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BL作家やろうぜ!〜3つのお題小説企画 第7弾!挑戦者求む!

ついに7弾まできました!次はなんと8弾です!
正直、始めた頃はnote内でのBL需要の無さに打ちひしがれた夜もありましたが、書きたい人や書いている人、読みたい人もちゃんといるんやな、としみじみしてます。

挑戦を考えている方、どうぞこのままお進みください、もしくは欲しいとこだけ読んでください。
挑戦者以外の方も気軽にコメントください、まぁ、なんしかわいわいやりましょう!


今月のお題発表!

さて、みんなお楽しみクレイジータイムです。

お題の一つは、前回の企画でもチラッと書いたけど、note公式から伸びるぜ!と言われている題材「卒入学式」です!

卒業しても、入学しても、入社しても浪人しても構いません!お、恋愛感あんじゃん、私!
そして問題のクジの結果です。

いくつになっても二とンの書き分けが出来ない

「ヤンキー」と「スポブラ」Death・・・

学園もの、としてはいいんじゃないですかね。

ほら、あの。

薄目で見たり、俯瞰するとまとまりはあるよな。なぁッ?

てな訳でお題は!

「卒入学式」「ヤンキー」「スポブラ」
3月17日に各々のnoteに投稿してください!

スポブラの世界観でヤンキーの卒入学式を書いても良し!ヤンキーがスポブラ卒業する話でも良し!
全く関係ない話でこの言葉3つを盛り込んでも良し!

点で考えたら青春よね、卒入学式、ヤンキー、スポブラ。
線で繋ぐとカオスやけどね、春の大三角、カオス座。

スポブラでファンタジーが書けるか。
その発想がファンタジー?ニップレスはハイファンタジー?乳バンドになれば時代劇?ビジネスマンの身嗜み?学生時代は青春ですね。


企画概要。追加項目あり

追加項目として。

作品は合わせて3本までとさせていただきます!

投稿は基本的に1本ですが、ゆっくりじっくり派、早く書いて熟成派、スピード勝負、インスピレーション。
短歌や俳句を追加してくれる方もいて嬉しかった!
他の企画よりルールの縛りは厳しいですが、範囲内で遊びを創作してください!
自由であることも創作ですが、縛られている中で発想を飛ばすのも柔軟性が出ていいんじゃないかなぁ、知らんけど。

決まった3つのお題で5千字以内のBL(ブロマンスも可)作品を、指定された日に自身のnoteへ無料記事で投稿してください!

・お題のはnote公式のカレンダーから選んだ旬のイベントと、気狂いクジ引きで選んだ合わせて3つの題材で一次創作する。
・小説は3000〜5000字以内(重くなるので複数投稿したい場合は1本ずつ分けての投稿してください)
・短歌、俳句、詩もOK(複数ある場合は一つの記事にまとめてください)
・イラスト、漫画、エッセイも可
・作品は全て合わせて3本までとする

・決められた日に、自身のnoteで「#noteでBL」タグか、この記事を引用して投稿。
他はお好きなタグをつけてください!

✴︎漫画やイラストに関して、小説無しで投稿したい方いらっしゃいましたら相談応じます。

色んなやりたい事を声に出してください、形にしていきましょう!できる限りお手伝いします!
耳は貸すけど金は貸せないよ?

参加希望者はコメント欄へようこそ!


マガジンの案内

今までのお題小説、挑戦者の小説はクソダサいヘッダーのマガジンに収録される特典付き😍
✴︎挑戦者は絶対にフォローとかないので、ご自由に!
毎月覗くの怠い人もマガジン登録であなたのお側にクレイジーなお題BLが勝手にお届けされるよ!


バレンタイン企画の作品集、こんな感じでやってるよ!

・激重感情仄暗不穏ブロマンス〜BLでも可
・文字数は1万字以内
・お題は「視線」

前回の好評企画!

バレンタイン特別企画で、いつも参加してくれる作家さんの書きたい、読みたい!で企画を開催しました!
一口にBLと言っても書く人が変わればそれぞれで、色んなジャンルの人の作品が読めるよ!

作家さんの簡単な紹介もさせていただいています。
読むきっかけ、書くきっかけ、交流のきっかけ、発想のきっかけ、でもパクリはダメよ。


BLは開拓の余地がある!

今まさに市民権を得て、勢いがあるのはBLです!

noteというプラットホームで「読書」する人は少ないし、その中でも好まれているのは一般文芸とエッセイ、自己啓発がほとんど。
恋愛小説自体があまり読まれない、お門違い、甚だしい。
だからこそ開拓したいし、全ての人がここでビジネスしてる訳じゃない。

noteはブログとして楽しんでいる人も多い。

ブログ世代の人は比較的文字離れしていない、もしくは、面倒がらず「面白い!」と思えば読む人が多い気がする(私調べ)

まだ「noteで読書をしよう!」と思ってくる人は少ないけど、作品数が増えて目につけば、読書ツールとする人も増えるはず。
増えたら、noteの文芸大賞のジャンルに入るんじゃないかなぁ?
最近、noteちょっとオタクに寄ってきてるよね。

恋愛部門から派生した「BL部門」が出来た時、一気に押し込める準備を虎視眈々と仲間を募って狙うとする。
でも横から出たポッと出の人に掻っ攫われたらシャクやから、全員仲間みたいな顔出来るように画策し、仲間を集め、その人の思い出に爪痕を残し、勝手に勝鬨の準備をするか。

出会った場所から作家が生まれたら、そんな素敵な事ことないですな。
そんな日が来たら・・・

たかろう。

うん、私もいっちょ噛んだんやからえぇやろが、ってたかろう。
私のプライドは地球が回る前から無かったから出来る。
「あの日、noteでBLしようって言ったなみです!」ってスライディングで言えるよう、喉と足腰を鍛えておく。

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