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STILL ALIVE

「楽しいクリスマスパーティーに参加します。
僕からのささやかなプレゼント、ぜひ受け取ってください。」


今回プレゼントする一曲について

僕はロックが好きで、その中でもメロディック・コアが大好きです。
疾走感があって、前向きで、聴くと気持ちが自然と前へ進む。
クリスマスにこそ合う音楽だなって、ずっと思っていました。

今回のパーティーでは、
見た人が「かわいい!」と笑顔になれて、
気づいたら自分のプレイリストに入れてしまうような、
そんな一曲をプレゼントしたいと思いました。

プレゼント(動画本編)

歌詞に込めたメッセージ

この曲の歌詞は、僕からみなさんへのメッセージです。

人間なんて、生きてるだけで十分なんです。
僕はまだそんなに長く生きていないけど、
ここまで来る間に、たくさんの人と出会って、
嬉しい日、苦しい日、色んな毎日を積み重ねてきました。
それ全部が“自分が生きた証”なんだと思います。

AIで作品を作っていると、
自分の力以上のものが生まれて、
自分じゃないものが形になっていくような感覚になる時があります。
作品が「本当に自分のものなのか」迷う瞬間もある。

でも、それも全部含めて“自分”なんだと思うんです。
毎日毎日、積み重なっていく時間が僕をつくっていて、
その一つ一つが、今日という日のプレゼントになっていく。

そんな想いを、この曲に込めました。是非AIらしさが詰まった動画と共にお楽しみください。

企画への感謝

素敵なクリスマスパーティーに参加できて、本当に嬉しいです。
主催してくださった HIROMI さん、SEIIIRU さん、そして DomoAI さん。
心からありがとうございます。

そして、ここまで見てくれたあなたへ。
この note と YouTube の👍ボタンを押していただけると嬉しいです。
その一票が、僕のこれからの活動を大きく支えてくれます。

どうか良いクリスマスを。
そして今日という日が、あなたにとってのプレゼントになりますように。


作品紹介(歌詞・使用モデル等)

✨✨歌詞と使用モデル、ツールは以下(YouTube説明欄をコピペ)✨✨

ネオンの街を歩く小さなフェルトの猫。
普通と不思議が混ざり合う世界の中で、
“ただ今日を生きること” の意味を見つめながら進んでいきます。

最後に明かされる、本当の役目。
そして空へ飛び立つ瞬間に込められた想い。

クリスマスの夜にお届けする、
短いけれど心に残る物語です。

タイトルは STILL ALIVE。
「生きている今を大事にしたい」という想いを込めて作りました。

ぜひ最後までご覧ください。



★ 制作コンセプト

・実写の街並みにフェルトキャラクターが共存する世界
・大切に生きるということ
・今日という日はかけがえのないプレゼント



★ 関わったAIツール

・映像生成:Kling 2.5
・イメージ生成:FLUX2-pro
・音楽生成:Suno
・編集:CapCut



★ 歌詞(英語・日本語)

I walk through neon nights,
ネオンが光る街を歩いていると、

Where the strange and the living collide.
普通じゃないものが当たり前みたいにそばにいる。

Every step feels like a spark,
一歩踏み出すたびに、

In a world that laughs at the ordinary.
“今日は何が起きるんだろう”ってワクワクしてくるんだ。


If every day looked the same,
毎日が同じことの繰り返しだったら、

It’d feel like fading away.
きっと心が動かなくなる。

So I’m choosing the noise, choosing the wild,
だから僕は、今ここにある“今日”をちゃんと選びたい。

Choosing the heartbeat of today.
その瞬間の気持ちを大事にしたいんだ。


’Cause we all know someday we fall,
人はみんな、いつかは終わりが来るって知っている。

So why not dance through the chaos?
だからこそ、今を楽しんでおきたい。

I’m alive and I’m not waiting
生きてることを、後回しにしたくない。

For the end to tell me so.
誰かに言われて気づくんじゃ遅いから。

I’ll live tonight like I won’t get another—
もう二度と来ないかもしれない今日を、

Yeah, I’ll live tonight like I won’t get another.
ちゃんと生きておきたいだけなんだ。


Felt creatures crowd the streets,
街にはいろんな生き物が歩いていて、

Ghosts and stars walk beside me.
不思議なのに、どこか温かい。

Nothing here is make-believe—
作りものみたいに見えるけど、

It’s the world that sets me free.
それも含めて“この世界らしさ”なんだ。


’Cause we all know someday we fall,
人はみんな、いつかは終わりが来るってわかっている。

So why not dance through the chaos?
だから僕は、今を大切にしたい。

I’m alive and I’m not waiting
今日感じたことを、ちゃんと自分のものにしたい。

For the end to tell me so.
誰かに決められるんじゃなくて、自分で選びたいから。

I’ll live tonight like I won’t get another—
戻らない今日を、悔いなく過ごしたい。

Tonight I rise, tonight I fly.
そしてこの先も、自分の足で進んでいきたい。

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