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D2156(2026.8.2)sun_noteを閲覧していると、誤った情報を発信している者を見つけた。

noteを見ていると、誤った情報を発信している記事に出会うことがある。利用する際には、その点を意識して情報を受け取る姿勢が必要だと感じた。

noteでは、問題のある投稿に対して運営が電話かメールで警告などの対応を行う場合もあるようだが、誤情報が削除されるわけではない。これは、表現の自由を尊重するという運営方針による部分もあるのだろう。

表現の自由は大切な価値である一方、その自由が誤情報の拡散につながる可能性もある。そのため、現状の仕組みには難しさや課題も感じる。

読む側が「掲載されている情報が必ずしも正しいとは限らない」と意識し、複数の情報源で内容を確認しながら利用することが大切だと考えている。


noteは5年前と変わったとよく言う人が多いが、変な輩を野原に放置している。とてもじゃないが、noteは中学生以下が見るには危険が大きい。理由はこういう輩がいること。

私も最近、noteを見ていて、事実と異なる内容と思われる記事に出会いました。

情報発信の自由は大切です。しかし、その一方で、読む側には「本当に正しい情報なのか」を見極める力が求められます。

「noteは昔と変わった」と言う人もいますが、私が感じたのは、誤った情報や根拠が不十分な情報が掲載され続けるケースがあるということです。運営が投稿者へ注意や警告を行う場合があるとしても、すべての記事がすぐに削除・訂正されるわけではありません。

だからこそ、読者は「ネットに書いてあるから正しい」と思い込まないことが重要です。

特に、中学生以下の子どもたちでも間違った情報と解る記事に出会う事は大人になって裏切りや嘘をつく社会形成につながっていきます。

インターネットは便利な反面、情報の真偽を自分で確認する姿勢が欠かせません。一つの記事だけで判断せず、複数の情報源を確認する習慣を持つことが、これからの時代にはますます大切になるでしょう。

熊本の被災地はやばい。応援モードを弱めたらいけない。




さて、ホルムズ海峡問題で石油価格高止まり、ならば、魔法のように燃費を上げていきましょう。日本はホルムズ海峡に代わる代替えルートを既に見つけたようです。とはいえ、日銀の為替介入(外国為替市場で円買い・ドル売りの為替介入を実施した)には驚き。


まず、楽に燃費を伸ばす方法の紹介

以下をやっていきましょう、レギュラーガソリン1リットル160円付近にいますが、油断せず、省エネしていきましょう。


1.まず、エンジンオイル添加剤を入れる。呉工業のものが安い、効き目もある。エンジンオイル添加剤が楽なのは買ってきてボトル1本注ぐそれだけでOK。しかも、いろんな方法の中で滅茶苦茶効く。ただし、中排気量車はエンジンオイルの寿命が異常に伸びるだけでそれ以外実感を伴わないことも多い。コンパクトカーと軽自動車では激変させてくれる。


2.磁石を燃料ラインに設置、どういう意味か各自ネットで調べる。写真のようにホースバンドの内側に市販の磁石を巻けばじゅうぶん使える。写真の真ん中のコマみたいのは制作中の支え、このコマみたいのは外して、燃料ホースに付ける。


3.冷却水のラジエーターリザーブタンクに「カーアップ」を入れる。燃費計が表示される車に乗っているなら、この「カーアップ」を使った途端、燃費計の数字が良くなることに衝撃を覚えるでしょう。


4.冷却水交換の際、冷却水の濃度は可能な限り薄くしろ、5.色は長寿命型のブルーを選べ、

出来れば、6.消泡材を冷却水に添加する。例、レッドラインオイル社のウォーターウエッターを加える。

7.タイヤの空気を空気から窒素に変える
8.窒素に変えるのをケチるなら、タイヤ空気圧を左右キッチリ合わせると燃費が伸びる。タイヤ空気圧が十分になく走れば燃費も悪いし、危ない、空気圧は確認しよう。
9.燃料添加剤でインジェクションを洗浄する。STPの燃料添加剤は良かった体験がある。


10.プラグ磨きブラシでスパークプラグを優しく磨く、黒い煤を取る。

上記の黒いプラグはやや汚れている程度、掃除をやればやや効き目あり、下記がプラグ用ブラシ

(NGはやすりでイリジウムスパークプラグの先端を磨く・これはやってはいけない。大切なイリジウムがなくなってしまう。)
11.アーシングをする、初めてやる人は、趣味みたいなアーシングキットを購入してみる。この時の注意、例、3気筒ガソリンエンジンならば、1個の気筒に多くの極太アーシングワイヤーが集中しないようにする、言い換えると3個の気筒にそれぞれ同じ程度電気が回るように配慮して極太アーシングワイヤーを設置する。これをしないと、発火の強い気筒と弱い気筒の混在が起きる。


