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カウントダウンジャパン25/26 12/30 感想 ~前置き~

はじめましての おはぎ と申します。

今回はカウントキープダウンジャパン25/26 12/30 に
参加した感想でもつぶやいていきたいと思います。

結構書くことが多くなりそうなので
前置き・感想①~②みたいな、
最大3部構成にしたいと思います。

CDJは12/30の1日だけの参加でした。
他の日も少しは考えたのですが、12/30があまりにも

「ロキノン世代を1つにまとめて、
   その亡霊たちを年末に成仏させればいっか(笑)」

みたいな、脳みそ空っぽの考えで集められた気がします。
それでもやはり凄まじいメンバーたちで、
この日以上に楽しめる日はないとして1日だけの参加に相成った。

ここ最近のフェスはRIJの野外フェスの参加のみだったので
本当に久しぶりの屋内フェスでした。

季節も・会場も・参加人数も全部真逆だから
比較するもの失礼ですが、RIJと比べて

・お手洗いが綺麗
・汗かかない
・体調管理気にしなくていい(死の危険を感じない)
・クローク利用、プレオーダーの受け取り、帰りの電車がほとんど混まない

と快適すぎておったまげました。
※屋外フェスは屋外フェスの良さがあります。

夏のRIJは準備をしないと体調管理が本当に大変なのですが
CDJはそういった面ではほとんど心配することがなく、
グッズをしまう用のカバン一つで参加しました。

CDJで買ったグッズはこれ

今回は買いませんでしたが室内の会場は
タオル用のストラップはあっていいなと思いました。

当日はアウターをどこに預けるか問題は
クロークかロッカーのどちらにしようか悩み、
ロッカー争奪戦するのも面倒なのでクロークを利用しました。

面倒なことはお金で解決するに限る。
とはいえ今年のRIJより少し値上がりしていたので
ちょっと出費が痛かったです。

着替えもして、荷物も預けて、ビールもお腹に蓄え
タイムテーブルを改めて確認しました。


ご覧いただけだろうか。

休む間もなく移動し続ける上に、
分身しないと全部見られないこのタイトなスケジュールを。

タイムテーブル被らせるな高校校歌を熱唱したい所ですが
これだけ聞きたいアーティストが集中する日もないため
血涙を流しながら選別しました。

実際に僕が聞いたアーティストはタイムテーブル順に

・Fear, and Loathing in Las Vegas
リーガルリリー
ヤバイTシャツ屋さん
・indigo la End
なきごと
ACIDMAN
・KANA-BOON ※入場制限につき音漏れ鑑賞
ストレイテナー
・[Alexandros]
Base Ball Bear
・休憩兼、クローク品回収
ASIAN KUNG-FU GENERATION(前方エリア)
BUMP OF CHICKEN

以上なります。
大文字のアーティストをメインで鑑賞しに行き
残りはメインまでの繋ぎで数曲聞いて離脱しました。
申し訳ない。

メイン以外を考慮しなければ休む時間もあったのですが
全力で楽しみたい欲が勝りました…後悔はしていない。

今回はこんなところで、前置きとして次の記事では
実際に鑑賞した感想でもつらつら書いていきたいと思います。

もしよろしければ、次も暇つぶしに見てください。

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