はじめまして|日常を開運するアイテムで幸せに囲まれる月読みnote🌙
【何故、私は月について書くのか】
はじめまして。
この場所に辿り着いてくださり、ありがとうございます。
私は、祈祷師家系に生まれ、
30年以上、3万人以上の鑑定
その後は、数えておりません(笑)
宿曜占星術と祈りと皆様のお悩みに向き合ってきました。
で、極論
幸せって何だったんだろう。
と、noteを書いてます。
いま私が本当に伝えたいのは
占いそのものではありません。
勿論、専門家ですので、
占いを書いていますが…(笑)
祈祷師の家系に生まれ
日常でできる
祈りの習慣、そして
占いで運気を掴み
流れに乗るには、どう生活に
活かすのがいいかなと
考えたのが、
この月読み習慣です。
伝えたいのは――
幸せになるために
そのひとつは、
「感謝を、習慣にすること」
だと思います。
全てに感謝できたら、
悩みは
無くなりそうですよね。
理想は、さておき
私達、
全てに感謝できないのが
人間世界ですね。
毎日、お客様のお困り事に
向き合っていて、
未然に防いだり
整えられる方法はないかな
と、自発的に
「理想の世界」に
チャレンジするのが
この、
占い✖️
毎日1アイテム感謝。
このシステムは
全方位のアイテムを
潜在意識に紐付けます。
まずは、私が書きながら
noteで、試しております。
その感想は、各記事の「あとがき」に
メモ的?に、書いております。
毎日、1アイテム感謝で、
モノへの感謝で見えてくる
意外なネガティブな刷り込みが
発見できたり、
モノへのパワーチャージ
再定義、書き換えの
画期的な開運法です。
それは、日常にある
”モノ”を
すべて
ラッキーアイテム化し
また、思い込みを書き換え
潜在意識をピカピカに
していく作戦です。
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🌙 感謝が大切だと、私たちは知っている
感謝がいいことだと、
誰もが知っています。
けれど忙しさの中で、
つい忘れてしまう。
それは、心が弱いからでもなく、
努力が足りないからでもありません。
ただ、
“仕組みがない”だけなのです。
だから私は、
感謝を精神論にしません。
感謝を習慣化する
考え方を提案、実践しております。
🌙 感謝習慣とは
感謝習慣とは、
無理に感じようとしなくても、
自然と「ありがとう」が
湧いてくる状態。
心から、本当に
ありがとうが言えていますか?
特別な出来事がなくても、
日常の中で感謝が見つかる感性。
それは才能ではなく、
設計できるのでは?
と思いました。
その設計図が、
月のリズムと宿曜の知恵です。
宿曜とは、かの天才空海さんも
活用した知恵。
宿曜という、その仕組みは、
文殊菩薩が作ったそうですよ。
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🌙 月のリズムという整え方
月は約27.3日で地球を巡ります。
古来より祈りとともに
活用されてきた宿曜(月の占い)は、未来を断定する占いではなく、
今をどう整えるかを見る知恵です。
私は、その日の宿に響く
「開運アイテム」を通して
日常に感謝の入り口をつくります。
ベッド。
キッチン。
仕事机。
スマートフォン。
モノに意識を向けると、
それを生み出した人へと
感謝が広がります。
モノ → 人 → 世界。
「感謝」は、循環します。
あなたの職業や
そのアイテムに関わる分野
を支えてくれている人にも
「ありがとう」の気持ちを
感じる事ができます。
普段は見ることの出来ない
お父さんや、
旦那さまの仕事!にも
その舞台裏に
日々感謝していたら
行動も何か変わってくるかも
しれません。
人間関係だけではなく、
私達は、モノやコトを通じて
支え合い、繋がっています。
あとがきについて
「あとがき」では、モノに
紐付く母とのエピソードを書いています。
何故、母なのか。
これは、月は地球を見守る唯一の星です。
その為、月には、潜在的な母親というキーワードがあります。母親の考え方は、今の人生に刷り込まれています。
モノを通じて、意識化して、整えていきます。私を例に書いていますが、皆様もコメント欄に宜しければ、書いてみてくださいね。
思わぬ呪縛?がほどけることも、あるかもしれませんよ🌙
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🌙 運は、日常の扱い方で決まる
運は、
突然どこかから
降ってくるものではありません。
日常の扱い方で、
静かに変わっていきます。
当たり前にしていたものを
「お陰さま」に戻すだけで、
心の流れが整います。
お陰様は、
文字通り月のことです。
私はこれを、
月読み
開運アイテム × 感謝
という形で実践しています。
1日1分。
身近なモノに感謝を向け
愛するだけでも
人生の質は変わります。
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🌙 このnoteで始まること
ここは、当たり前の日常に
感謝を“思い出す場所”です。
・月のリズムで整える日常
・27宿 × 身近なアイテム
・1日1分の小さな祈り
大きな革命ではありません。
小さな再設計。
けれど、月を通して
舞台裏への感謝癖が
身についたとき、
家庭も、仕事も、人間関係も、
見える景色が変わります。
それは、
やがて文化になります。
それを、
「お陰様習慣」と名付けます。
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🌙 私が目指している未来
私は、占い師としてだけでなく、
月とともに、
今を整える文化をつくる人
として活動しています。
感謝が特別なことが無くても
自然な習慣になる社会へ。
その小さな種を、
このnoteに置いています。
「お陰様習慣」が
必要な方に、届きますように。
みずきかのん 🌙