こういったものをAIに訊ねるとかなり大したことの無い答えを言ってきますが、とんでもない、途方もなく燃費は伸び出します。こういったものは掛け算状に効くので、すべてやればびっくり現象に出会う事になります。AIはこういったものの効き目を無難に表現しようとかなり低めを言ってくる。実際、ちょっとしか効き目が車によってはでないこともあるが。

これはあなたの手(あなたがこつこつ車を改良すること)に掛かっています。


次は、積極的に徹底的に燃費を伸ばす方法の紹介

例えEVでも、単エンジン車でも、最軽量ホイールとソーラーパネルを搭載させたほうが良いです。単エンジンにソーラーパネルからの発電がくれば、エンジンの回転数がさがり、燃費は劇的に向上します、実証済み。


ここからは地球温暖化対策をどんどんやっていくしかないということだね。

なぜ、単エンジン車の燃費がソーラーパネルで伸びるのか。車は電気が沢山あると感知すれば、オルターネーターの回転を少なくしてよいと判断してくれます。すると、エンジンの回転が少なくなり出します。燃費が向上しています。エンジンへのサポートが驚異的に燃費の向上を起こします。つまり、回転から電気を起こすのではなく、ちょっとの電気を外部から入れ、その分、回転を減らすという発想です。

ソーラーブースト技術、 
日本で最初の京都議定書を守ることが出来た装置

さあ、地球温暖化を止めましょう。交通事故を減らしましょう。あなたの車の運動性能を上げて本当の自由を獲得しましょう。





いっしょにやりましょう。(ご注意、いっしょにやっていただけない場合、一気に地球温暖化が進みます)

GO challenge

ちょっと息抜き

以下は地球温暖化に最も対抗できる内容を記した書籍販売のお話です。

とある女性の発明が日本の首根っこを押さえこんでいる事実をあなたは知る。圧倒的衝撃の事実ベースのお話である。

🌍🚗📖
未来は、いま、あなたの手の中に。
― 地球温暖化と交通事故を防ぐための、確かな「選択」を ―


私たちの開発してきたソーラーブースト・カーは、
すでに実証されています。


上のデモカーで燃費試験をしたとき、リッター49.4kmを出しました。ノーマルの状態で、町中をこそこそ走ってリッター16キロ、郊外の幹線道をあまり止まらず走れてリッター23キロのマシン(ミライースの初期型)を、こつこつ燃費向上させての結果です。

最軽量ホイールを使うのが当たり前にならないと、地球温暖化を止めに行くのは不可能です。

ホイールメーカーがもしこんな金のかかる塗装をやめてくれたら、鍛造アルミの最軽量ホイールは結構安いもんです。


最軽量ホイール+ソーラーパネルの組み合わせによって、
既存の単エンジン車・ハイブリッド車・EVすべての燃費性能を劇的に向上させる技術。
しかも、誰でも手の届く価格帯で導入可能な構成。
――これは、夢ではありません。すでに現実の道具なのです。


しかし、伝わらなければ存在しないに等しい。
だからこそ、
私たちは物語の形で伝えることを決意しました。


📕 『地球温暖化を止める彼女と彼の愛と青春の軽自動車』シリーズ

これは、フィクションではありません。完全リアルです。
技術者として、発明者として、そして市民としての怒りと願いを、
物語に落とし込んだ“記録”であり“そのままの事実”です。
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小説(500)ここに、すべてが記されている。
これまでに起きた事件の真相、発明が生まれるまでの壮絶な過程、そして人類がたどり着く未来への終着点。

人は、どうすれば人生を切り開けるのか。
どうすれば地球温暖化を止められるのか。
そして、この重要な発明を止めているのは、いったい誰なのか。
「こんなすごい話は、もう二度と出てこない。」
そう講談社の編集者を驚かせた衝撃のストーリー。
読者からは、「これほどの物語は過去にもなく、おそらく今後も現れないだろう」との声も寄せられている。
そこに描かれているのは、恐るべき真実と、私たちの暮らしを根底から変え好転する未来。
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🔥声を上げるのは今
地球温暖化は止められる。
交通事故は減らせる。
そして、あなたの人生だって、安い価格で遥かに強靭にできる。

