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momoro66
とりとめのない弱気なひとりごと
まだ愛猫とは別居中である。
なぜなら、まだ実家のサポートは厚めに必要
なため、引き続き、度々泊まりがけで
帰っているからだ。
これだけ、都会と田舎を
行ったり来たりしていると
もはや立派な2拠点生活では?
ま、立派ではないか。
最近、色々考える。
東京では気張って1人で生きてるけれど
家族と猫に会いに度々実家に帰っていると
緑のある家で、家族と共に暮らす良さが
しみじみと身に染み入るのだ。
果たして
猫は私と2人きりの生活に
また戻れるかしら。
愛猫を庭のある家から
アパートに戻すことに
忍びない気持ちまで湧き上がる。
いま、悶々としているのかな。わたし。
どうする自分?
どうしたい自分?
もう1人の私登場。むりくり。
大丈夫。
今まで私がここまで生きて
来れたのは、
小さなことから大きなことまで
自分で選択してきたおかげだもの。
悶々とする時間もあってよし。
なんとかなる。
未来の私を信じて
たくさん寝よう。
今日はなんとなく弱気なひとりごとでした。
こんな日もあります。
1人は気楽でよき。
でも家族というか仲間がいたら
もっと心強いのにな
なんて、思うこの頃です。
この感情は定期的に湧き上がります。
ではではまた。
弱気な日はお風呂にゆっくり浸かって
自分を労わりたいと思います。

何の葉っぱでしょう?
答え
ごぼうの葉っぱでした♡
