【台湾で出産】入院中あってよかったもの
こんにちは!
今回は、私が台湾で実際に出産して「本当に入院中あってよかったもの」と、逆に「持ってくればよかった~!と後悔したもの」をリアルな目線でまとめました。
これから台湾で出産を控えている方の参考になれば嬉しいです!
🏥 入院中、本当にあってよかったもの4選
1. iPad
入院中のちょっとした息抜きに大活躍!
Netflixで動画を見たり、電子書籍を読んだりするのに重宝しました。
2. 着圧ソックス
産院のパジャマはワンピースタイプが多く、脚が冷えます⛄
むくみ対策としてはもちろん、防寒対策としても絶対に1足は入れておくべきです🧦
3. ウエットティッシュ(トイレに流せるタイプも!)
部屋に普通のティッシュはあっても、ウエットティッシュは置いていないことがほとんど。
特にトイレに流せるタイプは、産後の悪露(おろ)をきれいに拭き取るのに神アイテムでした✨
4. 延長コード
産後はとにかく体がボロボロで動けません😭
ベッドからコンセントが遠いと絶望するので、長めの延長コードは必須です。
🩺 帝王切開(剖腹産)になったら必須の3選
私は帝王切開だったのですが、以下の3つには本当に救われました。
①腹帯(束腹帶)
これは必須です! 腹帯をしていると傷口がしっかり守られている安心感があり、歩くときの痛みが全然違います。
私は犬印本舗のを買ったのですが、柔らかくてつけ心地よかった✌️✨おすすめです。
②ドライシャンプー(乾洗髮)
私は丸5日間シャワー禁止でした……。
頭をすっきりさせて気分転換するためにも、用意しておくのがおすすめ。
③小さめの洗濯洗剤
下着や靴下などのちょっとした物を部屋で洗うのに便利。旦那さんが毎日持ち帰って洗濯してくれる場合はなくても大丈夫です!
💡 持ってきたらよかった〜!と後悔したもの2選
1. ラップ・ジップロック
台湾の病院食(月子餐など)はボリューム満点!「お腹いっぱいだけど、後で小腹が空いたときに食べたいな」という時、冷蔵庫にサッと保存しておくために必須だと感じました。
2. 鏡(スタンドミラー)
部屋の洗面台まで行くのがしんどい時、ベッドの上で軽くお化粧したり、気になる傷口をちょっと確認したり(笑)するのに、手元に置ける鏡があると便利だったかな。
🎀 まとめ
台湾での出産入院生活は、日本と少し勝手が違うところもあるかもしれませんが、事前の準備で快適さはガラリと変わります。
これから出産を迎えるみなさんが、少しでもリラックスして過ごせますように。
応援しています!
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