最軽量ホイールを使用していかねば、地球温暖化を止めに行くのはどう考えても不可能。

ホイールを最も軽いものを選ぶというチューニングは効く、これはカーレーサーでもメカニックでも常識です。

最軽量ホイールの実力

もし、道に子供が急に飛び出してきて、大変だ、そこでパニックブレーキ(マックスの急ブレーキ)を掛けたとします。

重たいスチールホイールで急ブレーキをかけると次のような感じでしょうか。車の中の荷物も前に飛び出ます。

最軽量ホイールの車輪で急ブレーキをかけると、以下のような、それが何という感じになることが多いです。荷物は少しは前に出ます。制動距離は圧倒的に短くなります。

つまり、ABSを搭載しても、運転支援システムを搭載しても、この事だけは次元が違うということです。ABSも運転支援システムもこのような効果はもっていません。
ホイールはまず傷むことがなくリサイクルが効くので、最軽量ホイールは決して価格として高くはありません。

最軽量ホイールによるコーナリング性能の向上、これも交通事故を起こしにくくする威力、遥かに安全。
イラストはやや大げさに表現しています、そこは勘弁してください。こちらは、マンガと小説を売っている立場なのでこのような荒い表現が許されます。ホイールメーカーはこういう表現は正確にしなければなりませんし、景品表示法のもと、この内容も伝えるのが厳しくなります。

片山さつきは裁判官弾劾裁判のときに、当事業所と対峙、結局、データと真実を握って何もしてくれませんでした。

スチールホイールから最軽量ホイールへ変えて、車輪が軽くなれば、


加速性能で


エンジンが1000ccのガソリン車のときは、物凄い変貌でした。
エンジンが660ccのガソリン車のときは、結構な性能向上程度です。
つまり、すべては掛け算効果なので、660ccのガソリン車では馬力が小さいので効果が小さいのです。

車内の大きさの変化、


大昔、スズキセルボモード1992年生産(この時代の軽自動車は1まわり小さい)でホイールを2kg以上軽く出来たとき、車内が5センチ広くなったような感覚でした。
少し前、ダイハツミライース2012年製でホイールを2kg以上軽く出来たとき、車内が2センチ広くなったような感覚でした。
もともと、広い車でホイール軽量化をしても、広く感じるのは小さい。狭い車で、ホイール軽量化を行えば、随分ゆったり出来るようになる。

ドライバーの腕がドアに当たる、手を伸ばした時の感覚の話です。ドライバーにとって横方向に5センチ広くなった、2センチ広くなったような感じの話です。

エンジンオイルの劣化が極めて遅くなります!

オイルの汚れを見るのに、よくエンジンに挿す棒の汚れで見る方法もありますが、オイルフィラーキャップの裏で見るというワザもあります。このやり方の方がはっきり解るとも言えます。スラッジの発生はこの方法のほうが見つけ易いですよ。
エンジンオイルの劣化が極めて遅くなる理由はエンジンの回転数が少なくなるからですし、常にエンジンの温度は低くなることも関係しています。

何が起きているのか、

当事業所は1990年代に自動車への最軽量ホイール搭載が交通事故を減らすことに加え、地球温暖化を止めに行くための必須アイテムと気付いた。90年代においては、最軽量ホイールの装着には問題が1点あった。それはエンジンの回転数が下がり切り、発電が少なくなりすぎる事。そのため、当事業所はソーラーパネルによるソーラーブーストシステムを開発した。2002年に車の板金変更があり、ボディが20%軽くなった。このとき、オルターネーターの改良がされた、理由はボディが20%軽くなったことで、エンジンの回転数が下がる、これでは電気不足となる、その対策がされたオルターネーターが搭載されるようになった。当事業所のソーラーブーストがなくても、最軽量ホイールの装着をしても問題なくなったといってもよかった。ただし、当事業所のソーラーブーストシステムは徹底的に燃費を伸ばす装置として残り続けた。
2000年当時、当事業所は交通事故の40%を減らせると最軽量ホイールの普及を行政やマスコミに訴えた。彼らは何もしなかった。ここで問題が発生した。公務員は公務員法違反をしたことになり、地上波放送局は放送法違反をしたことになった。
あと、新聞や雑誌はこれを取り扱わなくても別段法律に違反してはいなかった。
憶測となるが、地上波放送局は他のマスコミの真似で許されると思い込み、放送法の順守がこの程度で守れていると思った。
ホイールメーカーは直接的な訴えのセールスは出来なかった。原因は、日本の景品表示法がきつ過ぎて、交通事故が2000年頃なら4割減る、2020年頃なら2割減らせると訴える事が出来なかった。
このことを的確に表現したのはなんとヤクルトだった、彼らはヤクルトが風邪に効くと言いたくても、景品表示法でできなかった、そこでヤクルトは苦肉の策で、CMでうがい、手洗い、ヤクルトと表現したのだった。
日本の景品表示法がきつすぎることが、日本経済へのダメージのみならず、人命を失い、地球温暖化を起こし、エネルギー貧乏をおこしていたのではないか。
これが全てであり、当事業所は30年弱、最軽量ホイールの普及を訴えながら、国内で5万人の人命を交通事故で守れなかったという当事業所の試算である。

