☆幸運を掴む鶴箸🥢☆
2024年11月29日に開業して
Crane-Star-Company
(クレーン スター カンパニー)
がまもなく1年を迎えます。
まだまだ知名度も低く、モチベーション維持するように日々前進を目指しております。
“暮らしを便利に、心を温かく” が、我が社のモットーです。愛を込めた魔法のような創作物として、こだわりの器具や自助具を開発・設計から販売まで手がけています。ヤフーフリマにて、ここでしか手に入らない turumonオリジナルグッズ を多数出品中!👇 下のバナーをタップするだけで、出品一覧へジャンプします。

【鶴箸🥢創作の経緯】
2024年4月下旬に3Dプリンターを購入
創作第1号【ササミカッター】
創作第2号【ステルスCAP】
創作第3号【シリーズⅡ改良品】
創作第4号【バックホールド】
創作第5号【鶴箸】
創作第6号【鶴筆】
1号~6号まで約3週間で創作
創作第7号【スプールウェイト】
創作第8号【アングルベース】
3Dプリンターを購入するキッカケは、嫁がササミの筋を取る器具が欲しいと言われ、6年前からラジコンパーツを創作したいと思い3Dプリンターには興味がありました。
丁度アリエクさんでセール中のタイミングで購入した経緯にあります。
2024年5月は私にとって、人生の大転換であり、この箸🥢も私が幼少期に箸が上手に使えず食べ物も食べられずいた頃、夢である神様なのか羽衣をまとった方からコレを作って食べなさいと言われました。

私はコレをどう創るの分からないし、出来ないから受け取れませんと言ったそうです。
そんな記憶も忘れていた頃、この箸が完成後にまた夢の中で、幼少期の私にフィードバックされ同じ夢を見ました。
今度は、受け取って貰えたと喜んで、天女様が現れ笑顔で立ち去りました。
信じるか信じないかはあなた次第で
は有りますが、こうして完成した鶴箸の根源について調べる事にしました。
【鶴箸の根源について】
箸は約3000年前古代中国に起源を持ち、最初は儀式用の道具として使用されていました。(chopsticks-storys.comより)
根源と思われる内容がWikipediaに紹介されていたので抜粋して紹介いたします。

弥生時代末期の遺跡からは一本の竹を折り曲げピンセット状の形にした「折箸」が発見されているが、食べ物を口に運ぶためでなく、神に配膳する為の祭祀(さいし)・儀式用の祭器として使われたものであろうと言われる。と記載されております。
鶴箸は、三本杉をヒント💡に2本に拘らず創造した形態(進化した鶴形状)です。

滋賀県 多賀大社 御神木 創作後に見せに行くよう呼ばれました(笑)


まさかのシンクロにビックリ根元が繋がっているとは知る由もないです。
私が天女さんと思われるお方は伊邪那美命様だと思われます。
今思えば伊邪那岐命様へこの箸を渡ししたかったのではないのかとも思います。
何でも掴む事から
幸運・成功・チャンス・勝利・考えやアイデア・感情・ニーズ・成果・問題・ニュアンスと言ったあらゆる場面で鶴箸を活用して頂けたら幸いです。
神棚に置くのも良いですし、御神体として持ち歩くのも良いかと思います。
私も鶴箸キーホルダーを常に持ち歩いています。
そして、先日面談で考課昇給(ランクアップ)となった事を上司から報告受けました。
月収2~3万up⬆️、賞与も期待✨ですね(*^^*)効果覿面と言う形になりました。
つるばしちゃんの後押しもあるので是非とも宜しくお願いいたします。

【つるばしちゃん】
漸く運命数33、ライトワーカーとして活動報告させて頂きました。
今後とも創造者として、あらゆる活動と生み出す創作物、共々宜しくお願いいたします\(*⌒0⌒)♪
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