直、意味不明なことが今まさに起きている。
断食、18日も、して
そんなもん食べられないでしょ!ヤバイ!
と、思いつつ
止めようがない…
従うしかない…
きっと誰もが
はぁ?
とか、
ネタだろう
そうしか思わないだろうけれど、
本当に今事実、身に起こっている。
自分であって、自分の意志ではないものが、
バクバクと、
豚のように思いついたもの、
目に入ったものを
食べ尽くしてゆく…
前回の15日断食で弁えているはずなのに、…
全く暴力的な、横暴な、何か違うものが今乗っ取っている…
止まらない…
止められない…
止めようがない…
何故だか、
諦めというか、、
従います…
みたいな感覚、気持ちを持つと、
赦されたというか、、
安堵感というか、、
そんな感覚を受ける…
今度は、目に入ったカップラーメン…

コイツ止めようがない…
満足するまで抵抗しないほうが良い…
断食で意識変容など調べたけれど…
こういうことなのか?
それとも、自分が、結節性硬化症、という難病者…脳に異常が、あるからなのか?
分からない。、
ネタには使えそうな話だとは思うが…
本当に制御不能。、。、
でも、、
不思議な話、…
たぶん誰も理解は不能かも知れないけれど、
横暴な意識に任せて、
ヤバイと思いつつ身を委ねていると。
とても自然でリラックスしていて、楽な感覚を受けている。
本当にヤバイとは思うのに、ストップしたい気持ちがあるのに…
不思議な感覚、状態を今体験している。
断食継続は
既に18日ピッタリで終了している…
が、なんなんだコレは…
驚いている…
し、
今はマズいであろう、唐辛子のお陰で
汗が止まらない…
他人事のような表現だけれど、自分事。。
とても、今変なことが起きている。
カップラーメン口にして、落ち着くならば
サッサと寝よう。
なんかヤバイ。
多重人格障害にでもなったように驚いている。
早く寝たい。
早く寝よう。
っか、
カップラーメン、
まるで新聞紙に水を含ませて、
口にしている感じ…
だったら、ムキになって食べなきゃいいのに…
そう思って 苦笑している。
納得したのか…
1:14 落ち着いた。
今は自分の意思がコントロール出来る。
というか、
腹がパンパンでキツいのだけど…
コレも自分がやったこと…
唐辛子で汗ビッチャ…これも自分がやったこと…、
諦めて寝よう。
この後、明日。、
自分…大丈夫なのかな。…不安はあるけど…もう遅い
寝よう。