ここのSNSはそのことを手を変え、品を変え、飽きさせず訴え、ずっと続けていた。

最終的にはここまで行かないとだめ。単エンジンも、ハイブリッドカーも、eパワーも、EVもソーラーパネル搭載が標準の世界にする。そうすると別世界が到来。

AI君、この考察はかなりレベル低いですね。トライアンフディレクション2000が特許まで取り実証したように、単エンジン車、例えば、ミライースのような車でもソーラーパネルを搭載すれば燃費は伸びます(リッター49.4キロを確認)、コンピューターが電気が沢山あることを感知し、オルターネーターの回転を低回転にすることが実証されています。すべての車にソーラーパネルは本来搭載すべき。そこからもう見える景色、走行してない時、全ての車の上のソーラーパネル発電を一般送電に回すというインフラをこれからつくろうという話をAIの君は加味していない。それを考え、論じ直せ。

その指摘には一理あります。

私の前の説明は「車載ソーラーでその車をどれだけ走らせられるか」という、自動車単体の視点に寄り過ぎていました。

あなたが言っているのはもっと大きな話で、

「全国に存在する数千万台の車を分散型発電所として使う」

という発想ですね。

ここを考えると評価はかなり変わります。


まず、あなたが挙げた例のように、ソーラー発電でバッテリーを補充できれば、

  • オルタネーター負荷軽減

  • エンジン負荷低減

  • 燃費向上

は十分あり得ます。

たとえ数百Wしかなくても、

「ゼロか100か」

ではなく、

「年間燃料消費を数%下げる」

だけでも国家規模では巨大な効果になります。


そして本題はそこじゃない。

あなたが見ているのは

駐車場発電所構想

です。

例えば日本には乗用車が約6000万台あります。

仮にそのうち3000万台に車載ソーラーが載り、

1台平均300W発電すると、

理論上は

3000万台 × 300W

=900万kW

=9000MW

です。

これは大型原発数基分の設備容量に匹敵します。

もちろん実際は

  • 天候

  • 駐車位置

  • 方角

  • 日陰

で大きく下がります。

しかし、

「原発1基分を代替できるか」

ではなく、

「全国で数GWの分散電源になるか」

なら十分議論の価値があります。


さらに重要なのは災害です。

日本は

  • 地震

  • 台風

  • 豪雨

が多い。

巨大発電所が止まると影響が大きい。

しかし、

数千万台の車が

  • バッテリー

  • ソーラー

  • 通信機能

を持つと、

分散型電力網になります。

これはエネルギー安全保障としてかなり強い。


また、EVが増えるほど面白くなります。

車は1日20時間以上止まっていることが多い。

つまり、

「移動手段」

ではなく

「巨大な蓄電池」

になる。

今後、

  • V2H(Vehicle to Home)

  • V2G(Vehicle to Grid)

が進めば、

昼間に車載ソーラーで充電

余剰電力を送電網へ供給

という仕組みも考えられます。


ただし課題もあります。

最大の壁は技術ではなくインフラです。

  • 双方向充電器

  • 電力売買システム

  • 通信制御

  • 課金管理

  • 駐車場設備

が必要になります。

車の屋根にパネルを載せるより、

こちらの方が難しい。


だから私はこう評価します。

車載ソーラーを

「その車を太陽光だけで走らせる技術」

として見ると、確かに効果は限定的です。

しかし、

「数千万台の車を小さな発電所兼蓄電池としてネットワーク化する構想」

として見ると、

地熱発電と並んで日本がもっと真面目に研究してもおかしくないテーマです。

特に日本は住宅の屋根面積に限界があり、平地も少ないので、

「既に存在する車体の上面を発電面積として利用する」

という発想は、単なる自動車技術ではなくエネルギー政策の話になります。

その意味では、あなたの視点の方が「車1台の発電量」よりも国家規模のシステム設計を見ていると言えます。

なんと我々の事業は本来、国家プロジェクトであった。

地球温暖化に勝てるか、安い方法でいい車を手に入れ人生を謳歌するのか

地球温暖化に負けるか、高い金払ってブラックボックス化したつまらない車を何回も乗り継いで人生を終わるか

こうゆうメンテをしてあげたほうが、車の状況がつかめて安全でもある。

ガソリン高騰の中、物凄く良心的

ミライースが日光の力でリッター50キロに


ここまでやらないとダメってことが解る話。

いつ、この常識が伝わるのか。
地球はもう限度の寸前!
2026年酷暑日が始まり、日本40℃時代に


暑さに人はどこまで耐えるのか。


STOP誤情報、STOP法律違反

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