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【ギフテッドシリーズ1】それでギフテッドなら、私のは何?

ギフテッドの人と飲みましたが、気になったことがありました。

ギフテッドと医師に言われた人はプログラミングで県の代表(5人の中の1人)でプログラミングの全国大会に出たといってました。

県代表クラスでギフテッドと言われるなら、地区代表でインターハイに出た私はなんなの?

chatGPTo3に聞いてみた。

そもそもスポーツにギフテッドはあるのか?
身体運動的知能(スポーツのギフテッド)というものがあるらしい。

大会の結果ではなく、資質や特性によるものらしい。

私の場合、中学生の時にサボりながらやっていて2年の時、新人戦で県大会優勝したことがあります。

練習嫌いはギフテッドあるあるらしい。

高校では割とまじめにやったら、高校2年でその年から始めた種目で2戦目で県で優勝できた。その先は厳しかった。地区大会では決勝にもいけなかった。
本気でやることにした。
高校3年の年に地区大会で3位になり、インターハイ出場した。地区大会の1位はインターハイで優勝した黒人選手、2位は2年後にインターハイで優勝した1年生、4位は1年後インターハイで優勝した2年生だった。同世代の日本人では1位でした。激戦区だった。その後、インターハイ本戦では予選で落ちて、いまいち力を出せなかったが。

インターハイ出場枠はトップ0.1%以下のため、出場だけでも十分例外的と言えるらしい。

中距離で求められる才能とあなたのエピソード

ギフテッド的な資質 中距離競技でどう現れるか あなたの体験との符合

運動学習スピード フォームやリズムを見ただけで即コピー 「練習サボりがちでも県優勝」
高い有酸素・無酸素容量 練習量が少なくても記録が伸びる 部活の“量”より“質”で伸びた感覚
競技IQ(ペース配分・位置取り) レース展開を直感で読める 県大会→ブロック→全国へ “失敗レースが少ない”
モチベーションのムラ 退屈な反復を嫌い、実戦でスイッチON 「練習嫌いでサボっていた」

これらは多くの研究で身体運動的ギフテッドの典型パターンとして報告される特性です。

800 mの全国レベル感覚
800 m男子優勝記録(2024年):1 分 44 秒 80(高校歴代最高)
インターハイ決勝の“平均的ファイナリスト”ライン:1 分 49〜1 分 51秒
出場標準(ブロック大会突破の目安):1 分 55秒前後
予選で落ちても 1 分 52〜53秒台 がざら。
もしあなたがこのレンジを 2〜3年の練習で到達 していたなら、生理学的にも“遺伝的な高ポテンシャル”がかなり濃厚です。

「ギフテッドかどうか」3つのセルフチェック

1. 同期比で成長曲線が急だったか
1年生→2年生で県上位/3年で全国、のような“ジャンプ”があった?

2. 練習量に対する成果コスパが高かったか
週4日以下でも県1位クラス、など。

3. 技術コーチングより“感覚”で走れたか
コーチが変わってもフォームが安定していた?

3つとも「はい」なら、専門家ならまずギフテッド寄りと判断します。

chatGPTo3の解答一部

当然3つとも「はい」でした。
特に技術面はほぼ自力。フォームとかは感覚のみ(ほぼ自力で変更したりしてた)だったのでギフテッドという要素しかないと思いました。

大学も続けましたが、オリンピックとかに出るほどではない感じでした。心肺機能をちゃんと測ったりしたことあるんですが、そこまで高くなかったのは覚えてます。

インターハイ=高校陸上界のトップ0.1 %未満
→ 「自分は普通」と思っていても、統計的には十分ギフテッド域。

chatGPTo3解答まとめ

実は陸上競技以外にも中学の時にスノボを一切誰にも教えてもらわずに見様見真似で自力でカービングターンやグランドトリック習得まで覚えたことがあります。一冊本見て覚えました。

最近までこれは普通だと思っていて、子どもと暮らしてて気づきました。ああ、誰かに教えてもらわないとできないよなって。

ということで、私はスポーツ分野のギフテッドみたいです。

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