はじめて読む方へ|まず、この1本から🍀
Xで見つけてくれた方へ、ようこそ。
好きな人の前で、
なぜか一歩引いてしまう夜があります。
会議で意見を求められて、
本当は違う案があるのに
「皆さんと同じで大丈夫です」
と言ってしまう瞬間もあります。
頼まれごとでも。
恋愛でも。
人間関係でも。
その場は、何も起きない。
空気も壊れない。
ちゃんと終わる。
でも帰り道や夜になってから、
ふと思うことがあります。
「本当は違った」
「また言えなかった」
「また少し、自分を後ろに置いたかもしれない」
もし、そんな
“たった一拍の下がり癖”に覚えがあるなら、
ここから読んでみてください。
このnoteでは、
仕事・恋愛・人間関係の中で
自分を後ろに置いてしまう人が、
少しずつ立ち位置を戻していくための話を書いています。

まず最初に読んでほしい1本
まず、この1本を読んでください。
▶ 第九回|なぜか人生が噛み合わない人が、必ず止まっている「反応の分岐点」
それ以外は、読んだあとで大丈夫です。
このnoteを書いている人
高額商材を20年、2万人以上の選択を
見てきた現役営業職です。
頑張っているのに噛み合わない人が、
どこで止まっているのかを
ずっと現場で見てきました。
その経験から、
仕事・恋愛・人間関係で
自分を後ろに置かないための話を書いています🍀

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