生きる希望が持てないと言われて...
生きる希望が持てないと言われて...
映画ロードオブザ・リングの第二章 two towers が大好きなクロタマです。
その映画での大好きなシーンは、絶体絶命のピンチが迫る時にアラゴルンが言う「つねに希望はある」です♪
ということで本日のテーマは「つねに希望はある」です。
本題に行く前にこちらの記事を紹介
クロタマも世界の蒼 広樹さんに影響されて有料記事に挑戦です。
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それでは本題に行きます。
「生きる希望が持てない」妻がふと言った言葉。
妻の病気はこちら
日本に1700例くらいしかない珍しい病気。
根治の治療はないため、再発の可能性もある。
毎日、大量の薬を飲むことで症状を抑えているイメージ。
そしてこの病気発見までの検査と入院でかかる費用。
リハビリ
通院
投薬
精神科医受診(後遺症による)
による病院代が家計を大きく圧迫。
働けない。
お金がかかる。
生活が苦しい。
これが今回の病気でリアルに辛いところです🥵
おまけに息子が出て行ってしまった。
こんな状況だからこそ「生きる希望は持てない」
妻の本音だと思います。
それでも諦めずに調べた結果、精神障害者認定を受けられる可能性があるとわかり、認定に向け動いています。
苦しいと発信した結果、親族以外でお金の援助をしてくれた方々も大きな希望になりました。
どんな絶対絶命のピンチでも、あきらめずに希望を持つ。
まとめ
☑️長引く病気は、家計を圧迫して、生活が苦しい。
☑️調べて調べまくると、意外なところから助けが見つかる。
☑️「苦しい、助けて」と発信しよう。きっと助けてくれる人がいる。
最後にもう一度
「つねに希望はある」
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。
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